たぶん愛は 1199 ジョン・デンバー、ドミンゴ

     
     【Perhaps Love】 たぶん愛は
     歌 : John Denver and Placido Domingo
        ジョン・デンバー , プラシド・ドミンゴ
 
          ***          ***
 
PERHAPS LOVE - written by John Denver
 
Perhaps love is like a resting place
A shelter from the storm
It exists to give you comfort
It is there to keep you warm
And in these time of trouble
When you are most alone
The memory of love will bring you home
 
Perhaps love is like a window
Perhaps an open door
It invites you to come closer
It wants you to show you more
and even when you lose yourself
And dont know what to do
The memory of love will see you throught
 
Oh, love to some is like cloud
To some as strong as steel
For some a way of living
For some a way of feel
And some say love holding on
And some say letting go
And some love is evrything
And some say that they dont know
 
Perhaps love is like the ocean
Full of conflict full of pain
Like a fire when its cold outside
Or thunder when it rains
If I should live forever
And all my dreams come true
My memories of love will be of you
 
And some say love is holding on
And some say letting go
And some say love is everything
And some say that they dont know
 
Perhaps love is like the ocean
Full of conflict full of pain
Like a fire when its cold outside
Or thunder when it rains
If I should live forever
And all my dreams come treu
My memories of love will be of you
 
 
     ビデオが、こういう日本語訳になっていますから、
     題名も、これにしておきます。
     妻との別居中に書いて、
     わざわざ、妻の許(もと)に届けたと、
     本人が供述しているそうです。
 
     でも、離婚しました。
     そういう話になっています。
 
     当たり前ですけれど、上手(うま)く行かなくなれば、
     まず、元に戻りません。
     早く別れたほうが良いのに、決まっています。
 
     こういう未練がましいことを歌っても、無駄なのに…
     版権を、奥さんにプレゼントしたのかしら。
  
     愛とか恋とか、家庭や家族とかって、
     ようするに、発情と生殖と育児と世代交代ですけれど、
     社会や世代のことですから、人殺しと紙一重です。
 
     蟷螂(かまきり)は、性交渉の後で、
     雌が雄を食べます。
 
     社会は、わざわざ、みんなを一緒くたにしてから、
     人間の個体や判断を、篩(ふる)い分けて、
     記憶や情報を分類しますけれど、
     時間が経(た)てば、ひとりでに病気になり、
     一人ずつ、死んで行くのと、
     用無しが誰であるかを、みんなで見つけて、
     虐(いじ)め殺すのって、同じであると、わかります。
 
     上手(うま)く行かなければ、
     親子や夫婦や兄弟姉妹が、盛んに殺し合いをしますから、
     ちゃんとお金の計算をして、
     事務的に別れるに、如(し)くはありません。
  
     わかっていないと、結婚や家庭や子供を、怨みます。
     性転換をしたいと、言い出すかも知れません。
     
     冷たい気持ちで、生殖をして、育児をして、
     お金の計算をしてから、別れるのが一番です。
       
     怨まなければ、性転換をしたいと、思わなかったのに、
     自分の心は異性であるって、
     わざわざ、みんなにカミングアウトをしてから、
     二度と戻れないように、心に鍵を掛けて、
     自分の体を壊します。
 
     GID(性同一性障害)の人は、
     自分に一番身近な人が、一番の敵であるって、
     わかっていません。
     統合失調症の人は、最後に、
     一番親身になって、世話をしてくれている人を、
     殺します。
 
     やっと、そこまで気づいた時には、もう治りません。
     親切な人ほど、牙を剥(む)く狼であるって、
     幼児は、気づかなければいけません。
 
     最初に気づくのは、難しいので、
     やっぱり、最後になりますけれど、
     両親が一番悪いって、
     幼児の頃に、気づいておくべきです。
 
     そうすると、さっさと配偶者や子供や親と、
     別れられます。
 
     宗教家って、
     そういう考え方をするかも知れませんけれど、
     GID(性同一性障害)の人も、
     エステティックや物理化学などから、宗教って、
     ごく普通です。
 
     お医者さんになるのは、ただの通り道なのに。
     何も経験していない幼児のような大人(おとな)が、
     お医者さんになりますから、
     ほんとうに幼児の年齢の頃に、
     お医者さんを卒業して置くべきでした。
     そうすれば、サリンを撒(ま)きませんでした。
 
     ホモとオカマが、デュエットで歌うと、売れるのかしら。
 
 
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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