ホテルの朝食 1758

ホテルの朝食。
バイキングなので、これだけ分捕って来ました。
量は、ちょうど良い。
 
あとで、値段を見ると、1200円でした。
高い!
 
味噌汁とお澄まし。
緑色合成色素の、福神漬けとキューちゃん。
レタスと海藻の、生(なま)。
ジュースと牛乳、ご飯。
 
500円が相場と、思います。
 
値段を高くして、儲けようとする日本経済の根性は、
楽をして、お金を使ったほうが、得、
という日本人の人生観を、表わしています。
 
わたしの子供時代は、全然違う。
進駐軍にチョコレートを貰ったほうが、賢い。
お金の計算で、行きましたから、
収入が多く、支出の少ないのが、得です。
 
共産主義や資本主義という手法を、競いましたが、
アメリカ合衆国は、自由主義と、言いました。
 
お金でなく、自由という心の計算で、行け。
 
そんなもん、不可能ですから、
湯川君や後藤君や
性転換医療やイスラム国やLGBTなどに、なりました。
 
衣食足りて、好きなことをする。
そのための、殺し合いですから、
お金持ちが、投資に躍起になるのは、時代遅れです。
お金なんか、要(い)らん。
銀行や証券会社も、要らん。
 
今の子は、貧乏や殺し合いを、体験できれば、
喜びます。
物質的な豊かさや、平和や健康を、求める社会は、
古い。
 
性転換は、そう言っています。
そうでなければ、生きて行けない素質の人たちを、
性転換医療は、間引いているのかしら。
 
お医者さんが、物やお金や平和や健康などを、
退屈と感じる人たちですから、
間引かれる人が、お医者さんになり、
間引いています。
 
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精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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