槿花一日(きんかいちじつ)の栄(えい)と、言うけれど、
3~4日ぐらい、咲き続けるそうです。
日が陰り、花びらを閉じても、日が照ると、また開きます。
インドから朝鮮半島まで、夏から秋遅くまで咲いていますから、
どうして、日本に自生していないかって、不思議なくらいです。
韓国を代表する花と言われていますが、
高さ10mを超える大木になるそうです。
*** ***
花粉症の花粉って、
放って置くと、どこかに目詰まりして、不具合が起こるのかしら。
どうせ、体の中で、表面が溶けて、化学物質は分解されるでしょう?
埃(ほこ)りでも、くしゃみ鼻水鼻詰まりなんか、起こるもんね。
皮膚に傷をつけて、花粉を付ければ、赤く炎症を起こすから、
花粉アレルギーって、あまり信用できないみたい。
目や鼻に花粉を吹き付けて、どうなるかを繰り返せば、
かなり確実ですけれど、
アレルギーのひどい人って、死ぬかも知れません。
免疫やアレルギーの仕組みって、漫画みたいに単純ですから、
日本語のウィキペディアの、GID(性同一性障害)の項目みたいに、
あほと違うかと、疑われます。
知能検査や学力検査の、成績の優秀な人でも、
ちゃんと、信じる人は信じますから、
検査と知能って、関係ないみたい。
わたしの好き嫌いと、他人の知能とが、密接に関係していますから、
わたしに近いほど、危ないかも知れません。
みんなが、自分に似ているほど賢いと思っているなら、
殺し合いをしないと、決着が付きませんけれど、
離合集散や合従連衡(がっしょうれんこう)がありますから、
一筋縄で行きません。
免疫やコミュニケーションと、似たようなものでしょう?
体のどこかに、不具合が出て、適応不能なら、
異物をやっつけたほうが、良いかも知れませんけれど、
以前は、何の不具合も出なかったのに、
体も老化しますから、今は不具合が出たり、
以前は、慣れていなかったので、不具合が出たけれど、
今は、慣れているので、何の不具合も出ないって、よくあります。
人間の体は、生まれつきの杓子定規の自動機械でなく、
成長や老化や適応があり、経験の中身が変化しますので、
タコやイカみたいに、味が良くなければ、上手く行きません。
教科書の免疫の仕組みって、
漫画やコンピュータみたいに、あほですから、
面白いけど、滅多(めった)に信じません。
宇宙や体って、
粒々(つぶつぶ)をくっつけたり離したりする仕組みが、、
すぐに癖(くせ)になり、変更不能になります。
力(ちから)ってやつが、粒々をくっけていますから、
当たり前ですけれど、力って癖です。
科学では、慣性や恒常性などと言いますけれど、
コンピュータや文学では、
習慣や、変更不能の融通の効かないあほ、などと言います。
くっついて、離れなくなるから、力です。
ホースで水を掛けたり、金槌で叩いたり、原爆を落としたりすると、
離れるかも知れません。
ほんとは、人間の認識のほうが、離れないだけですから、
ウィキペディアの性同一性障害の項目の記事のように、
くっついて離れないのは、精神の病気の症状が現れています。
お医者さんが、死ぬまで、ずーっとお医者さんなのと、同じです。
ジョンとジョアンや、分界条床核などが、
相変わらず、古い接着剤みたいに、くっついています。
性同一性障害の学術論文って、
ほとんど全部が、証拠なんか、ないのに…
再現できません。
学術論文の体裁で書かれているだけの、文学なの。
ガンジーでも、北里柴三郎でも、ゴーギャンでも、
映画の登場人物って、実物と全然違うでしょう?
