エンジェルストランペットですけれど、
霜(しも)が降(お)りるまで、咲(さ)きそうですから、
しぶとい。
性転換をしないほうが良い、と言うのは簡単ですけれど、
実際に、異性の顔や体の見てくれに似ているために、
差別虐待を受けている人もいますので、
その人たちに、もっと差別虐待を受けなさい、とは言えません。
見てくれだけでなく、性格や習慣などについても、
変更不能や変更困難なものが、たくさんあります。
世間は、
これこれの性別なら、これこれの具体的な文化、という関係を、
そう簡単に変更できません。
そのせいで、変更不能や変更困難な、性格や習慣を、
世間から、差別虐待されている人もいます。
世間の人だけでなく、
性格や習慣などのせいで、差別虐待を受けている人も、また、
これこれの性別なら、これこれの具体的な文化、という関係を、
変更できません。
差別虐待を受けている人が、性転換をしたい、と訴え、
差別虐待をしている世間が、性転換をしなさい、と協力すると、
話は、簡単でありません。
性転換をしたい、と訴える人たちは、
ほんとうに、性転換をしたいのかしら。
差別虐待を受けているから、性転換をしたいと、
言っているにすぎないのでないかしら。
これこれの性別なら、これこれの具体的な文化、という関係を、
変更できないのは、差別虐待の加害者の世間だけでなく、
差別虐待の被害者の、性転換をしたいと、訴える人たちも、
同じですから、
自分で自分を、差別虐待しているようなものです。
差別虐待の加害者の世間の人たちが、
差別虐待の被害者の、性転換をしたいと、訴える人たちに、
性転換をしなさいと、協力をするのは、
みんなと一緒のことのできない人たちを、
間引いているのかも知れません。
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)と
自称する人たちは、
顔や体の見てくれが、異性に似ているので、
自惚(うぬぼ)れて、自慢するかのように、
性転換をしたいと、強く望むようになりました。
その人たちは、やがて、
性格や習慣などが、異性に似ているので、
差別虐待を受けていると、言い出しました。
どう見ても、差別虐待を受けているのでなく、
自惚(うぬぼ)れて、自慢をしているので、
みんなから叩かれているように、見えました。
性格や習慣などが、変更困難なのでなく、
好きな趣味を、自由に選択しているかのように、
見えました。
それどころか、好きでもない趣味を、自由に選択して、
必死に真似(まね)をしようとしているようにも、
見えました。
どうして、好きでもない趣味を、
変更困難な性格や習慣と言い、
何(なに)が何(なん)でも、
真似(まね)をしようとするのかしら。
このような人たちは、
TG(トランスジェンダー , ティージー)と
自称しました。
ハリー・ベンジャミンという人は、
これらの考え方や行動を、全部纏めて、一連のものとしましたが、
わたしは、全部を一つにまとめるのなら、
統合失調症の症状に、わざと近づこうとする文化運動として、
便利かも知れないと、思いました。
わざと、そうするって、ヒステリーの症状ですけれど、
性別のことは、囮(おとり)にすぎず、
何らかの、
みんなと一緒に生活の出来ない事情をチョロマカシたいために、
流行の性転換に、託(かこつ)けています。
統合失調症って、自分が意志をして、実行をするのと、
意志をしないにもかかわらずに、
避けようもなく、そうしてしまうのとを、
御本人が識別できなくなります。
自我障害って、言いますけれど…
性転換を望む人の気持ちって、
統合失調症になる前の、軽症の頃の精神症状の内ですけれど、
どこまで、症状が悪化するかを、予想できません。
統合失調症では、
嫌(いや)なことがあるたびに、症状の進行することが多く、
嫌(いや)なことに、曝(さら)されないようにするために、
抗精神病薬を使い、人間的な意志や実行力を、強制的に抑制して、
いつも幸せな気持ちに、なってもらいます。
そうすると、症状の進行を、かなり抑えることができますが、
抗精神病薬を使わなくても、
ある程度までしか、進行しない人もいますので、
杓子定規に抗精神病薬を使う必要はありません。
実際には、減薬の危険や面倒臭さを避けて、
のんべんだらりと、抗精神病薬を、杓子定規に使うことになります。
白人との混血の日本人が、
パンパンや、パンパンの子と言われて、
苛酷な差別虐待を受けていたのに、
短期間のうちに、
みんなの輝く希望の星に、変身しました。
欧米白人の顔や体の、見てくれに似ていると、
美しいと言われて、
賢い、優しい、お金持ちである、とさえ
言われるようになりました。
欧米を制覇した日本の繊維産業は、
欧米白人に、
衣服を買って貰(もら)わなければなりません。
白人のためにデザインされた衣服を、
日本の民衆が、着る羽目(はめ)になりました。
白人のためのファッションショーを宣伝したのは、
足の短い日本人でしたが、
キャットウォークを歩いたのは、足の長い白人でした。
有色人種の先頭に立ち、欧米白人と戦い、
日露戦争の勝利を獲得した日本が、
エステティックな人種差別の、
世界で最もひどい国になりました。
劇的な時代の変化が、
第二次世界大戦後の日本に起こったのは、
原爆を落とされたはずの日本に、
性転換が流行したのと、ほぼ同じ時期でした。
東京オリンピックから、大阪万国博覧会に至る頃です。
パンパンの子と言われて、
差別虐待されていた混血の日本人が、
ファッションショーのモデルのように、
崇め奉られるようになリました。
ファッション業界って、オカマが一杯でしょう?
