品種の名前は、わかりません。
椿(つばき)ですが、今にも咲きそうでした。
雪が降りましたので、咲いているかも知れません。
葉は、見た感じが、乙女椿(おとめつばき)でしたが、
あれは、ピンクの花です。
これも、蕾(つぼみ)が、2cmを超える大輪でした。
*** ***
このブログを、流し読む人は、タイトルから、
GID(性同一性障害)と発達障害と統合失調症の、
御本人や御家族や職場や学校の人などが、ほとんどと、思います。
他人の、あほなブログを、普通は読みません。
役に立つことが、転がっているかも知れないと、期待をすれば、
ざーっと、1分間ぐらい、目を通して、
1週間分ぐらいの記事を、探してくれます。
転がっていないかも、知れません。
いわゆる性転換をする人は、形成外科の手術や、
他の診療科の、性ホルモンの処方などが、必要ですので、
便宜的に、精神の病気の一種として、
事務的に処理されていると、主張する人が、
少なくありません。
性転換って、体を壊しますから、心の負担になります。
便宜的や事務的では、済まない人が、
GID(性同一性障害)の、全員かも知れません。
性転換をしたいと、受診する人が、
狭い意味での、いわゆる精神病を、すでに発症していれば、
精神科医は、稀(まれ)にしか、見逃さないのが、普通です。
精神病は、それ以外の、精神障害の症状から、悪化しますが、
精神障害って、
狭い意味での精神病や、子供や、ひどい体の病気などでなければ、
御本人の自由意志により、受診します。
意識がしっかりしていなければ、
だれかが、代理をしなければ、仕方ありませんけれど、
意識って、欧米のロマンティックな概念ですから、
日本の裁判所が、国民に理解できない言葉を使う理由って、
なんとなく、意味不明の恥ずかしさです。
役所は、理解できない言葉しか、使いませんから、当たり前ですが…
みんなに、理解できたのでは、みんなが、意見を言いますから、
インターネットみたいに、始末が悪い。
黒船と原爆に負けたので、憲法も、アメリカ合衆国製ですって、
素直(すなお)に言い訳をしてから、裁判を始めれば良いのに、
日本の裁判官は、情けない。
日本人は、精神科のような、縁起でもない所に、行きたいと、
滅多(めった)に思いません。
精神科医になりたくないと、誰でも思うくらいに、
無残な人間しか、精神科医になりませんから、
精神科を受診したいと、思う人は、余程(よほど)の変人です。
症状が悪化して、精神病になった時だけ、
無理矢理に、精神科に連れて行かれて、
強制的に、精神病院に放り込まれるかも、知れません。
最初は、入院をして、お薬を飲めば、
見違えるように、明るく元気になり、退院をしますが、
何度も繰り返すうちに、
一般社会での、通常の市民生活を、望めなくなる人が、
ほとんどです。
入院をしなくても、障害年金を貰い、暮らせるのなら、
御(おん)の字です。
発病の若かった人は、年金が無いかも知れません。
生涯の入院生活も、珍しくありません。
年齢と共に、病院や福祉施設でなければ、
暮らせなくなる人だけでも、過半数はいます。
精神の健常な人でも、体の病気になれば、
普通は、頭がおかしくなりますし、
今は、病院で死ぬのが、国家政策ですから、
そう、悲観することでも、ありません。
精神病って、乳幼児の頃から、すでに変ですが、
精神病と言われるほどで、ありませんので、
発達障害のように、他の精神障害と、診断されるかも知れません。
精神病でなければ、受診は自由ですから、
小学校の入学時に、バレなければ、
健常の扱いのままで、精神病の発症まで、行く人も、
たくさんいます。
だいたいは、発達障害であると、バレたほうが、
幸せな結果になります。
発達障害の症状が軽ければ、
みんなと一緒のことをするように、求められますから、
本人は、すごい心の負担になり、精神的ストレスのせいで、
無用な、精神の病気の悪化を、招きかねません。
健常な人が、精神病になるかのように、
見えるかも知れませんし、見えないかも知れません。
ほんとは、生まれた時から、おかしかったのが、
だんだんと、
みんなと一緒のことをするのが、難しくなり、
それに応じて、
だんだんと、病気が進行するように、見えます。
なーんだ、最初から統合失調症なのかと、
思わないで下さい。
最初は、見逃されていたり、
軽い発達障害であったりしますけれど、まだ、
統合失調症と言えるほどの、症状でありませんから、
