横浜(よこはま)を、横須賀(よこすか)から見(み)ると、
こんな感(かん)じ。
携帯(けいたい)で撮(と)ると、これくらいにしか、
哺乳類って、感情が発達しましたけれど、
人間に近いほうの半分ぐらいの種類は、
人間と同じ感情であると、わかります。
表情や、声の使い方や、行動の仕方が、人間と同じだもん。
ライオンも、お腹が一杯になったら、
寝そべって、あくびをしています。
人間特有の知性って、哺乳類共通の感情の下請けをしていますので、
感情を裏切ろうとすれば、ストレスになります。
脳や体の、どこかに皺寄せが出て来るの。
ライオンって、犬と一緒に育てると、
その犬を見ても、食べませんから、
生まれつきに、感情の具体的な中身が、
決っているわけでありません。
特定の価値を習得する時に、
条件をつけて、具体的な感情を形成すれば、
文化の中身や境遇が変わっても、条件を変更するだけで済みます。
特定の判断に至った由来や道筋などの、
いわば情報の履歴や血筋を識別せずに、不問にして、
判断の結果を、平等に扱えば、数量と言われます。
物理化学や通貨って、使用に、条件がなければないほど、
よく普及します。
条件がなければ、普遍的な判断や取引と言われます。
コンピュータでも、情報や判断の由来を書いたタグを、
個々の情報に、毛や羽根のように、一々、くっつけて行くと、
膨大な情報量になりますので、
足し算という判断は、毛や羽根をむしり取り、
すっぽんぽんのお肉だけを売買します。
数量化するって意味ね。
物事(ものごと)を、物理化学のように、数量化して認識すれば、
情報処理が簡略になりますけれど、
情報や判断の、由来や道筋が、わかりません。
そのほうが、便利かも知れませんが…
由来や道筋って、原因と結果のことですから、時間です。
自己同一性や自我といわれる判断の仕方のことなの。
物理化学では、光の速さを一定にして、
自己同一性や自我という判断に、関わらない、と宣言します。
物事(ものごと)を、専(もっぱ)ら空間的に、
物体として認識します。
人間は、目が良いので、視覚中心は仕方ありません。
犬と一緒に育てられたライオンは、
その犬を食べませんから、
感情は、判断の由来や道筋に、左右されます。
ライオンは、自覚していません。
よその犬を食べるくせに、
どうして、一緒に育った犬を食べないかって、
知りませんから、
ライオンの感情は、自我と物理化学の、
中間のような判断です。
数学の判断は、数量化されていますが、
数学自身は、数量化されていません。
自我と言われる判断は、数量化されていませんが、
人間も、一緒に育った犬を食べませんから、
ライオンの感情に、よく似ています。
特別会計の積立金や剰余金などの内部留保金を、
埋蔵金と言うぐらいなら、
死んだ人間のお肉を、衛生的に食べるほうが、
確実に借金を返せます。
それでも、数学自身は、数量化されていませんので、
無数のタブーや仕来(しきた)りなどの、
文化と言われる定義に、依存しています。
定義の根拠は、流行の価値ですけれど、
長期間、同じ文化が流行すると、
その価値を実行するための、
生まれつきに有利な、脳や体の素質が選ばれて、
他の素質の人が殺されたり、
生殖できなくなったりしますので、
品種改良のために失われる素質が、確実に増えます。
少数派の素質を残すために、
性転換を行わないのが良いのは、言うまでもありません。
性的マイノリティだから、絶滅したい、と望むのは、
支離滅裂ですので、GID(性同一性障害)と言い、
精神の病気の症状の幾つかが、
一つの病名に纏められています。
お医者さんが、精神障害者を唆(そそのか)して、
性転換を望む症状を、意図的に作り出しましたが、
お医者さんのほうも、オウムのように、
精神障害者でした。
オウムは、憲法で保障された宗教でしたので、
実際にサリンを撒(ま)くまで、放置されました。
宗教でなくても、個人には、人権がありますので、
悪いことをしていない人が、
自由意志であると主張しているのに、
捕獲して、強制的に治療することはできません。
患者さんが自由意志であろうが、なかろうが、
お医者さんが、患者さんを傷害すれば、
刑務所に入ってもらいます。
GID(性同一性障害)では、
お医者さんが、患者さんに暗示を掛けたのは、
明白ですが、流行文化になりましたので、
患者さんが病気であり、お医者さんが傷害したとは、
なかなか言えません。
性転換医療を行なうお医者さんは、精神障害ですが、