アメリカ合衆国の青年たちは、
ベトナムの戦場に連れて行かれて、
身体障害者や、死体になって、帰国しましたが、
日本では、
ブルーボーイと言われていた男娼の性転換者が、
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)と
自称する人たちに、取って代わられました。
北欧に、性転換が流行して、
フランスが、真似(まね)をして、
アメリカ合衆国が、一番ケツっぺたでしたけれど、
戦争と徴兵制の都合がありましたから、
この順番になっただけです。
同性愛差別がなく、
第二次世界大戦後は、戦争も徴兵制もない日本が、
欧米の真似(まね)をすると、
お目出度いことになります。
欧米の人って、日本に同性差別が無いことを知りません。
キリスト教が細々としているのですから、
当たり前なのですが…
第二次世界大戦後に、戦争や徴兵制が無いことも、
知りません。
原爆を落とされて、アメリカに占領されたのに…
日本の人たちが、
北欧のSRS(性転換手術)を受けた時に、
あっちのお医者さんたちは、
ちゃんと売春ができるように、作ってやると、
言いました。
当時の日本のお医者さんの言い草と、
ほぼ同じでしたから、
性転換を扱う日本のお医者さんの気持ちは、
北欧のお医者さんと同じくらいに、
スケベで横柄で健常でした。
北欧だけでなく、欧米では、性転換って、
売春をする人たちのための、福祉政策ですから、
当たり前ですけれど、
日本のGID(性同一性障害)の人たちは、知りません。
頭の悪い、貧乏な子が、
売春をして、生計を立てられるように、
国家が、売春の地位向上を計ってあげます。
売春を見下(みくだ)すやつを、
国家がやっつけてあげるの。
立派でしょう?
売春が衛生的でしたら、
お客と娼婦が、恋愛をすることもなく、
亭主がやくざに、ぼったくられることもありませんから、
国家管理は、女性が挙(こぞ)って歓迎するところです。
北欧の人は、それと同類のスケベ根性のように、
性転換を処理しますけれど、
体を壊して、断種をしますから、
売春を扱う社会の偏見を無くすのとは、
根本的に、意味が違います。
北欧の人は、どうせ、頭の悪い貧乏な子だから、
断種をしても、構わないと、冷淡に思っています。
オランダも、そう。
インドネシアを日本に盗られたから、怒っているの。
日本は盗ってないもんね。
ちゃんと、独立をさせてあげただけです。
慰安婦のことでも、日本の皇室に、謝罪をしろと、
要求しています。
オランダ人は、ロリコン政党と同じくらいに、
性欲を、現金で計算していますけれど、
計算式が著(いちじるし)しく偏屈(へんくつ)なの。
我利我利亡者(がりがりもうじゃ)の商売人しか、
いないのかしら。
日本のGID(性同一性障害)の人の言うには、
性転換の先進国らしいの。
オランダ人のくそったれを、模倣しないで下さい。
わたしは、ナイジェリアの油田を見に行った時に、
オランダ人の陰に、ずーっと隠れていました。
反政府ゲリラが、油田の人を狙撃するの。
オランダ人って、背が高いから、
後ろに隠れるに、如(し)くはありません。
日本人って、
パリのオランダ人女性のお肉を食べた人みたいに、
どうしても、世界一、背の高いオランダ人に、
イカれてしまいます。
佐川って人も、身長152cmの男性でした。
エステティックでしょう?
