エノコログサ 1936

どこに、ピントを合わせているのかと、怒られて…
 
それなら、
性転換医療をやっているお医者さんに、聞きたい。
 
なんで、頭が悪いせいで、
みんなと一緒のことの、できない子が、
性転換を望み、自分から体を壊して、
子孫や家族も無く、性転換がバレないように、
孤立した余生を送るのかと。
 
性転換の仲間内で、たむろしているだけで、
楽しく過ごせる人は、性転換者の5%も、いません。
 
流行が変われば、どうなることか。
年老いても、やって行けるのか。
 
現実には、性転換者のほとんどが、
精神病の道すがらに、孤立して、
立ち往生しているだけなのに。
 
こんなに、ひどい医療は、ない。
性別や二重瞼の、エステティックなどは、
ピンボケもいいところで、ないか。
 
美容手術でさえも、脱病理化と、言い出す奴がいれば、
嘘こけと、異議を唱えたくなるのに、
性転換が、美容手術と同じ扱いで済むと、言うのなら、
医者の免許を、返上してからにしろ。
 
あほをやっつけたい悪意を実現するために、
医療を使っとる。
あほを間引いて、生き甲斐を感じとる。
神戸の酒鬼薔薇君に、似ているでないか。
彼も、軽い知的障害者の、首を切り、校門に展示した。
 
性転換医療は、
ナチスの優生医療の、模様替えでないか。
 
どうせ、あほの気違いの、非行なんだから、
性転換をさせてやっても、良い…
そういう気持ちの医療で、ないか。
 
性転換医療をやっている医者の、
9割がたは、その程度に、見えた。
情けない精神科医も、いたもんだ。
 
エノコログサは、猫じゃらしとも、言いますが、
それくらいのことも、できない精神科医かも。
 
性転換で、遊ばせて置くために、
実際に、性転換医療を行なうあほは、
どこのドイツじゃと、言いたい。
 
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精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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