通天橋 1714 恒常性

東福寺境内の臥雲橋(がうんきょう)という橋から、
通天橋(つうてんきょう)を見た写真。
その上に、偃月橋(えんげつきょう)というのもあり、
いずれも、紅葉(もみじ)の名所です。
 
貧乏なので、有料の通天橋は、
渡ったことがありません。
 
東福寺だけでなく、大徳寺や妙心寺なども、そうですが、
京都の、大きなお寺は、伽藍が開放されていますので、
自動車も、無料で通ることができます。
 
有名な庭があると、
僧侶の住まいの、塔頭(たっちゅう)のほうを、
有料にして、儲けます。
 
坊主が妻帯すると、お寺を世襲しますから、
宗教と言っても、葬式屋に近い。
医者も、そう。
 
無料の臥雲橋から見ても、
手入れされた公園みたいに、奇麗です。
通天橋の上の、偃月橋に行くと、
なんで3つも、橋を懸けたのかと、
不思議になります。
 
だいたい、偃のような、難しい字を使う奴は、
頭が悪いのに、決まっています。
どういう意味なのか、さっぱりわからん。
他人に通じない言葉を、使いやがって。
 
わたしも、人に通じないブログを書くなと、
怒られますが、
論理と科学技術の関係が、支離滅裂でも、
世の中は変わらない、ということを、
仏教の僧侶や、世界のお医者さんなどの、
学校で一番ケツッペタや、
一番成績の良い人たちは、理解できません。
 
彼らは、物理化学が支離滅裂なら、
科学技術の成果はなかったと、信じています。
あほです。
 
そんなあほでは、精神の病気は、治らないし、
治せない。
 
         ***          ***
 
科学技術者の多くが、
自然は、論理に一致すると、信じています。
 
宇宙船を飛ばしたり、
医薬や超高層ビルを、作ったり建てたり、
病気の仕組みを知り、治療したりは、
論理的であると。
 
同じことをすれば、いつも、同じ結果になるのは、
いつも、同じことを抽出するように、
知覚しているからです。
 
癖(くせ)が付けば、
自動機械のように、無意識に知覚されます。
 
目で見たり、手で触ったり、耳で聞いたりして、
物事を知覚するのは、
何かを共通点にして、その物事を抽出したからです。
 
習慣的に自動化されれば、
共通点を指定した覚えがないのに、
物事が知覚されます。
 
汎用的に使用できるはずの、脳の神経が、
特定の判断しか、出来なくなると、
特定の共通点の指定が、習慣になり、
無意識の自動機械のように、
脳の神経が、生物から物体になった、という意味です。
 
死につつあるの。
生物の珊瑚が、珊瑚礁を作りつつあるのと、同じです。
 
脳の神経だけでなく、
生物の体は、いつも、そのように死につつあるので、
死ぬと言わずに、生産すると、言った人もいます。
マルクスという人です。
 
彼は、観念論者や形而上学者を、
いつも、死ぬことばかりを議論していると、
批判しました。
 
そんなの、ただの文学用語の違いなのに…
 
論理の通りに、
自然や技術が、変化したり作られたりするのは、
それしか見ないからです。
 
そうでない奴を、あほと言い、殺そうとするように、
権力を振り回して、気持ち良くなりたいの。
お酒を飲むみたいに。
 
性転換医療って、
精神の病気を知らないお医者さんの、することです。
 
お医者さんが、人殺しをしては、いけませんが、
うかうかしていると、論理的な人のほうが、
精神の病気の人たちに、殺されるのが、普通です。
 
性転換医療って、仕返しみたいなものなの。
論理のわからんあほを、
殺せる時に、殺しておかないと、
眠っている最中に、
斧を振り下ろされるかも知れません。
 
自然や技術が、論理の通りと、思っている人は、
権力にしがみついていなければ、
虫けらみたいに殺されるように、
論理は、嫌な奴を殺すための、権力の手段です。
 
性転換医療は、
権力の敵を、早めに、始末しようとする気持ちが、
剥(む)き出しです。
 
 
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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