ホテルの朝食。
バイキングなので、これだけ分捕って来ました。
量は、ちょうど良い。
あとで、値段を見ると、1200円でした。
高い!
味噌汁とお澄まし。
緑色合成色素の、福神漬けとキューちゃん。
レタスと海藻の、生(なま)。
ジュースと牛乳、ご飯。
500円が相場と、思います。
値段を高くして、儲けようとする日本経済の根性は、
楽をして、お金を使ったほうが、得、
という日本人の人生観を、表わしています。
わたしの子供時代は、全然違う。
進駐軍にチョコレートを貰ったほうが、賢い。
お金の計算で、行きましたから、
収入が多く、支出の少ないのが、得です。
共産主義や資本主義という手法を、競いましたが、
アメリカ合衆国は、自由主義と、言いました。
お金でなく、自由という心の計算で、行け。
そんなもん、不可能ですから、
湯川君や後藤君や
性転換医療やイスラム国やLGBTなどに、なりました。
衣食足りて、好きなことをする。
そのための、殺し合いですから、
お金持ちが、投資に躍起になるのは、時代遅れです。
お金なんか、要(い)らん。
銀行や証券会社も、要らん。
今の子は、貧乏や殺し合いを、体験できれば、
喜びます。
物質的な豊かさや、平和や健康を、求める社会は、
古い。
性転換は、そう言っています。
そうでなければ、生きて行けない素質の人たちを、
性転換医療は、間引いているのかしら。
お医者さんが、物やお金や平和や健康などを、
退屈と感じる人たちですから、
間引かれる人が、お医者さんになり、
間引いています。
*** ***
0コメント