名札(なふだ)がなければ、菊の品種は、さっぱりわかりません。
スプレー菊のようですが、
菊の懸崖が、展示される季節になりました。
お葬式や天皇家を、思い出しますから、
金木犀(きんもくせい)の香りを嗅(か)げば、
お便所を思い出すのに、似ています。
福島の原発の、防護服の労務者は、
8次下請けに雇われているそうですが、
山本太郎が中核派でしたら、面白かったのに。
1970年頃は、猫も杓子(しゃくし)も、新左翼でしたから、
性転換をする人たちにも、
革マル派や中核派だけでなく、神戸のやくざや右翼の人たちが、
珍しくありませんでした。
右翼は、
在日韓国朝鮮の人たちが、日当をもらい、動員されていましたので、
三島由紀夫という人は、新右翼を自称して、お腹を切りました。
性転換手術や切腹は、火炎瓶やゲバ棒と、似たようなものでしたが、
左翼は、ソ連が潰(つぶ)れたので、なくなりました。
同性愛の好きな人は、お尻の穴のことを、菊と言いますが、
右翼の人も、菊水会などと言います。
*** ***
性転換をする人は、男なら、これこれの見てくれ、これこれの心、
女なら、これこれ、という気持ちを、変更できません。
世間一般の人が、そうですから、当たり前ですが、
それなら、自分や世間一般の気持ちを、変更するための、
文化運動を行なえば良いのですが、
GID(性同一性障害)の人たちは、
自分の体をぶち壊すことに、躍起になります。
心は、変更できないそうです。
立派な精神の病気ですが、なんとなく統合失調症に似ています。
お薬屋さんの言うには、統合失調症って、
たくさんのドーパミンと、大脳辺縁系の神経がくっついて、
あほなことを実行してしまい、
ちょっとのドーパミンとしか、前頭葉の神経がくっつかないので、
思慮分別がなくなるそうです。
お薬屋さんが、ほんとに信じているのなら、相当なあほですが、
そういう嘘をついたほうが、儲かりますから、当然です。
思慮分別もなく、とんでもないことを実行してしまうのは、
統合失調症もGIDも、同じなの。
悪さであるか、ないかって、流行の価値を言っていますから、
問題でありません。
みんなと違うことをすれば、お肉にされます。
王様は、思慮分別がないので、
みんなと違うことをして、お肉にされているのに、
みんなを支配して、お肉を食べていると、
思い込んでいるかも知れません。
精神の病気の人や、お医者さんなどと、同じです。
統合失調症でもGIDでも、自分は女神であると、
宣(のたま)う人が、結構います。
これこれの見てくれや心なら、男であり、
これこれなら、女であるって、世間一般の流行文化ですから、
その通リにして置けば、当たり障(さわ)りがないのに、
みんなに楯突くように、拒否します。
抜け駆けをして、上手く行けば、褒めてもらえますけれど、
上手く行かなければ、袋叩きの物笑いです。
GID(性同一性障害)も、
脂肪を注入されれば、美味しいお肉になりますから、
サーロインステーキと、表示されるかも知れません。
清水(きよみず)の舞台から飛び降りるように、
早く実行しようとしますから、統合失調症にそっくりです。
辛抱できませんから、思慮分別が足りない、と言われます。
前頭葉が不活発で、大脳辺縁系が活発ってやつ。
健常な人でも、何かを実行する時は、みんなそうなのに…
統合失調症では、思慮分別もなく、悪さをするから、
お薬を飲ませて、大人しくさせます。
ドーパミンと脳の神経がくっつくのを、お薬が邪魔をしますから、
慌てて実行をしなくなりますけれど、
思慮分別は、一層短慮になります。
ようするに、無理やりに、あほにされるの。
たいていの人は、
あほのほうが、気持ちが良いのに、決まっていますから
めでたしめでたしです。
GIDでは、実行の中身が、自分の体を壊すだけですから、
無理やりに、大人しくさせずに、やりたい放題にさせて置きます。
思慮分別が、足りませんが、
妄想や幻覚の、出るほどでありませんから、
統合失調症の発病の、10~15年ぐらい前の状態に、似ています。
統合失調症は、どこまで進行するかを予測するのが、
ものすごく難しいの。
精神の病気と言われるところまで、進行しなければ、
