棗(なつめ)ですけれど、夏目(なつめ)とも書(か)きます。
地中海沿岸(ちちゅうかいえんがん)から、
中央(ちゅうおう)アジアにかけての、原産(げんさん)です。
冬枯(ふゆが)れの木(き)を見(み)て、
樹皮(じゅひ)や冬芽(ふゆめ)を、覚(おぼ)えます。
近所(きんじょ)の公園(こうえん)でしたので、
ちゃんと名札(なふだ)がありましたけれど、
棗(なつめ)は、名札(なふだ)がなくても、
3cmもありそうな、凄(すご)い棘(とげ)ですから、
野茨(のいばら)と同(おな)じで、
知(し)っていなければ、痛(いた)い目(め)に遭(あ)います。
棘(とげ)という漢字(かんじ)を、
縦(たて)に積(つ)み上(あ)げると、棗(なつめ)ですから、
夏目漱石(なつめそうせき)って人(ひと)の、実家(じっか)も、
夏目(なつめ)が植(う)わっていたそうですけれど、
木(き)の名前(なまえ)が、地名(ちめい)になり、
その土地(とち)の人(ひと)なので、
明治以降(めいじいこう)の名字(みょうじ)になりました。
漱石(そうせき)って、
漢文(かんぶん)の定型句(ていけいく)の、
漱石枕流(いしにくちすすぎ、ながれにまくらす)ですけれど、
臍曲(へそまが)りのことです。
ロンドンに留学(りゅうがく)をして、
精神(せいしん)の病気(びょうき)が悪化(あっか)したので、
帰国(きこく)したのが、
日露戦争(にちろせんそう)の最中(さいちゅう)でした。
まだ、戦争(せんそう)に勝(か)っていませんから、
ロンドンの日本人(にほんじん)は、
ちんちくりんのあほの一種(いっしゅ)でした。
下宿(げしゅく)の叔母(おば)さんのほうが、偉(えら)い。
漱石(そうせき)って人(ひと)は、帰国(きこく)をしても、
とても心配(しんぱい)してくれていた叔母(おば)さんのことを、
妄想(もうそう)の中(なか)で、
しつこく憎(にく)んでいました。
5才の自分(自分)の娘(むすめ)が、日本(にほん)にいたのに、
ロンドンの下宿(げしゅく)の叔母(おば)さんと
通(つう)じているに違(ちが)いないと、
漱石(そうせき)さんは邪推(じゃすい)をして、
いきなり、娘(むすめ)さんを
殴(なぐ)ったことも、あったそうです。
留学(りゅうがく)の前(まえ)から、
妄想(もうそう)の出(で)る性格(せいかく)でしたが、
留学(りゅうがく)をしても、
すぐには、大学(だいがく)の授業(じゅぎょう)を
理解(りかい)できるほどの
英語力(えいごりょく)になりませんから、
授業(じゅぎょう)にも出席(しゅっせき)していませんでした。
すると、妄想(もうそう)がひどくなり、
国費留学(こくひりゅうがく)でしたけれど、
精神(せいしん)の病気(びょうき)のせいで、
帰国(きこく)をした後(のち)も、
まだ治(なお)りませんでした。
留学経験(りゅうがくけいけん)が
良(よ)い肩書(かたが)きになり、
人生(じんせい)が順風満帆(じゅんぷうまんぱん)になると、
妄想(もうそう)を、人(ひと)に言(い)わなくなりました。
統合失調症(とうごうしっちょうしょう)の
軽症(けいしょう)の人(ひと)に、似(に)ていますけれど、
非定型精神病(ひていけいせいしんびょう)や
妄想性障害(もうそうせいしょうがい)などに、
分類(ぶんるい)されるかも知(し)れません。
精神症状(せいしんしょうじょう)を、
文学的(ぶんがくてき)に定義(ていぎ)して、
分類(ぶんるい)しているだけですから、レッテル貼(は)りです。
脳(のう)の器質(きしつ)による裏付(うらづ)けは、
