大豆は、用途が広いのに、
わたしは、ビールに枝豆を、連想するので、
もう少し、鞘(さや)が、密生してくれないと、
食べごたえがないような、気がします。
黒埼茶豆(くろさきちゃまめ)という品種の、
コクや甘みを知ると、
わざわざ、何軒も、八百屋を探してしまいます。
時間の無駄になるので、
この味を知らないほうが、良いのですが、
大豆畑を見た途端に、思い出しました。
こんなに、葉を大きくしても、良いのかしら?
また、茶豆を買ってしまいそう。
*** ***
アメリカ合衆国の貨幣には、
IN GOD WE TRUST と書かれています。
ソ連は科学主義を掲げて、
石油危機以後の日本は、
科学技術立国を掲げたのに、
いずれも、潰(つぶ)れました。
どうして、宗教のほうが、
科学や科学技術よりも、強いのかしら。
原爆は、科学技術なのに…
オバマっていう黒人の大統領の、
お父さんは、ケニアのルオ民族でしたが、
南スーダンのディンカ民族から、
タンザニアのマサイ民族にかけての、
ナイル諸語の人たちは、
背の高さと美貌が、自慢です。
オバマ氏は、
アカ民族 Aka や、エフェ民族 Efe のように、
背が低くても、大統領になれたのかしら。
日本やアメリカ合衆国だけでなく、
ほぼ世界中の地域の、
背の低い男性や、足の短い男性は、
女子供(おんなこども)の扱いを受けて、
馬鹿にされて、虐(いじ)められますが、
中国の鄧小平は、150cm台でした。
日本版のWikipediaは、150cmと書いていますが、
写真を検索すると、158cmぐらいに見えます。
靴が、よく見えませんけれど、
150cmということは、ありません。
日本や欧米では、150cm台の男性って、
総理大臣にならずに、
MtF(male to female 男→女)になり、
性転換をするかも知れません。
中国では、性別違和を訴えれば、
精神病院にぶち込まれる虞(おそ)れが、あります。
日本のほうが、進んでいると思うのは、
証拠もないのに、
マレーシアの旅客機が、
ミサイルにより、撃ち落とされた、と言い、
ウクライナのロシア人を、指(ゆび)差(さ)して、
犯人であると、言い、
アメリカ合衆国政府や日本政府が、
ロシア政府に
制裁をするようなもので、ないのかしら。
美容外科の医師は、
形成外科を知っているだけでなく、
哺乳類の個体の評価が、
顔や体の見てくれの識別に、
帰着するのを、知っているそうです。
どうして、顔の見てくれよりも、
論理や事実や、数学や科学技術を、
変更しなければいけないと、
思わないのかしら。
美容外科には、
不細工な人も、少なくないのに、
見てくれにより、人を軽蔑して、
死刑にまで、追い込むべきであると、
考えている人が、多いのかも知れません。
美男美女であれ、不細工であれ、
どうして、脳に作用する薬物を、
自分自身に濫用して、
マイケル・ジャクソンのように
なるだけでなく、
他人に、性転換医療を行なうのかしら。
形成外科医だけでなく、
ハリー・ベンジャミン Harry Benjaminや、
ジュルジュ・ビュルー George Burou も、
戦争をしたい人のように、見えました。
ご自身が、戦争に振り回されましたが、
若いころが、懐かしく、
性転換医療から、抜けられませんでした。
みんなに虐(いじ)められている人は、
性転換医療が、
好意的に見られているので、
性別のせいに違いないと、思い至ります。
原因と結果なんか、ひっつき虫みたいに、
何にでも、くっつくのに…
世の中の過半数の人は、
みんなに虐(いじ)められていますから、
苦しさに耐えられない人の、
生殖機能を壊せば、
遺伝的な素質を、権力が設計する世の中に
なるまで、何度でも、戦争をして、
争わなければいけません。
性転換を望む患者さんや、
性転換医療を行なうお医者さんって、
理不尽な殺し合いの、時代や世界を、
望んでいるようです。
そうでなければ、生殖機能を壊して、
人生や社会が、
上手(うま)く行くわけが、ありません。
何らかの原因により、
生まれつきや、生まれた後に、
生殖能力の無いことを、
変更できない人って、
たくさんいますけれど、
自分の意志により、それを行なうのは、
精神的に、致命的な心の傷になります。
それを癒やすのが、戦争でなければ、
気持ち良くなるための、
脳に作用する薬物の濫用って、
性転換医療を行なうお医者さんの、
心のせいです。
性転換をした人の中には、
社会への復讐のためであったと、
述懐する人もいます。
自分の生殖機能を、壊す患者さんが、
社会への復讐なら、
他人の生殖機能を、壊すお医者さんも、同じです。
性別のことは、自分や社会を、騙(だま)すための、
ダミー dummy の言い草なの。
不細工な、患者や医者でなく、
美男美女であっても、そう。
論理や事実などの、
知覚の、生まれつきの仕組みや、文化的な中身から、
得られる確信が、
旧来の品種改良のように、
文化的に抽出された遺伝的素質や、
文化的偏見や流行でしかないことを、
諦めるのと、復讐するのとは、
似ているかも知れません。
インドヨーロッパ人は、
神様を信じろ、と言いますが、
原爆を落とされて、生き残った人しか、
神様を信じません。
プーチンは、ギリシャ正教を信じているのかしら。
わたしは、遺伝子の設計のために、
一々、みんなで殺し合いをするところまで、
