ソヨゴ 1047 事実の認識と、文化やエステティックのこと

冬青(そよご)は、モチノキ科(か)ですから、
赤(あか)い実(み)が成(な)ります。
 
小鳥(ことり)が食(た)べるのか、
自然(しぜん)に落(お)ちるのか、
ずーっと見(み)ていないので、よく知(し)りませんけれど、
1月(がつ)になると、あまり残(のこ)っていません。
 
熟(じゅく)すと、
黒(くろ)い斑点(はんてん)が出(で)て、
柔(やわ)らかくなりますので、
 
  
統合失調症の症状は、妄想や幻覚や支離滅裂などですけれど、
妄想って、
時間の順番の通りに、記憶を一本に並べることができなくなるので、
自分が誰かって、わからなくなります。
自己同一性ってやつが、変(へん)になりますので、
症状の軽いうちは、多重人格と言われるかも知れません。
 
過去に、心の中で思ったことって、
時間の順番に並べるのが、難しいと思いません?
 
いつ、思ったかって、
記憶の目安になるものが、ないかも知れません。
思った中身は、その時の事でないかも知れませんし、
架空の出来事を想像したのでしたら、
中身の起こった時間を特定するのは、不可能です。
 
記憶を、一本の時間の上に、
起こった順番の通りに並べるって、面倒臭いでしょう?
脳味噌のしんどい時は、さぼりたくなります。
 
時間の順番が間違っていると、支離滅裂と言われ、
二本も三本も、時間がありますと、
多重人格と言われるかも知れません。
 
いずれも、妄想と言われたり、頭が悪いと言われたり、
嘘つきと言われたりします。
たくさんの情報を、時間に従うだけでは、分類として不十分です。
 
     幻覚って、
     目で見たり、手で触ったり、耳で聞いたりしたことを、
     みんなに共通の、事実と言われる体裁に、
     纏めることが出来なくなります。
 
     事実の規格って、どこにあるのかしら。
     言語と同じように、みんなの文化的規格と同じでなければ、
     みんなに通じませんので、
     自分だけの規格によって纏められた事実って、
     事実でないと、言われます。
 
     アインシュタインの言う宇宙は、
     ほとんどの人に通じませんから、事実でありません。
     ノーベル賞を受賞した人の業績って、
     大部分は確認できませんから、
     遊び人の嘘かも知れません。
     お金持ちは、遊び人を囲うのが、大好きです。
 
     ノーベル委員会の仲間になったほうが、
     得(とく)をしそうな人たちは、
     事実を確認できなくても、
     ノーベル賞と聞くと、反射的に褒め称えます。
 
     ノーベル委員会と、一緒になりたい人たちですけれど、
     日本女性って、欧米白人の顔や体の見てくれに、
     すぐに涎(よだれ)を垂らして、体を開きます。
 
事実って、今、感覚器官から入手した情報を、
過去の、記憶されている情報と、照合しますので、
記憶がおかしくなり、妄想が出て来ると、
幻覚が出て来るのも、当たり前と言えば、当たり前です。
 
たくさんの中から、共通点を見つけ出して、
事実は、これこれの規格であると、理解します。
たくさんの前例と、見比べなければ、いけません。
 
文化の中身って、しょっちゅう変わりますから、
孤立して、ひきこもり、みんなの文化を拒否すると、
みんなの事実の規格が、わからなくなります。
自分だけの事実は、みんなから、事実でないと言われます。
事実の規格って、価値なの。
 
統合失調症では、症状が悪化すれば、
幻聴の出て来るのが、普通です。
照合される過去の記憶には、
過去に感覚器官から入手した情報だけでなく、
過去に言葉を使って考えた中身もありますから、
幻覚って、幻聴が多くなります。
 
孤立した自分の思いが、他人の言葉として聞こえて来るの。 
 
     嗅覚(きゅうかく)や触覚が、
     変(へん)になる人もいますけれど、
     人間は、もともと鼻があほですから、
     商品の宣伝広告に、
     加齢臭を予防したり消臭したりってのが、
     あるくらいです。
 