皆無(かいむ)なの。
妄想(もうそう)の内容(ないよう)や、
妄想(もうそう)による実行(じっこう)からして、
神経衰弱(しんけいすいじゃく)でありませんけれど、
妄想(もうそう)の内容(ないよう)を、
積極的(せっきょくてき)に言(い)い触(ふ)らしたふしもなく、
幻聴(げんちょう)を、周囲(しゅうい)の人(ひと)に、
気付(きづ)かれることもなかったようです。
ずーっと進行(しんこう)を続(つづ)けて、
行(い)き着(つ)く所(ところ)の症状(しょうじょう)や、
最初(さいしょ)の、
入り口(いりぐち)の症状(しょうじょう)の違(ちが)いや、
どこまで進行(しんこう)をして、
途中(とちゅう)で進行(しんこう)をしなくなるかってのを、
種類分(しゅるいわ)けしているだけです。
最初(さいしょ)の症状(しょうじょう)の違(ちが)いって、
境遇(きょうぐう)や性格(せいかく)の違(ちが)いと、
ほとんど同(おな)じですから、
入り口(いりぐち)は、健常(けんじょう)な人(ひと)と、
五十歩百歩(ごじっぽひゃっぽ)です。
どこまで進行(しんこう)するかって、
いつまで、精神的(せいしんてき)なストレスに
遭遇(そうぐう)し続(つづ)けるかってのと、
同(おな)じですけれど、
境遇(きょうぐう)の違(ちがいや、
性格(せいかく)の違(ちが)いなどによって、
当人(とうにん)よりも、
周囲(しゅうい)の人(ひと)のせいかも知(し)れませんし、
些細(ささい)なことでも、
凄(すご)く苦(くる)しむ性格(せいかく)のせいかも
知(し)れません。
どこまでも進行(しんこう)をすれば、
行(い)き着(つ)く所(ところ)の
最悪(さいあく)の症状(しょうじょう)になりますけれど、
脳(のう)の器質(きしつ)に、
原因(げんいん)となる病変(びようへん)がなく、
廃用性(はいようせい)の微々(びび)たる萎縮(いしゅく)が
認(みと)められるだけですから、
その程度(ていど)にしか、悪化(あっか)しないことは、
確実(かくじつ)です。
可能(かのう)な最悪(さいあく)の所(ところ)に
至(いた)るまでもなく、
途中(とちゅう)で、進行(しんこう)が止(と)まるって、
最初(さいしょ)から、わかっているのなら、
統合失調症(とうごうしっちょうしょう)よりも、
たんに妄想性障害(もうそうせいしょうがい)と
言(い)っておくのが、普通(ふつう)かも知(し)れません。
予防的(よぼうてき)に、
将来(しょうらい)の症状(しょうじょう)を
予言(よげん)するかのように、診断(しんだん)できませんので、
早(はや)めに発覚(はっかく)した人(ひと)は、
統合失調症(とうごうしっちょうしょう)と
診断(しんだん)されません。
どこまで進行(しんこう)するかを、予想(よそう)しても、
なかなか、的中(てきちゅう)しません。
進行(しんこう)の速度(そくど)もあります。
ゆっくりと進行(しんこう)すれば、
止(と)まっているのと同(おな)じかも知(し)れませんけれど、
新(あたら)しく苛酷(かこく)な経験(けいけん)をしなければ、
進行(しんこう)の速度(そくど)も、
緩(ゆる)くなるのが普通(ふつう)ですから、
この生活(せいかつ)が良(よ)い、と思(おも)えば、
引(ひ)きこもるのが、日本人(にほんじん)に多いかも知れません。
夏目漱石(なつめそうせき)さんの症状(しょうじょう)って、
抗精神病薬(こうせいしんびょうやく)によって、
無理(むり)やりに、あほや幸(しあわ)せにして、
大人(おとな)しくさせないと、仕方(しかた)のないような