上野の西郷隆盛の銅像の、奥さんだったか二号さんだったかも、
違うと言っていました。
売れるように描かないと、商売になりません。
学者も、そうなの。
花火を打ち上げて、一旗上げないと、失業します。
GID(性同一性障害)って、
日本では1960年代から、性転換が流行しましたが、
それ以前から、
同性愛と異性装は、くっつきやすい傾向にありました。
性ホルモン剤と手術が、いわゆる性転換を可能にしましたが、
見てくれのエステティックのために、生殖機能を破壊して、
悦びます。
「もともと生殖機能の異常な人や、
すでに子供のいる人が、性転換をする」 のは、
何も病気でないと、文句を付ける人もいます。
体の障害のせいで、生殖を諦めて、性転換を望む人も、
そうでない人と同じように、心の性別と言いますから、
理由なんか、どこにでもくっつきます。
1960年代の男娼の性転換が挙(あ)げられると、
1970年代に、
子供のいる精神障害者が、風俗店の女装を始めました。
エストロゲンの錠剤を服用すると、顔が腫れぼったくなり、
女っぽくなりますから、競ってホルモン剤を使い、
自分は使っていないと、シラを切ります。
ホルモンを使わないのに、女っぽい顔のほうが、偉いの。
男性が、エストロゲンを長期間使うと、生殖能力を失います。
子供のいる人は、それでも構いませんけれど、
心の性別という屁理屈を吹聴しましたから、大変です。
子供のいる男性のGID(性同一性障害)って、ホモなの。
独身の男の子が、引き込まれて、真似(まね)をします。
学校や塾などと称して、仲間を増やすために、
GIDの先輩たちが、独身の男の子を教育しました。
小学生を仕込んだ例もあります。
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)や、
TG(トランスジェンダー , ティージー)の運動って、犯罪でした。
女子更衣室に紛れ込んで、喜んでいました。
だれも非難しませんから、酒に酔った青年団の雰囲気と
変わりません。
立ち役の女性が、テストステロンを使って、真似(まね)をします。
生殖機能の期待できない人や、行かず後家(ごけ)の人たちは、
男に成り済ますと、気持ちが楽です。
体の事情から、同性愛や性転換となれば、
性分化疾患の人が、われこそはと、名乗りを上げます。
流行をすれば、顔や体の見てくれの、異性に近い人が、
自惚れるように、闇や外国で、SRS(性転換手術)を受けました。
1990年代後半に、流行の大きさを見計らい、
日本の医者が、公然と、性転換医療を行なうようになりました。
1960年代に挙げられてから、久し振りでしたが、
バブルが弾(はじ)けて、景気が悪くなると、
当然の成り行きでした。
小人(しょうじん)閑居して不善を為すって感じかしら。
医者のほうね。
患者さんのほうは、体の障害でなければ、
過酷な境遇が原因と思います。
性別のことでありませんから、
異性に似ているとか、似ていないとかは、無関係です。
体の障害や境遇のせいで、みんなと一緒のことができずに、
弾き飛ばされたり、落ちこぼれたり、
除(の)け者にされたりした人たちが、
社会の底辺に吹き溜まり、性的快感に縋(すが)ります。
弾き飛ばした奴の代表が、お医者さんかしら。
みんなと一緒のことができないので、
藁(わら)にも縋る思いで、学校の勉強に賭けました。
お医者さんって、
阿漕(あこぎ)に儲かりますから、吉と出ましたが、
患者さんは、凶です。
性転換医療の、患者さんもお医者さんも、
それを支援する学者さんや、囃し立てるマスコミも、
性転換医療に共通して言えることは、
抜け駆けをして、食い逃げをして、いい目をして、
あほを笑ってやろうという魂胆なの。
そのことを、患者さんたちは、
社会の理解がなく、差別されている、と言います。
お医者さんたちは、
文化が変われば、GID(性同一性障害)は障害でない、と言います。
ソ連が潰(つぶ)れてからの、バブル医療ですから、
仕方ないのかしら。
ドイツ観念論や、ソ連の科学主義だけでなく、
フランス革命やアメリカ合衆国の、ロマンティックな考え方が、
コンピュータからこっちは、根拠を失いました。
埼玉の性転換って、インターネットが普及した時代の産物なの。
理屈は何にでもくっつくのが、はっきりと証明されました。
わたしは、
自惚(うぬぼ)れずに、人を蔑まずに、侮らずに、嘲らずに、
人のことを、あほと軽んじずに、
弱い人のために犠牲になりなさいと、教えられました。
子供の頃から、そういう時代の雰囲気でした。
バブルになり、インターネットの時代になると、
もう、跡形もありません。
若い医者は、医療と称して、患者をやっつけて、快感を得ます。
日本の性転換医療は、それですが、GIDの人には、わかりません。
日本のウィキペディアの、記事の中身が、
GID(性同一性障害)の症状です。
ああいうふうに言い出して、性転換を実行しようとすると、
GIDという種類の、精神の病気ですって、診断されます。
記事が、精神症状そのものなの。
GIDの人たちは、気づきません。
0コメント