     他人のことを、
     臭(くさ)いと言って、嫌(きら)う人は、
     精神障害になりやすい人と、よく似ていますけれど、
     統合失調症よりも、GIDや解離性障害などのほうが、
     遥かに幻嗅(げんきゅう)が多いようです。
 
     加齢臭は、商品の広告として、許容されていますから、
     人間の鼻が、どれだけあほかって、
     よくわかるだけでなく、
     健常と言われている人の正体が、精神障害であると、
     知れています。
 
     尻尾(しっぽ)が見えているの。
 
     測定をする機械がなくても、
     目隠しをして、臭いの識別能力を、試してみれば、
     簡単です。
     加齢臭を嫌(きら)うのは、幻嗅であると、わかります。
 
     御本人は、健常な精神であると、確信していますから、
     精神科の患者さんやお医者さんと同じように、
     取り扱いに、注意を要します。
 
     幻嗅のほかにも、いっぱい、精神症状が出ていますから、
     加齢臭を嫌う人がいれば、よく観察して下さい。
     弱い人を攻撃する人と、差別虐待される人とは、
     同じであると、わかります。
     GID(性同一性障害)や、お医者さんなども、そうです。
    
     お医者さんって、
     精神障害でも、ちゃんと生活が出来るでしょう?
     統合失調症やGIDなどの、精神障害の治療法って、
     これが一番なの。
     お医者さんのように、みんなで尊敬して奉ってあげると、
     病気のままでも、ちゃんと暮らして行けます。
 
     冗談でなく、本当なのに…
     オウムの麻原って人も、
     みんなに傅(かしず)かれていると、
     自分らしさを精一杯発揮して、元気でした。
     悪いことをしたから、有罪は当然ですけれど、
     わたしは、死刑制度に、反対です。
 
     性転換医療を行なうお医者さんを、
     どうしたら良いのかしら。
     性転換をしたい人に、毎月100万円を給付して、
     みんなで尊敬してあげれば、
     GID(性同一性障害)は治ります。
 
     性転換医療を行なうお医者さんは、
     すでに、お金をたくさん貰(もら)っているのに、
     それでも、精神障害になりました。
     オウムの麻原さんに似ているでしょう?
      
情報を、空間として纏めるのが、変(へん)になる人もいて、
幻視と言いますけれど、空間って、物体のことです。
 
人間って、目が良いので、
事実と言われるものは、目で見たことが、中心になります。
他の感覚は、あてになり難(がた)く、鼻があほであるだけでなく、
耳で聞いたことも、言葉は嘘が多く、
音楽は、妄想かも知れませんので、事実と別のように言われます。
 
その一方で、自己同一性と言われる時間や、価値と言われる定義が、
物体と言われる空間に、
切り離し難(がた)く、くっついていますので、
事実の規格って、なにかしら。
 
みんなに共通の事実の認識の仕方って、
生まれつきの変更不能なものが、
生まれた後に習得された経験情報により、微調整されたものと、
理解すれば、わかり易(やす)いかも知れません。
 
微調整のために、
人間の大脳と言われる、馬鹿でかい部分があります。
個体の判断力は、自分勝手に育ちませんので、
みんなの刺激を受信するための、通信装置が必要です。
大脳って、みんなとの、コミュニケーションのための臓器なの。
 
統合失調症の人は、
誰かのせいで、脳味噌が不当に支配されていると、感じますけれど、
不当でなく、正当なのに…
 
他人を支配できなければ、そう感じます。
体や脳に、器質的な病気があれば、
他人を支配する元気のないのが、当たり前かも知れませんが、
精神の病気の多くの人が、
顔や体のエステティックな見てくれのせいで、
みんなから孤立します。
 
微調整って、生まれつきの変更不能な脳の定義を、
生まれた後の、変更の出来る脳の定義によって、
みんなとコミュニケーションが出来るように、調節することです。
 
脳の定義って、脳味噌の神経細胞や化学物質の、
繋がり方やくっつき方のことですけれど、
脳には、生まれつきの変更不能の部分と、
変更可能な部分とがあリます。
 
変更不能なものが、文化と違っているのに、
変更可能なものによって、文化と同じに調節するって、
簡単でありません。
 
コミュニケーションの仕方は、みんなの文化と言われています。
赤ちゃんは、みんなの文化を見て、
ははーん、こういうふうに情報を纏(まと)めて、
事実というものを作るのだなと、要領を得ます。
 
