ヒイラギナンテン 1768

柊南天(ひいらぎなんてん)は、
12月に、深く紅葉した葉を、
2月になっても、落とさずに、
黄色い花を、咲かせます。
 
今頃が盛りですから、
冬の花なのか、早春の花なのか、わかりません。
 
性同一性障害(GID)も、
精神病なのか、頭が悪いのか、
二股を掛けている感じです。
 
精神病は、性同一性障害から、除外されますが、
精神病の代表のような、統合失調症は、
統合失調症でない状態に、生まれて、
人生の途中から、統合失調症と診断されます。
 
でも、人生の成り行きが、
統合失調症の根本原因でなく、
生まれる前からの、変更不能な素質に、
生まれた後の、苦しい経験が、重なったものと、
思われます。
 
だんだんと、病気が悪化して、
統合失調症の診断要件を、満たすようになります。
進行性なの。
 
いくら、性同一性障害と診断された時に、
統合失調症でなくても、
性転換後の人生が、辛(つら)ければ、
素質のある人は、
ストレスのせいで、早く統合失調症になります。
 
統合失調症の素質って、
子供の頃に、ストレスに曝(さら)されなければ、
一流大学の医学部に入学するくらいに、
学業成績や知能指数が、優秀でも、
成人後に、少しのストレスに遭(あ)っただけで、
わりと簡単に、知的障害のように、頭の悪い判断を、
実行してしまいます。
 
性転換をしようとするのが、
すでに、それかも知れませんし、
性転換をすれば、一層、症状が悪化します。
 
だんだんと、頭の悪くなる症状と、
最初から、頭が悪いのとは、違うのかしら。
だいたいは、幼児の頃に、すでに知的障害の人は、
統合失調症になりませんが、
知能指数が70ぐらいでしたら、どうかしら。
 
刑務所に、何度も入る人や、
性転換を希望する人って、それぐらいの人が、多い。
 
もしかしたら、だんだんと症状が進行して、
そこまで、頭が悪くなって来たのかも、知れません。
 
統合失調症の素質って、
乳幼児の頃に、わかりますけれど、
それを、発達障害と識別する医療は、ありません。
精神の病気でない人に、
精神病になりやすい素質を、教えてあげても、
良さそうなものなのに…
 
進行性は、統合失調症の診断要件で、ありませんが、
弱い素質が、狙われる社会でしたら、
人生を経験すればするほど、症状が積み重なるのは、
当たり前です。
 
他人の弱味(よわみ)を、
攻撃する社会でなければ、良いのですが、
性転換医療を行なうお医者さんを見れば、
わかるように、
病気をやっつけなければ、生物は絶滅します。
 
性転換医療って、弱い奴を、やっつける医療なの。
病気と病人を、識別できていません。
 
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精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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