お医者さん本人が治療を希望していませんので、
お構いなしです。
抜け抜けと、自説を主張しますので、
責任能力は完全です。
久しぶりにテレビを見ると、
嫌(いや)な奴と一緒にいるだけで、蕁麻疹の出る人が、
皮膚科を受診して、お医者さんに、話を打ち明ければ、
蕁麻疹が治るって、皮膚科医が話していました。
ストレスのせいなので、
皮膚科医に、聞いてもらうだけで、治るそうなの。
形成外科に行くと、GID(性同一性障害)みたいに、
性腺を切り取られるかも知れません。
三島由紀夫って人も、似たような症状でしたけれど、
小説に書いても、ちっとも良くなりませんでした。
わたしに、事情を話してくれましたけれど、無駄でした。
話を聞いてもらえたので、気持ちがすっきりしましたと言い、
患者さんが辞去するのは、
あほのお医者さんに対する気遣(きづか)いなの。
世間を見るのを拒否して、自室に引きこもり、
勉強やスポーツなどの学校生活しか、知らない子供たちの成績が、
自動的に良くなり、お医者さんになってしまうのを、
患者さんは実感しています。
涙を流して泣く患者さんもいます。
礼儀作法なの。
こんなに理不尽であると訴えて、泣き、
話を聞いてもらえたので、良くなりましたと、笑います。
泣いて笑うのが、患者さんの好きなストーリーですけれど、
世間の仕来りです。
GID(性同一性障害)の患者さんが、
涙をこぼして訴えるのも、そう。
前払いで、料金を徴収しないと、踏み倒されますって、
昔のアメリカの形成外科は、お医者さんに注意していました。
命の恩人ですと言い、泣いて感謝しても、
料金を踏み倒して、逃げます。
三島さんは、市ヶ谷の自衛隊の、総監を人質に取り、
バルコニーから、自衛隊のあほばかぼけと演説をして、
責任を取ると言い、自分のお腹を、刃物で突き刺してから、
友達に、首を切り取ってもらいました。
ストレスのせいで、話を聞いただけで、気持ちよくなるのは、
皮膚科医のほうなのに、
患者さんの気持ちが良くなったかのように、
お医者さんは、思い込みます。
患者さんが、そう言ったからなの。
この手のお医者さんって、
アスペルガーと似たような精神症状かも知れません。
患者さんのほうを、解離性障害と言います。
世間には、ここは泣くべき場面、ここは笑う場面、というのが、
文化的に決まっています。
その場面に遭遇すると、自動機械のように、
泣いたり、笑ったりするのが、みんなと一緒です。
健常なの。
ストレスのせいで、蕁麻疹が出るのに、皮膚科を受診するのは、
うんこが止まらなくなったので、
総理大臣を辞めるようなものです。
気持ち良くなれば、蕁麻疹や下痢が治るのと同じように、
お医者さんや総理大臣になり、小説が売れれば、病気が治ります。
お医者さんは、日本だけで28万人もいますけれど、
それでも治らずに、頭のイカレている人が、5万といます。
小説が売れても、総理大臣になっても、治らなければ、
性転換を望むかも知れません。
話しただけで、蕁麻疹の治る患者さんよりも、
皮膚科のお医者さんのほうが、重症かも知れません。
感情の中身を変更できない精神障害者のほうが、
高い地位に就(つ)き、偉(えら)くなる、と言うと、
怒られますけれど、煙は高いところに昇ります。
学校の成績は、全国で1番にならないほうが良いと、
思うの。
文部科学省のお墨付きを貰(もら)うと、
たいていは、お医者さんになりますから、
お目出度いかも知れません。
死体や病気に囲まれた人生って、棺桶の中でしょう?
お医者さんになるために、
わざわざ参考書や問題集を買い、塾や予備校に行き、
有名な進学校に入学するそうです。
全国で1番になるには、そうしなければいけないと、
みんなが信じていました。
あほばっかりです。
お医者さんになろうとするのが、
褒められて、自惚(うぬぼ)れて、他人を攻撃して、
良い気持ちになろうとするのと、同じ意味です。
末路は、
ナチスやスターリンやポルポトに殺された人たちかしら。
放って置いても、共食いをするしね。
アルジェリアのゲリラが、
ガスプラントの外国人を殺した憎しみって、
砂漠の部族のような血縁社会が、
都会の職能を篩い分ける序列社会になる時に、
よく現れます。
ホロコーストは嫌(いや)なので、
GID(性同一性障害)になり、
お医者さんに、お肉を食べられたいと望むのも、
五十歩百歩と思うけれど。
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