性転換医療は行くと、踏んでいます。
性別や個性の問題でなく、品種の設計の争いです。
だって、日本のように、経済が左前になると、
世の中の過半数の人が、
みんなに虐(いじ)められます。
どうして、
みんなと一緒のことの出来ない人だけでなく、
みんなが、みんなに虐(いじ)められる羽目に、
なるのかしら。
戦争に負ければ、そうなりますけれど、
ムブティ Mbuti や、
ムベンガ Mbenga の人たちは、
熱帯雨林から、出てきません。
背が低いと、虐(いじ)められるからなの。
古代ローマの十二表法や、
フランス革命の人権宣言と同じですが、
大統領が黒人になっても、
変更不能な、顔や体の見てくれにより、
人格を評価してはいけないと、
誰も言いません。
論理や事実などの、
知覚の仕方や、知覚の中身が、
そうなっているからなの。
数学や科学技術が、
エステティックによる人殺しを、
信奉しているのは、
火を見るよりも明らかであると、
原爆は、言っています。
人間は、大脳が大きくなったので、
他の哺乳類よりも、
複雑な記憶を、保存できますが、
判断の仕方は、
数学や科学技術やコンピュータのように、
犬や猫と同じです。
論理ってやつですけれど、
その通りに見えるのは、
そのように抽出したのですから、
当たり前です。
大人の猫と、赤ちゃんの犬を、
一緒に飼うと、
やがて、犬が、人間の大きさになっても、
猫が怒ると、
犬は、仰向けになり、お許しを乞います。
人間でも、小さな体の母親が、怒ると、
大きな体の息子が、泣きます。
食べたりは、しません。
赤ちゃんの頃に、これとあれを、
結びつけたり、くっつけたりしたことが、
後には、変更できません。
生物は、受精卵やばい菌の頃からの、
変更不能なことが、積み重なるように、
わざと、物事(ものごと)を
変更不能にして、
自分や他人や我が子などを、規定します。
生命活動って、心や文化や世代交代などと
言われるコミュニケーションかも、
知れません。
自由と言われる無規定なものに、
わざと、変更不能な規則を作るように、
知覚や行動は、
宇宙や自然や神様の中から、
変更不能なのものを抽出すると言えば、
ロマンティックです。
宇宙や自然や神様や事実だけでなく、
心や数学や科学技術を、
コンピュータやインターネットは、
知らないのに、
ちゃんと、みんなの役に立っています。
間引き合いや、殺し合いや、戦争みたいに、
みんなで、みんなを、
規定し合っているだけでないかと、
疑われます。
コミュニケーションをして、
心筋細胞のように協調するのは、
無差別の人殺しばかりの、
犯罪者の島のようなものかも知れません。
江戸時代の日本では、
やくざが、警察の仕事を請負い、
被差別部落の人たちが、牢屋の番人になりました。
徳川家康は、何を考えていたのかしら。
下克上の戦乱の時代の、生き残りですから、
家柄や、食べ物や、
人気(にんき)取りや、狡(ずる)賢しこさも、
全部、殺し合いの道具です。
うちのお父さんは、
二桁と二桁の掛け算も、出来ないくらいの、
IQ70の知的障害なのに、みんなに賢いと言われて、
尊敬されていました。
映画俳優みたいな、イケメンでしたから、
世の中は、あほです。
男同士でも、しっかりとした男性を見ると、
発情するそうですから、
自分の心を、他人の顔や体を見て、知ります。
同性愛の仕組みですけれど、
一般の人は、心だけでなく、
論理や事実も、知覚から抽象しますので、
数学や物理化学や科学技術などが、
エステテックであるのは、当たり前です。
化学会社の創業社長でしたけれど、
古代ギリシャの数学者も、
二桁と二桁の掛け算に、往生しました。
徳川家康は、どうなのかしら。
うちのお父さんは、掛け算を知らないのに、
塩酸やフッ素の分量を、
誰よりも上手(うま)く、割り当てていました。
わたしも、役所の書類を書く時にしか、
数式を計算しませんでしたから、
嘘ばっかりでした。
お父さんの会社が、倒れかけたときに、
親戚の石油コンビナートにくっつけて、
お金を、細かく計算しましたので、
儲かるようになりました。
数学の好きな人って、頭が細かいのかしら。
お医者さんって、それが多いんですよ。
人間は、知ってることしか、知ることができないと、
プラトンは言いましたが、
心筋細胞は、どう見ても、
自然や事実や論理や数学や神様や科学技術を、
知りません。
心筋細胞と、そうでない奴を、
見分けているだけです。
人間の知覚も、
他人を見て、敵と味方に識別しているだけかも。
感覚器官が、ただの敵味方識別装置でしたら、
わたしたちの判断は、
嫌(いや)な奴をやっつけるための、
免疫機構にすぎません。
この目を潰(つぶ)すのと、性転換をするのと、
どちらが良いのかしら。
数学や科学技術が、確かであると、思うなら、
性転換のような、迷信も、
呪文を唱える宗教のように、流行(はや)ります。
裁判の判決文は、精神病の症状かも知れません。
そういえば、麻原っていうオウムの人は、
どうしているのかしら。
判決文みたいに、滑稽で支離滅裂でしたが、
東京大学に入り、
お医者さんになるつもりでしたから、
性転換医療に、よく似ています。
精神科医が、性転換のような呪文を唱えては、
いけません。
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