症状(しょうじょう)でありません。
当時(とうじ)は、もちろん、
抗精神病薬(こうせいしんびょうやく)がありませんでしたけれど、
ちゃんと、うまく行(い)きました。
現代でも、こういう人(ひと)が、たくさんいます。
生活(せいかつ)が上手(うま)く行(い)っていると、
妄想(もうそう)を出(だ)しませんけれど、
上手(うま)く行(い)かなくなると、
たちまち妄想(もうそう)だらけになり、
幻聴(げんちょう)の出(で)る所(ところ)まで、
軽(かる)く行(い)ってしまいます。
偶然(ぐうぜん)の
境遇(きょうぐう)の巡(めぐ)り合(あ)わせに、
大(おお)きく左右(さゆう)されます。
エステティックな人(ひと)って、ほとんどが、そうです。
当時(とうじ)は、神経衰弱(しんけいすいじゃ)が
最新(さいしん)の考(かんが)え方(かた)でしたけれど、
クレペリンの考(かんが)え方(かた)は、
まだ、出(で)たばかりなので、
知(し)らないお医者(いしゃ)さんが、
多(おお)かったかも知(し)れません。
ブロイラーの考(かんが)え方(かた)は、まだでした。
わたしは、棗(なつめ)の木(き)を見(み)ると、
棗(なつめ)と言われる茶筒(ちゃづつ)を
思(おも)い出(だ)します。
お茶(ちゃ)の葉(は)っぱを入れる容器(ようき)ですけれど、
棗(なつめ)の果実(かじつ)の形(かたち)に似(に)ています。
林檎(りんご)の実(み)と、同(おな)じ味(あじ)です。
木製(もくせい)でしたら、漆(うるし)を塗(ぬ)りますから、
歪(ひず)みが少(すく)なく、
漆(うるし)の付(つ)きやすい木地(きじ)が
良(よ)いのかしら。
桐(きり)や欅(けやき)や梅(うめ)など…
どうせ、漆(うるし)を塗(ぬ)るのなら、
化学工場(かがくこうじょう)で作(つく)られたプラスチックと
同(おな)じなのに。
うちのお父(とう)さんは、
製鉄所(せいてつしょ)の設備(せつび)に、くっつけるように、
化学工場(かがくこうじょう)を作(つく)り、
経営(けいえい)していました。
わたしは、溶鉱炉(ようこうろ)と
化学(かがく)プラントと造船所(ぞうせんしょ)を、
遊(あそ)び場(ば)にして、育(そだ)ちました。
実験室(じっけんしつ)の窓(まど)から、
ロケットを斜(なな)めに飛(と)ばしてはいけないとか、
溶鉱炉(ようこうろ)に
爆弾(ばくだん)を放(ほう)り込(こ)んではいけないとか、
お台所(だいどころ)に、
試薬(しやく)を持(も)ち込(こ)んではいけないとかと、
怒(おこ)られてばっかり…
黒船(くろぶね)と原爆(げんばく)に負(ま)けたので、
日本人(にほんじん)は、あほになりました。
福島(ふくしま)の原発事故(げんぱつじこ)の
放射線(ほうしゃせん)の危険(きけん)を、
どうして、欧米白人(おうべいはくじん)に
尋(たず)ねなければいけないのかしら。
日本人(にほんじん)のほうが、よく知(し)っているのに…
ゆっくりと計画的(けいかくてき)に避難(ひなん)をすれば、
精神科(せいしんか)の老人患者(ろうじんかんじゃ)も、
死(し)なずに済(す)みました。
爆発(ばくはつ)をした直後(ちょくご)から、
あれは水素爆発(すいそばくはつ)ですって、
原子力発電(げんしりょくはつでん)の専門家(せんもんか)が、
みんな言(い)っているのに、
どうして、慌(あわ)てて避難(ひなん)をして、
老人(ろうじん)を殺(ころ)さなければ、いけなかったのかしら。
ゆっくりと避難(ひなん)をしても、