言語の習得と、似たような手順ですけれど、
コミュニケーションに必要な規格ですから、
自分だけの言語を発明しても、役に立ちません。
みんなの文化的な規格を、
赤ちゃんは覚えなければ、仕方ありません。
 
     ほんとは、赤ちゃんって、生まれて来た時に、
     すでに、ほとんど言葉を知っています。
     英語であれ、日本語であれ、
     言語には、共通の仕来りがあるでしょう?
     情報処理の仕方ね。
     
     そのような情報処理に有利な、
     生まれつきの脳みその素質が、選択されて、
     そうでない脳みそは、殺されますから、
     500万年くらいの人類の歴史の中で、品種改良をされて、
     言語処理に相応(ふさわ)しい仕組みの脳味噌しか、
     だいたい、生まれて来ないようになっています。
 
     だいたいですから、尻尾の生えた人間や、
     お乳が八つの人間や、四足歩行しか出来ない人間も、
     結構、生まれて来ます。
     副乳の目立つ人って、珍しくないでしょう?
 
     生まれた時には、すでに、
     こっちの情報とあっちの情報を繋(つな)ぐように、
     神経の道が出来ているの。
     電線です。
     神経細胞と他の神経細胞は、繋がっていませんので、
     神経細胞が、おしっこみたいに、化学物質を出して、
     他の神経細胞が、その化学物質とくっつきます。
 
     犬も、電信柱に、おしっこを掛けているでしょう?
     よその犬のおしっこを嗅(か)いだだけで、
     唸(うな)り声を上げて、興奮しています。
 
     人間の鼻はあほですけれど、脳味噌は賢いので、
     神経細胞が、犬と同じことをやっています。
 
コンピュータも同じなの、
情報をあっちへやったり、こっちへ動かしたりして、
分類しています。
こっちとあっちとを、ひとつのものとして扱うってことを、
何度も繰り返して、色々な分類の仕方を、重ねています。
 
これこれの分類の仕方をすれば、
これとこれは、共通して、これこれの一種である。
別の、これこれに注目すれば、
これは、別のこれこれの一種である。
そういう判断を、何度も繰り返すと、
これって、どのようなものであるかが、詳しく規定されるでしょう?
 
こっちとあっちを繋ぐってのを、
コンピュータでは、集積回路の中の電線が、
実際に繋(つな)がっていますし、
脳味噌では、生まれつきに神経細胞の軸索が、
こっちからあっちに、伸びています。
 
分類の仕方ってのも、
コンピュータでは、電線が分岐していますし、
脳味噌では、神経核や大脳皮質などと言われる所に、
生まれつきに、たくさんの神経細胞が繋(つな)がっていますから、
ハードウェアの仕組みとして、
最初から、情報の分類の仕方が規定されています。
 
定義されているってことですけれど、
電線を、こっちとあっちの間に結ぶ、という意味です。
情報の中身は同じかも知れませんけれど、
位置が違えば、それだけでも違うと言えます。
違うものを、一つにするために、電線で結びます。
コンピュータだけでなく、宇宙の変化って、足し算なの。
 
コンピュータでも、脳味噌でも、
外から、情報を入れてあげると、
自動的に、規定された仕方により、
様々(さまざま)な纏(まと)まりに、分類されます。
     
情報だけでなく、プログラムっていう分類の仕方も、
外から入れることが出来ます。
繋がり方や、くっつき方や、枝分かれの仕方などのことですけれど、
無関係な二つのものに、因縁を付ける方法です。
やくざの手口ね。
 
コンピュータの中に、プログラムを記憶しても良いし、
外部の記憶装置の中に、プログラムを入れて置いても、構いません。
社会や文化と言われるものが、外部のプログラムに相当します。
     
人間は、電線の繋がり方だけでなく、化学物質のくっつき方が、
定義や分類の作業を行ないます。
     
神経細胞の樹状突起や、化学物質とくっつく受容体や、
化学物質の変化を加減する酵素などの、
ハードウェアの一部が、変更可能なので、
文化を擬(なぞら)えるように、
少しは脳味噌を作ることができます。
     
