カリン 1506 IE(インターネット・エクスプローラ)の表示

 
花梨(かりん)の花って、いかにも甘そうですが、
実(み)は渋く、砂糖漬けにして食べるので、
甘いような印象を持ちます。
 
かりん糖の、かりんは、
花梨(かりん)の幹や枝の、見てくれで、ないのかしら。
あの甘さは、エステティックな印象のような、気がするけれど…
 
花梨の実は、渋いくせに、
手に果汁がつくと、ねちゃねちゃします。
 
           ***          ***
 
わたしのブログを、IEで見ると、空白行が詰まっているので、
読みにくいそうです。
 
わたしも、数年前は、IEを使っていましたので、
おかしいなあと、思い、
古いパソコンの、WindowsXPの、IE8で見ましたら、正常です。
 
いつから、変になったのかは、知りませんが、
最新バージョンのIEでも、ちゃんと見えるように、
スタイルシートを、弄(いじ)くりました。
 
ついでですから、
たくさんのブラウザで、どのように見えるかを、調べましたが、
見ている人の、あらゆるブラウザの設定にも、対応できるように、
ブログのスタイルシートを書くのは、不可能かも知れません。
 
わたしは、60型のテレビに、HDMIを使い、
パソコンの画面を、入力しています。
 
ソファーに、深々と座り、
右のサイドテーブルの、マウスと、
左のサイドテーブルの、キーボードを、
それぞれ片手で、肘(ひじ)を伸ばして、
両方を、いっぺんに使用しています。
 
Windowsの画面全体や、本文の文字を、
大きくするのは、簡単ですが、
メニューやメッセージの文字が、小さくて見えません。
 
昔のWindowsは、それぞれの領域の、文字のサイズを、
コントロールパネルで、簡単に指定できましたが、
今は、どこで指定できるのかを、知りません。
 
政府のサイトを見ても、ブラウザの画面や文字を、大きくすると、
文字が重なり、読めなくなることが、よくあります。
 
やはり、すべてのブラウザの設定に、対応できるようには、
スタイルシートを書けないようです。
 
文字が重なり、読めなくなるのは、
サイトのデザインとしては、致命的ですが、
60型だけでなく、32型のテレビでも、似たようなものでした。
 
HTMLの書式って、
32型や60型のテレビで、Webサイトを閲覧することを、
予想していなかったようです。
 
最近のWindowsは、
モニター画面を、手で触り、指先の動きにより、指令するように、
作られています。
 
電車の中で、小さなスマホの画面を、
若い子が、弄(いじく)っているように、
年寄りも、壁のインターネットに、
顔をへばりつけなければ、いけないのかしら。
 
わたしは、ソファーに、深々と座っていますから、
2m先の、60インチの画面に、手を触れられるわけがありません。
Windows8.1は、進化の方向を間違えているのに、決まっています。
 
若い子の、小さなスマホのように、
惨(みじ)めになりたくない。
あれは、精神の病気になります。
わたしは、カンザスの牧場を、見渡す気持ちのほうが、好きです。
 
ソファーに座り、壁の画面を見るのは、
なんとなく、徳洲会の創設者になった気分ですが…
5000万円ぐらいを、都知事に融通してあげないと、いけません。



 
 
 
 
 


 
 





 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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