放射線(ほうしゃせん)のせいで、死(し)にはしませんでした。
ゆっくりと死なせてあげれば、良かったのに…
GID(性同一性障害)の人(ひと)も、
性転換(せいてんかん)をしなくても、
大丈夫(だいじょうぶ)ですから、
慌(あわ)てる必要(ひつよう)は、ありません。
一生(いっしょう)、
違和感(いわかん)を抱(いだ)き続(つづ)けたまま、
生(い)きて行(ゆ)く覚悟(かくご)のほうが、
遥(はる)かに予後(よご)が良(よ)いの。
確実(かくじつ)です。
違和感がなければ、生きている刺激がありません。
性転換によって、体を壊すだけでなく、
世代交代をしなければ、孤立し易(やす)くなります。
性転換をすると、異性であるかのように、演技に没頭しなければ、
耐えられない人生になります。
解離しなければ、生きて行けない人って、
みんなと一緒に生きることを拒否して、
みんなと違う独自性を理想とします。
統合失調症と、似たようなものなの。
脳の器質に、原因となる病変の発見されない種類の、
精神の病気の人って、
たいてい、我が道を行くってのを、引っ込められません。
個性を主張して、多様性を認めろって、社会に要求するのですから、
そこまで気づいていながら、どうして、社会の多様性ってのが、
個性を間引いて、社会を均一にするために、
社会をかき混ぜる意味であるってことに、気づかないのかしら。
生殖って、遺伝子を混ぜ合わせて、
進化の樹みたいに、枝分かれをたくさん作ります。
それは、かき混ぜて、反応を活発にすることにより、
くっついたり、異端を間引いたりして、均一になるためなのに…
生殖をして、品種改良をするのは、
たくさんの枝分かれを作り、小枝(こえだ)を折り、淘汰して、
純化するためです。
芽を摘むために、わざと新芽を誘い出すの。
ナチスドイツが、笑顔で、優生医療を宣伝したのは、
もちろん、生殖機能を破壊して、不良品を間引くためでした。
燻(いぶ)し出(だ)したり、
炙(あぶ)り出(だ)したりするために、
笑顔と、進歩的な文化運動を、使います。
お医者さんの診察って、いつも親身(しんみ)でしょう?
そういう振りでなければ、いけません。
優生医療は、笑顔で煽(おだ)てて、
上手(うまく)く唆(そそのか)します。
誘いに乗って来たやつを、間引くの。
魚取りと、同じね。
生殖や、進化の樹の枝分かれも、そのためにあります。
社会の多様性や、個性の吹聴(ふいちょう)って、優生医療なの。
世代交代は、みんなと一緒になるために、決まっています。
一つになるためですけれど、生殖本能って言います。
どのような品質に、品種改良をして、
均一に純化をして、一つになるかって、
賢いとか、美しいとか、強いとかって言われるような、
価値にすぎません。
嫌(いや)なやつを、殺して食べるのは、
嫌(いや)なやつが、好き、という意味なのかしら。
殺したいぐらいに、好きかも知れません。
解離って、自己同一性が失われて、
意識の中身を、一つの自我に、纏(まと)められないことを
言いますけれど、時間がおかしくなると言うよりも、
社会のみんなと、一緒になれない意味なの。
記憶がおかしくなります。
社会の多数派の価値に、合わせられないのは、
好き嫌(きら)いの、価値の中身の違いでなく、
合わせる能力が低いと思って、間違いありません。
少数派になるのと、
自分と違うやつに合わせる能力が、低くなるのとは、同じ意味なの。
能力の低い人を、間引くために、
みんなが個性的な意見を出し合い、殺し合います。
助け合いも、殺し合いも、数量が違うだけで、同じでしょう?
