地球温暖化のせいで、
湘南の屋外でも、自生できるようになりました。
南米の原産ですが、きれいな花ですから、すぐに蔓延します。
常緑の蔓性木本ですが、けっこう、立ち上がっていました。
夕方ですので、葉が閉じています。
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性転換をしたいと言い、病院を受診するのは、
精神の病気の症状ですので、
GID(性同一性障害)と診断されます。
正当な理由もなく、自分の体を壊そうとするのが、病気なの。
生殖機能を壊すのは、かなりの激越な症状ですが、
片足一本を、切り取るぐらいの、重症かな。
GIDのご本人は、正当な理由があると、主張します。
心と体の性別が一致しないので、
体の性別のほうを、壊さなければ、仕方がないと、言います。
心が苦しいそうです。
体の生殖機能を壊しますけれど、
望みの性別の生殖機能を作れませんので、壊しっ放しです。
それでも、不一致よりも、マシである、と言います。
顔や体の見てくれを、エステティックに偽造すれば、
なんとか、心の性別と、体の見てくれの性別ぐらいは、
一致しているように、チョロマカセます。
それだけでも、不一致の苦しさが、だいぶ、マシになるそうです。
心の性別って、どうして、わかるのかしら。
ご本人の言うには、脳味噌のどこそこの発達の具合が、
GIDでは、男女逆転しているそうです。
たくさんの学者さんによって、次々に、男女逆転していると、
証明されているそうです。
知らんぞー。
わたしは、知らないもんね。
その学者さんの、捏造でないのかしら。
脳味噌の画像なんか、簡単に偽造できるし、
被験者がGIDであるという証拠もないし…
まったく証拠のない学術論文でしょう?
学者さんって、研究の真偽を、こと細かに糾弾されなければ、
いくらでも、論文を捏造します。
犯罪でなく、モラルの問題ですから、
一々、証拠を取り調べる人なんか、いません。
調べる機関も、ありません。
現実は、嘘のつき放題です。
立派な研究なら、
二番煎(せん)じや、二匹目の泥鰌(どじょう)を狙い、
次々に亜流の研究が、出て来ます。
どうせ、亜流なら、たいして褒めてもらえませんから、
ちゃんと、耳を揃えて物的証拠を提出しても、惜しくありません。
追従(ついしょう)する学者が、いっぱい出て来ると、
その研究は、信用できるかも知れないと、思われるようになります。
GIDの脳味噌なんか、
東北の旧石器時代や、韓国のES細胞みたいなものです。
二匹目や三匹目の泥鰌を狙う人が、追試をして、
だんだんと、物的証拠が明らかにされれば、
だんだんと、信じられるようになります。
GIDの研究は、他の学者が、二番煎じでも構わないと、思いません。
単発の花火が打ち上げられたきりで、だれも真似をしません。
第二次世界大戦の直後から、あちこちで、GIDの脳味噌が、
しょっちゅう、打ち上げられていますけれど、
地球の周回軌道に乗ったやつは、一つもありません。
みんな花火でした。
GID(性同一性障害)の人の言うには、
心の性別は、ぶち壊せないそうです。
心の中身を、変更できないだけでないのかしら。
精神の病気の人は、みんなそうです。
心を変更するって、しんどいもんね。
このブログに、中国の昔の歌を貼り付けると、
中国の歌劇の、白毛女のアリアを歌う江青を、
コメント欄に、リンクした人がいました。
江青の文化大革命のせいで、
15万人ほどが死んだそうですが、
江青のアリアは、物語の場面に、
あまり相応(ふさわ)しくない歌い方です。
貧乏でも、世間知らずの娘の、幸せな歌ですから、
無邪気が良いのですけれど、
毛沢東が、8億の中国人を動かして、
歴史を作る気宇壮大な心を、
江青は、表現したかったのかも知れません。
伝統的な京劇の歌い方を、否定するかのように、
西洋音楽の雰囲気になっています。
レーニンを継承する毛沢東の心意気かしら。
