電動アシスト自転車 2010 性転換と言われる内部抗争

写真の、すぐ左手が、隅田川に懸(か)かる駒形橋。
横断歩道の向こうは、葬式屋。
 
浅草は、坂がなくても、子供2人は重いのか、
それとも、橋がしんどいのか…
 
電動アシスト自転車って、
放置しても、なかなか盗られないそうですが、
充電池が空(から)になると、車体が重そう。
 
横須賀を通る私鉄の、京浜急行電鉄は、
成田行きの京成電鉄と、相互乗り入れしていますので、
三浦市の三崎口から、千葉県の成田空港まで、
直通で行けます。
 
途中に、泉岳寺から押上までの、
地下鉄の都営浅草線を通りますので、
浅草で下りる機会が、多くなりました。
 
でも、地下鉄区間は、普通電車になりますので、
なかなか、前に進みません。
何よりも、景色が見えませんので、
わたしは、地下鉄って、大嫌い。
 
     ***          *** 
 
性転換では、
医師でありながら、GID(性同一性障害)の人が、
目立ちます。
性転換をしなくても、LGBTかも知れません。
 
性転換や性転換医療って、仲間内の扶助だけでなく、
弱肉強食や自然淘汰や人為淘汰であることが、
悩ましい問題なの。
仲間内の間引合いのような…
 
離合集散や合従連衡などの、
共食いの顛末(てんまつ)が、
性転換や性転換医療に、表れていますから、
GIDについての、厚生労働省の解説は、底抜けです。
 
オウム内部の間引き合いが、
性別の自覚のせいであると、言えば、
あほに決まっています。
 
性転換をする嵌(は)めになるのは、
仲間内の犠牲でないかと、疑われます。
 
御本人は、性転換が殊勲のように、
抜け駆けを責められないかと、心配しますから、
インカ帝国の、生け贄の儀式のようなものです。
 
お役所だけでなく、性転換医療を行なうお医者さんも、
口を閉ざします。
 
昔の、ねずみ講も、そうかも知れません。
一部の人だけが、食い逃げをしましたが、
友人や同僚や親戚などの、親しい人脈が、
手掛かりでしたから、
仲間内の序列争いのようなものでした。
 
     そんなことを言い出せば、
     精神の病気は、すべて、精神分析のように、
     進化論的に解釈されるべきなのかしら。
 
     事実や科学技術などの、論理中心主義や、
     人格や人権などの、個人主義は、
     アリストテレスやフランス革命などの、
     麗々(れいれい)しい思想のように、
     底抜けにあほなのかしら。
     
     性転換をカミングアウトすれば、
     望みの性別の社会で、
     仲間はずれにされるだけでなく、
     カミングアウトをしなくても、
     いわゆるLGBTの、仲間内でしか、
     気楽に暮らせなくなります。
 
     性転換をするって、刺青(いれずみ)を
     入れるようなものなの。
     売春婦やポン引きになるようなものと、
     警告する人もいます。
  
     わたしの子供のころは、
     普通のお風呂屋さんに、
     刺青の人が、いっぱい入っていましたが、
     今は、お断りされます。
 
     タバコだって、
     今日も元気だ、タバコがうまいって、
     工場に、緑十字の垂れ幕が、
     下がっていたのに、
     今は、犯罪に似た扱いですから、
     精神の病気のようなものです。
 
     人間は、
     いつ殺されるか、わかりませんから、
     信頼できる他人と、同盟を結び、
     交替で眠らなければ、いけないのに、
     性転換手術を受けるために、
     自分から、麻酔を掛けられるのでは、
     生きる目がありません。
 
     手術を受けている最中にも、
     お医者さんの頭に、銃口を突き付けて、
     いつでも、殺せるように、
     用心して置かなければ、いけません。
 
     体が元気なのに、
     性別が違うから、生殖機能を壊すって、
     何かが足りないと、
     石原慎太郎が言っていたような…
 
     性転換をすれば、治るのかしら。
     抗不安薬の気体を吸いながら、
     ガス室の中でしか、生きて行けない人間は、
     治ったのかしら。
 
     みんなと一緒のことが出来ない体の病気を、
     見逃して、性別が違うせいで、
     みんなと一緒のことが出来ないと、
     思い込んでいるので、ないのかしら。
 
     生まれつきの、脳の素質かも、知れませんが、
     脳の性別の素質によるものは、
     無意識に、体が機能して、
     あとから、性別を自覚します。
 
     先に意識して、性別の流行文化の通りに、
     体を、わざと動かすのは、生まれつきの、
     変更不能な性別の素質によるのでなく、
     みんなと一緒に合わせるための、
     知能の素質によるので、ないのかしら。
 
     いきなり習得して、変更不能になるとかね。
 
     わたしは、
     生まれた後に、習得したことだけでなく、
     生まれる前からの、
     変更不能な、体や脳の機能も、
     たぶん、死ぬまで信用しません。
 
     大学受験のための知識は、
     全部、任意の定義と思いながら、
     外国語を覚えるのは、
     猿真似が一番のように、
     言葉や憲法や論理法則などの、
     取り決めの通りに、
     自分も擬(なぞら)えて置きましたが、
     そのような定義が、絶対であると、
     信じたことは、一度もありません。
 
     習得した流行文化が、
     変更不能になるように、
     幼児の覚えた任意の定義が、
     そのたびに変更不能になれば、それは、
     生まれつきの、精神の病気の素質かも、
     知れません。
     性別でなく知能の、素質です。
 
     性別が違うと言い出して、
     性転換を望む人に、
     生殖機能をぶち壊してあげるお医者さんも、
     また、精神の病気のような、
     気がしてなりません。
 
     他人を蹴落としたり、
     足を引っ張ったりする病気。
     LGBTの仲間から、片付けます。
 
     どうせ、生殖をしないのなら、
     性行為の相手の性別に、こだわる必要は、
     何もありません。
 
     なんで、納豆がなければ、
     朝食を食べないのかしら。
     物差しで擦(こす)っても、
     自分で擦っても、
     同性や異性の舌で擦っても、同じなのに…
 
     体の、特定の性別の機能が、生まれつきに
     変更不能や変更困難であるのは、
     くそったれですが、
     生殖機能を壊せば、解決できると、
     思うのは、性別のせいで、ありません。
     
     知能が低いからで、ないのかしら。
     お医者さんが、
     GID(性同一性障害)になるのは、
     知能の下がる病気で、ないのかしら。

 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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