生まれつきに、文化的なプログラムにぴったりの
変更不能なハードウェアの持ち主は、有利ですけれど、
生まれつきって、人それぞれに、細かく違いますので、
詳しくは、生まれた後に、調節する仕掛けになっています。
 
文化って、しょっちゅう変わりますから、
生まれつきの変更不能なハードウェアが、
文化的なプログラムに一致している人でも、
文化の中身が変わると、簡単に精神病になったりします。
 
お医者さんに、多いの。
子供の頃から、学校の勉強で、1番になれば、
自動的にお医者さんになりますけれど、
人生や社会って、子供のお勉強と、全然違います。
 
     教科書には、嘘しか書いていないのに…
     本当のことは、一つも書いていないって、
     もちろん、
     憲法や人権宣言が、嘘八百という歴史もあります。
 
     憲法は、くそったれって、教科書は書けないもんね。
     進駐軍が来た時に、みんな、墨を入れました。
     今までの教科書は、嘘八百であったと、進駐軍は言うの。
     そしたら、進駐軍の教科書も、嘘八百かも知れないのに…
 
     200万人も、日本人を殺した奴が、
     日本人に、本当のことを言う訳(わけ)がありません。
 
     でも、肝心なのは、
     教科書が、本当のことであると、自慢しているのは、
     教科書が、自分で定義したことしかない、
     という意味なの。
     誰かの定義に、追従(ついしょう)したのですけれど…
 
     数学がその典型です。
     自分で定義をして、
     自分で、その通りになりますって、証明するのを、
     マッチポンプと言いますけれど、
     性転換医療と同じなの。
 
     数学や物理化学は、
     コンピュータの仕組みと同じですから、
     ゲームのように、
     幼稚園の子供たちを、楽しませてくれますけれど、
     ゲームの成績が優秀なので、東京大学医学部を卒業して、
     ノーベル賞を受賞すれば、抱腹絶倒の噴飯物です。
 
     オウムや性転換医療を行なうお医者さんって、
     その典型かも知れませんけれど、それが病気ですから、
     コンピュータと同じ仕組になってしまう病気を、
     どうすれば治せるのかしらと、思案します。
 
事実は、ゲーム機の画面のように作られますけれど、
人間の脳味噌は、ゲーム機よりも値段が高く、
人それぞれのの価値観を擬(なぞら)えるように、
映像は立体的で、枠組みがなく、四方八方に広がり、
音や手触りが確かで、登場人物が豊富ですから、
確かに宇宙船が飛び、超高層ビルが建ち、
お薬が病気を治してくれるって、信じることなんか、簡単なのに…
     
みんなの文化に、自分も合わせれば良いのですけれど、
病気になると、できません。
 
ゲーム機のようにお勉強をして育ったお医者さんには、
自分のどこが間違っているのかが、わからないかも知れません。
オウムのお医者さんの弁明を聞けば、
性転換医療を行なうお医者さんと、よく似ています。
 
最近は、患者さんと言わずに、患者様と言え、と教えます。
若いお医者さんは、
自分は偉いと思い、自惚(うぬぼ)れているだけでなく、
患者さんを軽蔑する態度が、目に余ります。
 
患者さんを攻撃して、傷めつけなければ、気が済まないみたい。
精神的に、笑い者にしたり、非難したりするだけでなく、
医療という凶器を使い、患者さんの体を、傷害します。
 
動機が、学校の成績の悪いあほに対する激しい憎しみです。
日常の医療が、傷害という犯罪によって、成り立っています。
あほを傷めつけて、殺したいから、お医者さんになったの。
 
GID(性同一性障害)の治癒した人の言うには、
性転換医療を行なうお医者さんって、
GIDの患者さんを、憎んでいるそうです。
     
わたしは、性転換医療が公然化する以前に、
性転換医療を行なっていたお医者さんのほとんどが、
精神障害であったと、知っていますけれど、
公然化された後は、若いお医者さんが増えたので、よく知りません。
     