健常ですけれど、途中で進行しなくなれば、人格障害と言われて、
牢屋に入れられる羽目(はめ)に、なるかも知れません。
性転換医療を受けたせいで、
統合失調症になる人が、大幅に少なくなれば、
生殖機能を犠牲にしただけの、投資の効果があったと、
言えるかも知れません。
統合失調症になる人が、少ししか減らなかったり、
かえって増えたりしたら、赤字ですから、どうしよう。
統合失調症の病気の進行って、
最初から知能が低かったので、人生経験を積めば積むほど、
だんだんと、馬脚を露わしただけかも知れません。
夏目漱石っていう小説家が、「夢十夜」の中に、
運慶は、最初から木の中に埋まっている仏像を、
掘り出しているだけって、書いていました。
統合失調症の人生は、病気が進行するのでなく、
生まれつきの知能の低さを、彫り出しているだけかも知れません。
知能って、知能検査や学力検査では、測れませんから、面倒です。
知能検査を作った人は、自分の知能を、
IQ155って、自称しますけれど、わたしの見たてでは、
こんな問題を作り、知能を測ったと自慢するのは、
公立中学の、せいぜい、学年で1番ぐらいの、あほの成績の奴です。
長生きをした生物の個体は、知能が高く、若死をした個体は、低い。
よく繁殖したやつは、賢く、繁殖しなかったやつは、あほです。
こういうことを言うから、GIDの人に怒られるのですが、
ばい菌のほうが、賢い。
恐竜は、何才まで生きたのかって、気になりますが、
ゾウは、50年ぐらい、
シロナガスクジラは、100才ぐらいまで、行きます。
植物のほうが、知能は高い。
八重(やえ)の山吹は、栄養繁殖で殖(ふ)えますから、
世代交代をしなくても、死にません。
みんなと違うことをすれば、殺されるのに、
それでも実行するって、博打(ばくち)みたいな人生です。
そのくせに、ストレスが掛かると、気持ちが孤立して、
みんなの価値や事実を、記憶したり定義したりしている神経細胞が、
自分から死にます。
アポトーシスってやつ。
羊(ひつじ)は、
たくさんの個体を、一緒に育てなければ、すぐに死にます。
一匹ですと、ストレスのせいで、心身症になり、飼育できません。
人間は賢いので、孤立した人間を、みんなで殺します。
大脳の神経細胞と、社会の中の個体は、同じ理屈です。
妄想や幻覚が出て、支離滅裂になります。
大脳の神経細胞が死んで、認識される事実が変わるのは、
ストレスが懸かると、うんこが止まらなくなり、
総理大臣をやめるのと、似たようなものです。
精神の病気になり易い人って、予想外のことが起こったり、
みんなと一緒のことが出来なかったりして、精神的に苦しくなると、
平常心を失い、いつもは出来ていたことが、出来なくなります。
社会生活に必要な能力が、急速に失われます。
長期間続くと、神経細胞が死にますから、
みんなと一緒の価値が失われ、事実や善悪がわからなくなり、
論理的な判断が出来ずに、精神病と言われます。
生まれつきに、みんなと一緒の神経の繋がり方でなかったのに、
精一杯に、間に合わせの神経を延ばして、
経験的に、辻褄が合うように、取り繕っていたのかも知れません。
大脳の神経は、精神的に苦しくなると、すぐに壊れますから、
生まれつきの太さでなければ、丈夫でないかも知れません。
周囲の人の支援が足りなければ、太く育たないかも知れません。
精神の病気は、それなの。
宇宙や生物は、恒常性と免疫によって、説明されるって、
中学や高校の教科書に、載っていました。
個人主義の根拠は、精神の病気の仕組みと、同じです。
わたしは、小学高学年ぐらいから、
物理化学や生物学や数学などの、学校の教科書は、
辞書や新聞や小説やテレビドラマみたいに、
嘘しか言わないと、思っていました。
学校の勉強は、
敵の鉄砲の、銃口を見つめる気持ちでしたから、
爆弾やロケットを作っているほうが、面白かった。
免疫は、みんなと一緒のことをする意味です。
そうでない奴を、殺して食べます。
恒常性や免疫は、時間と空間によって認識される、
という意味なの。
そういう仕訳(しわけ)をするから、論理と言われます。
時間や空間は、変形菌みたいに、ねばねばしています。
宇宙の粒々(つぶつぶ)や、認識の対象も、
論理的でしょう?