言葉や、表情なんか、なんとでも作れますから、
性転換をしたい人の味方になっても、
性転換をするようなあほを、間引くのが良いと、
思っているかも知れません。
うまく間引けるのなら、
性転換をしたい人の、望み通りのことを、
後押ししてあげるのが良いのに、決まっています。
精神の病気でない、と言うのなら、後押しします。
そんなの、言葉だけですから、どうでも良いの。
健康保険で性転換をしたい、と言うのなら、支援します。
お金を出してでも、あほや気違いを間引けるのなら、
得策です。
優生医療って、すごく危険なのよ。
失敗をすると、必ず仕返しをされますから、
命がありません。
お金が欲しいと、本人が言うのなら、
お金を差し上げてでも、実行するのが、正解です。
もっと、本当のことを教えてあげると、
性転換を強く希望するたちが、
一人あたり、1000万円をくれと、政府に要求しても、
その代わりに、生殖機能を破壊するって、
契約するのなら、
政府は、乗って来ます。
あとは、優生医療と非難されないように
剥(む)き出しに生殖機能を破壊するって書かずに、
適当に綺麗事の理由をつける工夫をするだけなの。
作文ね。
性転換を正当化する理屈って、それです。
無料でSRS(性転換手術)を受けられるなんて、
考え方が甘いの。
性転換をすれば、1000万円でも、貰えるのに…
ただ、わたしは、生殖機能を壊せば、
後々(のちのち)に、政府は、GID一人あたりにつき、
10億円ぐらいの負担を強(し)いられますから、
優生医療は得策でないと、思っています。
いったい、幾らぐらいの金額なら、
政府から、お金を踏んだくれるかって、
瀬踏みをしてみたらどうかしら。
日本のGID(性同一性障害)の人たちは、
GIDの精神症状が治ると、
性転換医療を行なったお医者さんや、
それを支援した学者さんたちを、死刑にしろ、と
主張することが、よくあります。
死刑の値段と、優生医療の値段って、同じです。
交通事故で死ぬと、いくらぐらい?
たぶん、その金額よりも低ければ、
政府は、給付金や補助金を出します。
性転換をしたいから、5000万円をくれ、と要求をすれば、
それぐらいなら、出したほうが得と
政府は考えるでしょう。
ジョクジャカルタ宣言がなんたらかんたらと、
言っている子が、
ウィキペディアに、たくさんいますけれど、
考え方が、甘いの。
毎度お馴染みの成り行きですけれど、
優生医療が成功するのは、
駱駝が針の穴を通るよりも、難しいってことね。
わたしは、死刑って、嫌(きら)いですけれど、
悪いことをした人は、罰せられないと、
仕方がありません。
ウィキペディアに、甘いことを書いている子って、
性転換医療を進めている子なの。
患者さんでなく、優生医療を行ないたい子が、
性転換医療を唆(そそのか)せば、思い通りになるので、
GID(性同一性障害)の患者さんの顔をして、
ジョクジャカルタ宣言とかってのを、書いています。
そんなの、バレバレなのに…
口先なんか、どうでもいいの。
やっていることは、優生医療と同じでしょう?
そこが大切なの。
異性装や性転換は、
戦場に行く青年たちの、死の瀬戸際の行動でした。
日本の人たちが、フランスやアメリカの性転換医療を、
すごく先進的であるかのように、紹介していたのが、
とても不思議でした。
徴兵をされて、ベトナムの戦場で死んで行く現実が、
どうして、日本人に見えないのかしら。
ベトナム戦争って、毎日毎日がニュースでしたのに、
底抜けのバケツみたいに、日本人はあほに違いないと、
わたしは思いました。
フランスの青年が徴兵をされて、ベトナムで死んで行ったので、
フランスの青年が、性転換をしました。
いつ、招集をされるかって、わかりません。
死ぬ覚悟を決めなければいけないのは、確かです。
そのような瀬戸際の気持ちって、楽しいのかしら。
フランスは、先進国ですか。
アメリカ合衆国が、ベトナム戦争を引き継ぎました。
フランスと同様に、一般青年が徴兵されて、
死体袋に入って、帰って来ました。
同性愛の人たちは、みんな、同性愛を隠して、徴兵されたの。
同性愛差別のせいで、同性愛がバレると、徴兵されません。
そんなことになれば、生きる目がありませんでしたので、
みんな、同性愛を隠して、徴兵されました。
同性愛差別のない日本の人には、
同性愛とベトナム戦争の現実が、見えませんでした。
三島由紀夫って人が、切腹をしましたので、
やっと、日本人にも、目の見える人がいたって、わかりました。
三島さんは、徴兵をされなかったので、
自殺をする羽目(はめ)になったの。
徴兵をされずに、軍隊に行かなければ、
生きる目がなくなるように、
第二次世界大戦が終わるまで、日本の社会は回転していました。
徴兵逃れの、軍隊に行かない人なんか、誰も雇ってくれません。
軍隊に行った人が、優先的に採用されるだけでなく、
招集されなかった人は、学生さんでなければ、
戦争のために、必要不可欠のお仕事に就(つ)いている人でしょう?
