アルゼンチン原産の、
ベツレヘムの星と言われる花韮(はなにら)ですが、
真夏でも、普通に見かけますから、しぶとい奴です。
地球の裏側から来たので、
性同一性障害みたいに、なっているのかも。
白骨と一緒に暮らすとか…
こういうことを書くから、怒られます。
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あるGID(性同一性障害)の人は、
自分自身がお医者さんです。
そして、性別違和が本物であるのを、
確認するために、
自分でさえも、半年ぐらいはかかったと、言います。
統合失調症になりはしないかと、
わたしは心配しました。
異性に、性欲を感じないのかしら。
性欲なんか感じなくても、ちゃんと立つのに。
性ホルモンが、ちゃんと出ているのか、
ちゃんと、体が反応するのかを、調べますが、
立てずに射精せずに、
ずーっと、気持ち良さに、浸り続けようってのは、
もしかしたら、
寝穢(いぎたな)い癖(くせ)かも知れません。
精神的に、ずーっと苦しければ、
いつまでも、気持ち良さに浸って居ようとするのは、
当たり前ですけれど、
成人後でしたら、男なのに背が低いのは、
死ぬまで直りませんから、
心の融通の効かない人が、
自分のちんちんを、立てようとするよりも、
人のを立てたほうが、得かも知れないと、思うのは、
それなりに、納得できます。
心の融通の利く人は、
立てたり、立てなかったりって、
指と同じで、自由自在ですけれど。
男ならこれこれ、女ならこれこれ、という役割が、
文化的に変更困難なので、
自分の頭の中でも、変更できない人って、
優等生ほど、多いかも知れません。
この体や境遇は、不公平であると、
異議を申し立てて、性転換を望むのであれば、
わかり易(やす)いのですが、
心や脳が、生まれつきに異性であると、言うのは、
性転換医療を行なうお医者さんと、同じくらいに、
あほでしょう。
統合失調症と同じ生まれつきの素質です。
お医者さんのほうは、
権力にしがみついていますので、発病しませんが、
性同一性障害の人が、性転換をすると、
発病し易(やす)くなります。
わざと、わかり難(にく)くして、
そのへんの綺麗事を、巻きつけて、
煙(けむ)に巻いて置けば、
めでたしめでたし、になると、
本人が踏んでいるのなら、良いのですが、
本気で信じていれば、危うい。
性転換後の人生は、社会の底辺の気持ちを、
嫌(いや)と言うほど、味わわなければ、
やって行けません。
優等生って、底辺の事情を知る能力が無かったり、
知っただけで、頭がおかしくなったり、
若いのに、免疫力が弱く、
風邪をひいただけで、死んでしまったり…
中南米のインディオの、かなりの人口は、
ヨーロッパ人が、風邪を持ち込んだので、
いちころに死んだみたい。
北アメリカのインディアンは、
風邪で大量死なんて、なかったのに…
インカ帝国の風邪だけでなく、
お医者さんって、世間知らずが多いでしょう?
頭の中が、インカ帝国なの。
性転換医療を行なっているお医者さんの顔ぶれを見て、
半数は、悪徳な奴だなあと、思いました。
残りは、会ったことも話したこともないので、
知らん。
FtM(female to male 女→男)を見て、
なんで粗暴なら、心が女でなく、男なのかと、
問いたくなります。
頭が悪いから、粗暴なだけと、違うのかと、言えば、
お医者さんの半数に、当て嵌まってしまうので、
具合悪い。
GID(性同一性障害)の症状を書けば、
お医者さんの悪口になるので、困ります。
実際に、お医者さんには、GIDが多い。
これなら、いいでしょう。
お医者さんって、賢いそうですから、
GIDが多いとなれば、GIDも、賢しこそうでしょう?
性転換医療を行なうお医者さんは、
GIDの人を、軽蔑しているのが、普通ですけれど、
どうしてなのかしら。
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