数学やコンピュータって、足し算の組み合わせだもんね。
助け合いや殺し合いに加わらずに、孤立すれば、あほになります。
認知障害って、統合失調症の本体ですけれど、
進行すれば、冬眠モードになるようなものなの。
何もしないでも、やっぱり、生物の個体は死ぬのに…
統合失調症の入り口は、急性症状が多く、元気が良いのですけれど、
抗精神病薬のない時代に、拘束しておくだけでも、
短期間に急速に痴呆になり、何もしないモードになりました。
神経細胞が死ぬみたいなの。
脳味噌の中で、他の神経細胞に虐(いじ)められて、
皺寄せを食らう感じで、
自分から死んで行く嵌(は)めになるみたい。
脳味噌の中も、脳味噌の外の体や、社会と、同じです。
コミュニケーションをしているから、同じになるの。
神経や血管や、電気や化学物質などが、情報を伝えています。
運動や変化ってやつね。
三島由紀夫さんが切腹をしたり、連合赤軍がリンチ殺人をしたり、
オウムがサリンを撒(ま)いたりって感じです。
切腹やリンチやサリンの前から、
頭がイカれているって、みんな言われていましたから、
みんなの予想通りに、自滅したようなものかも知れません。
GID(性同一性障害)も、性別が違うって言い出した時から、
頭がイカれているって、わかっています。
言わなくてもいいのに、言っているもん。
同性愛の運動も、そう。
言わなくても、バレないのに、言い出すでしょう?
隠しているのは、嫌(いや)って、言います。
嫌(いや)なのでなく、隠す能力が低下したのでないのかしら。
匿(かくま)う能力が低下して、容量が小さくなったの。
エネルギーってやつが、低くなりました。
好きとか、嫌(きら)いとかって、言われるような、
良いものでなく、
好き嫌(きら)いを選択する能力が、低下したので、
隠せなくなりました。
統合失調症の急性症状と、
GID(性同一性障害)や同性愛のカミングアウトって、似ています。
統合失調症は、入り口の元気の良い症状から、
だんだんと、元気がなくなるように、
症状も、老化して行きますけれど、何度も、急性症状を起こします。
お薬が効かなくなるのですけれど、
ちゃんと飲んでいないのかも知れません。
お薬を飲ませて、あほにして、幸せな気持ちにしてあげなければ、
仕方ありません。
妄想の中身を実行すると、困るもんね。
統合失調症と、
GIDや、同性愛の運動や、三島さんや、新左翼の運動などは、
御本人の、望みの中身が、違うのですけれど、
成り行きは、似たようなものです。
進行の仕方ね。
GID(性同一性障害)も、隠して置けずに、カミングアウトをして、
我慢できなくなればなるほど、悪い結果になります。
だって、世の中の多数派が、
自分の生殖機能を破壊すれば、良い結果になるわけがないもん。
あっちこっちで、超新星が爆発すると、困るでしょう?
原子力発電所が、原子爆弾になったりすると、あほです。
保水力がなくなると、ダムが決壊するように、山崩れが起こります。
切腹もそうです。
腸(はらわた)を、自分の手で掻き出すのが、
理想的に良いことであると思う人間が、
世の中の多数派になったら、世も末です。
同性愛は、バイが多数派になっても、世の中はビクともしません。
三島さんって、バイでした。
同性愛者の中には、
子供がいないのに、同性愛しか出来ない人が、たくさんいます。
世の中の多数派になると、困ったことになりません?
たぶん、同性愛しか出来ないってのは、
体の病気でなければ、
生殖拒否を、精神の病気とするのが、正解です。
同性愛って言うけれど、
生殖をしないのですから、愛もへったくれもありません。
性器を擦って気持ち良くなるために、他人の体を使うだけですから、
自分の手や物体を使っても、他の生物体を使っても、同じです。
空想の中身なんか、何でもよろしい。
雌雄の配偶子の接近がなければ、愛に関係ありません。
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