物事(ものごと)の規則性を、
時間と空間によって表現すれば、
粒々や、認識の対象などと、言われます。
粒々が、規則的にくっついたり、離れたり、
認識の対象が、価値により、規則的に認識されたりって、
いわゆるトートロジーなの。
赤い花は赤いってのと、同じ判断です。
二度も、繰り返す必要がないように、
物理化学の、粒々と、くっつき方の規則性や、
哲学の、認識の対象と、価値という規則性を、
繰り返さなくても、構いません。
一回だけ言えば、十分です。
コンピュータや数学や論理学などが、そうです。
規則性だけで行くって、プラトンが言いました。
アリストテレスは、2回、繰り返したほうが賢い、
と言いました。
100回や1億回のほうが、もっと賢い。
だから、物理化学は、
粒々(つぶつぶ)と、そのくっつきかたの規則性とを、
しつこく繰り返します。
染色体は相同で、人間は、有性生殖をするしね。
遺伝子って、行進曲みたいに、繰り返しばっかりです。
アリストテレスは、お医者さんの息子さんでしたから、
スケベでした。
精神病や、GID(性同一性障害)に似て、
スケベは、性欲を制御できなくなると、頭がイカレます。
アレキサンダーは、
エジプトやインドまで、攻め上りましたが、
アリストテレスは、母親の故郷に、落ち延びました。
高速道路も電話もない時代に、
なんで、エジプトやインドまで、
遠征しなければいけないのかって、
なかなか、わかりませんけれど、
当時の政治文化の中心地でした。
ギリシャは、田舎町でしたから、
強くなれば、首都まで攻め上りたいのは、
スケベな人に共通です。
覇気ってやつですけれど、
ねばねばの精液を、擦(なす)り付けて、繁殖しました。
時間や空間って、
同じ規則性を、ずーっと維持しようとします。
昨日の通リに、今日もしなければ、
気が済まなくなるように、
粒々(つぶつぶ)が、くっついたり離れたりします。
規則性って、ねばねばの恒常性なの。
癖や習慣です。
みんなと一緒でないやつを、お肉にして食べますから、
空間的には、免疫と言われます。
多勢に無勢でしたら、
いくら頑張っても、勝ち目がありません。
みんなと一緒のことをする規則性って、
食べられないようにするためですから、
免疫機能は権力闘争です。
毛沢東も、文化大革命を発動して、
8億の粒々(つぶつぶ)を、かき混ぜました。
長江の泥水は、層になって沈殿します。
性転換医療を行なうお医者さんと、
GID(性同一性障害)の患者さんって、
類は友を呼ぶように、沈殿します。
共食い医療なの。
体を壊さなくても、社会を変えれば良いのに、
そんなことでは、お医者さんは儲かりません。
お薬屋さんが、
神経伝達物質のせいで、統合失調症になるかのように、
捏(でっ)ち上げて、
たくさんの患者さんを、廃人にして来たように、
性転換医療を行なうお医者さんは、
同類の患者さんの生殖機能を壊して、お肉を食べます。
そんなことぐらい、一目瞭然なのに、
統合失調症やGIDの患者さんには、わかりません。
秋深く、ものの哀れが、身に染(し)みる季節です。
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