1950年代の、日本のおかまの人は、
別に手術や薬を使わなくても、
おかま丸出しで、生活していました。
江戸時代から、ずーっと、そうでした。
日本は、伝統的に、
同性愛だけでなく、おかまも差別しませんでしたが、
黒船に負けたせいで、
明治以後は、西洋風の徴兵と戦争が行なわれました。
同性愛の人は、戦争になっても、平気でした。
それどころか、日本や古代ギリシャなどでは、
尚武の気風って、同性愛と一致しましたから、
戦争のほうが、同性愛者は高く評価されました。
おかまは違います。
戦争になると、虐め殺されるように、自殺する人が、
続出しました。
原爆を落とされて、日本が負けたお陰で、
おかまの人たちは、変(へん)な差別から解放されて、
たぶん、江戸時代以前のおかまに、戻りました。
おかま丸出しで、普通に暮らしていました。
男扱いや女扱いの場面でなければ、差別はありません。
普通は、おかま扱いですから、
男性や女性として就職するのは、無理でした。
おかまとして生きていれば、
当時の欧米のような差別は、ありませんから、
現在の日本の知的障害や認知障害などと、
似たようなものでした。
昔の欧米の歌手って、テノールを歌えば良いのに、
どうして、
カストラートになるために、去勢したのかしら。
テノールのほうが、今では、聞き応えがありますから、
わざわざ、手術を受けて、
薄っぺらな子供の声を維持する理由がありません。
去勢して、男の子の高い声を守るよりも
たくさんの健康な成人の中から、
高い声の出る男性を選んだほうが、
遥かに豊かになります。
子供の声よりも、大人の声のほうが、
厚く、味わい深いのに、
なんのために、去勢したのかしら。
なんのために、GID(性同一性障害)の人たちが、
性転換をするのかが、病的なの。
体を壊さなくても、異性の文化を継承すれば、良いのに…
文化なんて、誰のものって、決まっていません。
良いのがあれば、
自由に真似(まね)をしても、構いません。
そのように、社会を変えれば良いのに、
なんで、自分の体を破壊するのかしら。
GIDの、性転換をしたい気持ちって、
自分の体を破壊するように、
お医者さんが、袖(そで)を引きました。
性転換医療を行なうお医者さんの、精神の病気に、
一般の人たちが巻き込まれて、
GIDという症状になりました。
統合失調症や知的障害や認知障害などの、
精神の病気の人に、健常な人と同じ生活を求めても、
かえって症状が悪化します。
できないから、精神の病気なのに、
できないことを要求されると、
患者さんは、ますます症状を悪化させます。
楽賃なことしか、要求されない生活をしていると、
患者さんは、やっぱり、症状が悪化しますから、
患者さんの、精一杯の能力が、いつも要求されるように、
ぎりぎりの生活が、いちばん良い結果になります。
いつも、トレーニングをしていなければ、いけません。
それでも、特定のことについて、低い能力の生活水準に、
家族の人は、一緒に経験させられる嵌めになります。
精神の病気のお医者さんの、病的に低い能力に、
一般の人が、合わせてあげると、
一般の人のほうが、性転換をしたいと言い出して、
生活が、精神の病気の水準になります。
巻き込まれるの。
お医者さんを作るのは、
精神障害者のための社会福祉ですから、仕方ありません。
笑い話のように思うかも知れませんが、
GID(性同一性障害)は、精神の病気のお医者さんが、
自分の病気を正当化するために、
一般の人の袖(そで)を引きました。
仲間を増やすために、オルグしたの。
お医者さんが、引き込んだ仲間を踏み台にして、
自分の病気を、悪化させました。
GIDの人たちって、お医者さんも患者さんも、
GIDの症状のひどいほうが、立派であると、
思っています。
病識がありません。
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