統合失調症でありません。
それなら、やっぱり、病気が進行するんだと、
思わないで下さい。
病気が進行するのでなく、社会のほうの、
個人に要求する能力が、
年齢と共に、複雑かつ狡猾になって行きますから、
それに、付いて行けなくなるだけです。
乳幼児の頃の、ピラミッドの石の並べ方に、異常があると、
その上の段の、石の積み方が、上手(うま)く行きません。
上の段になるほど、下の段の石の組み方の間違いが、
大きく響いて来ますので、
あるところまで積み上げると、もう、石を載せられなくなります。
エジプトのクフ王のピラミッドは、
建築当時に、220段ぐらい、あったそうです。
今は、てっぺんが崩れていますので、
200段ぐらいしか、残っていません。
これが、下のほうの段の、石の並べ方や組み方に、
間違いや不手際(ふてぎわ)があると、
たぶん、数十段ぐらいを、積んだだけで、
それ以上は、一個も、石を載せられなくなります。
乳幼児の頃って、下から、10段目ぐらいかも知れません。
いや、150段目ぐらいであると、言わないで下さい。
少し、変(へん)って、10段目の頃に、わかりますけれど、
いまさら、石組みを解体して、
1段目から、積み直すわけに、行かないように、
生まれた乳幼児を、あっさりと殺すわけにも、行きません。
ピラミッドは、積み直すこともできますけれど、
途中で、建造を放棄されたピラミッドが、一杯あるくらいに、
いまさら、作り直すなんて、やる気を失(な)くします。
人間の一段目って、性交渉や恋愛ですから、
餓鬼(がき)が生まれてから、やり直せるわけがない。
だんだんと、おかしくなって来て、25才くらいに、
統合失調症と言えるぐらいに、変(へん)になります。
まだ、積めますけれど、
たぶん、入院や通院を繰り返しながら、50才ぐらいまで行くと、
これ以上は、1個も、積み上げられなくなるだけでなく、
10段目あたりから、上のほうが、大崩壊を起こしたりします。
音をたてて、崩れ落ちて、周囲の人が、犠牲になるとかね。
一番親身(しんみ)になって、世話をしてくれている母親の首を、
斧(おの)で、切り落とすぐらいは、やってのけるかも知れません。
大阪教育大学附属小学校の事件の、宅間守という人も、
それでしたが、大崩壊の年齢が、若かったので、
統合失調症の中でも、
難治性や抵抗性と、言われる種類に、
たいへん、似ていました。
わたしは、直接に診ていませんので、
統合失調症でなく、人格障害であったのかは、
知りません。
事件に至るまでの、複数の主治医は、統合失調症と
診断していました。
彼自身は、
統合失調症の演技をしていたと、主張しましたが、
普通は、演技不能に近く、
医者を、騙(だま)せませんけれど、
御本人が、演技をしている、と嘯(うそぶ)くのは、
わりと、よくある症状です。
だって、精神病の演技ができるくらいに、
症状を、よく知っていれば、強制的に入院をさせられて、
無理矢理に飲まされるお薬が、何をするものであるかも、
よく知っているはずです。
御本人は、眠たくなるとしか、自覚しませんけれど、
ようするに、よく眠り、
一日中、気持ち良く、夢を見るような精神状態に、
癖をつけてしまいます。
何も考えずに、何も実行をしないように、
強制的に、習慣をつけて、
後戻りができないように、いわゆる廃人にします。
これに抵抗する患者さんを、
難治性や抵抗性と言いますが、
それが、重症なのか軽症なのかって、
精神科医が、嘘を付いているから、
教育大学附属小学校のような事件に、なりました。
お薬の作用を、お薬屋さんのように、
精神科医が、嘘をつくのは、問題です。
本人やご家族や国民に、隠しているのは、
ロボトミーの時と、同じです。
昔は、外科手術と似たようなことを、
抗精神病薬が、化学的に行ないましたので、
多くの精神科医が、渋々(しぶしぶ)ながらも、
ロボトミーの廃止に、同意しました。
今は、抗精神病薬をやめて、
統合失調症の病気だけでなく、治療法のすべてを、
廃止すべきかも知れません。
患者さんは、苦しければ、
自分から、何も考えずに、何も実行しなくなるのが、健常です。
体の病気の人は、たいてい、そうでしょう?
体の病気のせいで、死んで行く時は、
みんな、一人でに、精神病になっています。
自分から、あほになり、何もしなくなるのが、
正しい精神病の、症状なの。
そうすると、精神病と言われずに、体の病気と言われますから、
お目出度いでしょう?