     うちのお父さんなんか、進駐軍の宣伝映画は、
     全部嘘なのに、
     マスコミのあほが太鼓持ちになる、と言って、
     怒っていました。
     太鼓持ちに育てられた日本人ばかりになると、
     あほくさ、と言って、死んで行きました。
 
     文化的なプログラムって、
     こっちとあっちを、結びなさい、くっつけなさい、
     という意味です。
     定義と言いますけれど、
     違うものを、同じであると、定義しますから、
     白を、黒と言います。
 
     嘘つきですけれど、定義することにより、
     絶対に間違いのない本当になりますから、幸せです。
 
     何と何を、どのように組み合わせて、
     嘘をつくかってことが、価値観と言うようなものです。
 
     文化から、価値を抽出して、
     わたしたちは、みんなの価値という規格により、
     情報を整理します。
 
     生まれつきの脳の神経細胞や化学物質のハードウェアは、
     文化的な価値と、
     相容(あいい)れないものかも知れませんけれど、
     調節機能がありますので、
     みんなと一緒のような顔をして、暮らします。
 
     文化は、しょっちゅう変わりますけれど、
     ここ1000年ぐらいとか、1万年ぐらいとかの単位で、
     変わらない文化というのもあります。
     
     論理や数学や物理化学などは、
     わりと長続きをしている嘘の雛型ですけれど、
     脳の生まれつきに変更不能なハードウェアが、
     品種改良されなければ、長続きはしません。
     
アリストテレスって、アレキサンダーの先生でしたけれど、
ギリシャ文化って、たくさんの人を殺しました。
違うハードウェアの奴を、殺したから、
品種改良をされて、論理や数学や物理化学が、
ここ1000~3000年ぐらい、流行しています。
 
流行の価値の通りに、事実が認識されますから、
宇宙船や超高層ビルやお薬などが、確かに役に立つように見えます。
予想した通りの未来になる、という意味ね。
 
こうすれば、こうなる、という原因と結果の関係は、
価値を擬(なぞら)えるように、事実として認識されるの。
意志と実行が、作用しますけれど…
 
ギリシャ文化やフランス革命の、
エステティックな価値観に、よく現れています。
昔の戦争は、顔や体の見てくれによって、人を殺したもんね。
エステティックは、人殺しを端的に表しています。
美容外科は、人殺し外科なの。
 
流行文化の価値観の通りに、物事が認識されて、
事実と言われるものが見えます。
 
赤ちゃんや、夢や、死にかけの人を見れば、
すぐにわかりますけれど、
みんなと一緒の流行文化に合わせるのがしんどくなると、
妄想や幻覚や支離滅裂になります。
 
数学とエステティックが、ほとんど同じって、
どうして、中国人は気づかなかったのかしら。
日本人の見てくれの親分は、中国ですから、
頼りない中国の為体(ていたらく)を、
日本人は危惧(きぐ)しました。
これでは、日本人が、欧米白人の餌(えさ)になる…
 
マルクスやレーニンやスターリンって、
中国人やインディアンや黒人を、殺したかったのに…
 
数学や物理化学が正しいと信じるのと、
人種差別の人殺しは同じってことを、
鹿鳴館の日本人は気づいていますけれど、
マルクス主義の中国人は、気づいていません。
 
身長150cmの鄧小平は、知っていましたけれど、、
黒猫でも白猫でも、ネズミを取る猫が良い猫である、と言うのが
精一杯でした。
本当のことを言えば、失脚したの。
 
パリのオランダ人女性のお肉を食べた日本人は、
身長152cmでしたけれど、気づいていないかも知れません。
日本のGID(性同一性障害)の人は、治るまで、気づきません。
 
わたしは、バレると怒られるから、匿名で書いています。
美容外科は人殺し外科って言うと、怒られるでしょう?
 
物理化学をお勉強して、
わざわざ、原爆を日本に落とさなくてもいいのに、
美容外科医の人は、それをします。
 
エステティックって、人種差別の人殺しって言うと、
GIDの人が、鉄砲を持って来たりね。
後(うし)ろで唆(そその)しているのが、
性転換医療を行なうお医者さんなの。
 
 
     
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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