言葉も含めて、みんなと一緒の動作が出来なくなると、
みんなから差別虐待されることを、予感しますので、
心が、痛く苦しくなります。
そのことを、体が痛く苦しい、と訴えれば、
体の病気と言わる器質や機能の異常が、ちゃんと見つかります。
痛みや苦しさを、感じないようにするために、
自分から、何も感じずに、何も実行しないように、
体の病気の人は、みんな、いわゆるあほになっています。
お医者さんって、
あほを相手にして、自分は賢いと、自覚しなければ、
気持ち良くなれないくらいに、
たいていは、救いようのないあほです。
体の病気と診断されなくても、
みんなと一緒のことが、できなければ、
みんなから、差別虐待されますので、
心が、痛く苦しくなります。
そうすると、自分から、あほになろうとするのは、
体の病気の人と、まったく同じです。
体の病気でしたら、
病院のベッドの上で、大人しくあほになり、
上手(うま)く治らなければ、
ちゃんと、大往生と言われるように、死にます。
精神の病気と言われる人たちは、
体の病気と言われる前から、
遥かに敏感に、心が痛く苦しくなりますので、
上手(うま)く、あほになれません。
とんでもないことを言ったり、しでかしたりしますので、
大変です。
アルツハイマーのように、
脳の器質が、変(へん)になっていれば、
世間の人は、納得します。
統合失調症は、体や脳の、どこを見ても、
器質の病変が、見つかりません。
みんなと一緒のことをしないから、
脳が萎縮しているだけです。
どうせ、人間は皆、死ぬのに、こんなに早く、敏感に、
みんなと一緒のことが、出来なくなり、
そのせいで、みんなから、差別虐待されるのを、
予感して、心が痛く苦しくなるのは、
あまりにも、人生を悲観しているのでないかと、
疑われます。
精神病のために、ロボトミーや抗精神病薬などの、
手術や化学物質を使うのは、
自分から、何も感じなくなり、何もしなくなるのが、
下手糞(へたくそ)だからです。
下手の度合いに応じて、
体の病気でも、手術やお薬を使います。
痛く苦しくなるのは、体でなく、心に決まっています。
精神病の人は、体の病変が見つからないうちから、
非常に敏感に、差別虐待を予感しますから、病的です。
体であれ、心であれ、病気と言われるのは、
すべて、みんなと一緒のことが、できなければ、
みんなから、差別虐待されると、予感して、
心が、痛く苦しくなり、病気と言われます。
みんなと一緒のことが出来ない原因として、
体の病気では、器質の病変が発見されるのに、
精神の病気では、発見されません。
わたしの見たところでは、精神の病気のほとんどの人に、
体や脳の器質に、みんなと違う異常が、発見されるのに、
いわゆる病変でなく、
体や脳の、見てくれのエステティックが、みんなと違うだけです。
脳の中身も、器質の見てくれが、みんなと違えば、機能が違いますが、
それだけでは、病変と言われません。
精神の病気って、体の病気にそっくりですけれど、
エステティックが、その違いを、よく表わしています。
体にしろ、脳にしろ、機能って、癖になりますけれど、
体や脳の中の、見てくれのエステティックに、
よく現れます。
人間は、目が良いので、
エステティックと言っても、ほとんどが、視覚です。
感知した情報が、匂いとして表現されるような、
嗅(か)いで知る電子顕微鏡って、あまり聞きません。
人間の鼻はあほですから、言うまでもありませんけれど、
ガイガーカウンターのように、
音に表現される計測器も、多くありませんから、
聴覚も、あまり信用されていません。
これこれならば、こうなるような、
機械的な反応が、何度も続けば、
癖が記録されるように、形が変わりますので、
エステティックと言われます。
抗精神病薬を飲み続ければ、あほになりますので、
脳が萎縮しますけれど、抗精神病薬を使わなくても、
みんなと一緒のことができなければ、心が痛く苦しくなりますので、
自分から、あほになり、何もしなくなると、知的障害と言われます。
体の病変が見つかれば、知的障害と言われずに、
体の病気と、言われますので、
普通に死ぬ人のほとんどが、精神の病気と言われないのは、
ちゃんと、あほになるからです。
みんなと一緒のことが、出来ないのに、あほにならなければ、
器質の病変の発見された人は、
安楽死をさせられるかも知れませんし、
病変の発見されない人は、精神の病気と言われて、
抗精神病薬を、使われるかも知れません。
いわゆる廃人になるのは、安楽死と似たような意味です。
大人しく、あほになっていれば良いのですが、
教育大学附属小学校の事件のように、
あほになるのが下手糞(へたくそ)なので、大人しく出来ない人を、
裁判は、軽症として、
人格障害なので、責任能力があり、死刑と、判決しました。
法廷での、彼の弁明が、ちっとも支離滅裂でなかったのは、
統合失調症の当たり前の症状ですが、
妄想や幻覚が、現れなかったので、
統合失調症でなく、人格障害のように、疑われたのかも知れません。
たくさんの子供を殺して、
責任能力があれば、死刑に決まっていますから、
妄想や幻覚が現れないのは、統合失調症の当たり前の症状です。
統合失調症は、
みんなと一緒のことが出来ないから、妄想や幻覚が現れます。
自分だけが、みんなと違うことを、思い切り、やってのけて、
死刑の瀬戸際に立たされているのに、
妄想や幻覚が、出るわけがない。
支離滅裂は、言葉遣いが、そうなるのでなく、
事実と比べて、言わんとしている意味や行動が、そうなりますので、
事実がわからなければ、支離滅裂と、誰も言えません。
その場の事実に反して、妄想や幻覚が現れれば、
即座に、支離滅裂と評価できます。
即身成仏をした白骨と、一緒に暮らしていた人って、
人格障害なのか、統合失調症なのかも、
見たことがないので、知りませんけれど、
人格障害と言うのは、困難です。
どうして、教育大学附属小学校の事件の被告人を、
主治医は助けなかったのかしら。
そんな医者だから、あんな事件になったと、言えば、
仕返しをされるかも知れませんが、
複数の精神科医のほうが、刑務所に入れば、
国民の一部は、納得したはずです。
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