招集されなくても、お仕事にあぶれませんでした。
一般青年が徴兵されて、戦争をしている時代って、
社会は、軍隊の死ぬ覚悟が中心ですから、
徴兵逃れの青年って、日本で言うと、非国民って感じね。
現代の言葉でしたら、社会人でないからと、一蹴されます。
みんなが人殺しをしていますから、
平等や人権なんて、どこにもありません。
殺されるって、運が悪いだけでは、済みません。
軍隊に行かなければ、殺されるように、仕向けられます。
家族や親や兄弟姉妹を、人質に取られていますから、
徴兵逃れをするって、人質を見捨てることになります。
徴兵をしてもらわなければ、生きる目なんか、ないでしょう?
三島さんは、1970年になってから、自殺しました。
それくらいに、心に、傷が残リました。
戦争に行かなければ、
どこへ行っても、言い訳をしなければいけません。
非国民と言われないように、言い訳をする人生になります。
そうでなければ、社会から差別虐待を受けます。
みんなに信じてもらえるように、証拠を見せなければいけません。
人の目から、逃げてばかりの、心になるの。
言い訳だけの、許しを乞う人生に、耐えなければいけません。
国家が、一般青年を駆り立てて、人殺しをしているのですから、
人殺しの役に立たんやつは、
みんなから間引かれるように、自分の心を持って行かれます。
現代日本も同じなのよ。
戦争はしていないし、徴兵制もないけれど、
社会って、人殺しをする場ですから、
役に立たんやつは、間引かれるように、
自滅をするように、みんなに持って行かれます。
GID(性同一性障害)って、それなの。
アメリカ合衆国の同性愛の解放運動って、
黒人の市民権運動のやり方を模倣しました。
二匹目の泥鰌(どじょう)を狙ったのは、
黒人と白人が、同じ部隊で一緒に戦い、
黒人が、白人から、友情の絆(きずな)を、獲得したからなの。
ベトナムから帰った白人たちが、黒人の市民権運動を支援しました。
同性愛の人たちも、そうなの。
日本の戦国時代の武将は、
意識のあるうちに、首を切り取られましたので、
一緒に死ぬまで戦ってくれる男性を、信じました。
女性を信じません。
中世のヨーロッパでは、修道会が軍閥のようなものでしたので、
同性愛の人たちが、カトリック教会を守っていました。
軍隊って、畑や牧草地を守るためにありますから、
権力は、血縁の農地を基盤にしています。
たくさんの軍隊を纏(まと)めて、多民族を支配するには
宗教という精神的支柱が必要でした。
オスマントルコの常備軍が、鉄砲を装備すると、
軍隊の支配できる基盤が広くなり、
鉄砲の威力が、多民族を束ねるようになりました。
現代と同じように、
民衆に、国民という概念を共有させる権力が生まれましたので、
宗教という精神的支柱が、不必要になりました。
キリスト教が廃れると、同性愛が捨てられたのは、
言うまでもありません。
鉄砲って、女性が使っても、男性が使っても、
似たようなものでしょう?
アメリカ合衆国の同性愛の解放運動が、
黒人の市民権運動の後追(あとお)いをしたのは、
当然の成り行きでした。
戦争と同性愛の事情って、切っても切れない関係にありますけれど、
人種差別が、エステティックな差別であるのは、明らかですから、
性転換の運動が、ベトナム戦争に左右されるは、当然でした。
日本には、同性愛差別や、
第二次世界大戦後の徴兵制や戦争などが、ありませんでした。
ナチスドイツがパリを占領したので、
フランス軍が、ベトナムから撤退して、
日本軍が、ベトナムに進駐しました。
日本軍は、ベトナムの人たちと、戦争をしませんでしたから、
欧米との違いが、だれにでもわかりますが、
日本のGIDの人たちには、わかりませんでした。
GIDの人たちは、
今でも、ジョクジャカルタ宣言が、なんたらかんたらと言い、
自滅しよう、間引かれようと、自分から必死に訴えています。
精神の病気なの。
ジョクジャカルタ宣言のことを、ウィキペディアに書いている子は、
優生医療を推進して、
頭のイカれた奴を、間引こうとしている子なの。
性転換医療を囃し立てて、
性転換を、進歩的な考え方のように、吹聴しています。
あほや気違いを、断種のほうに、追い立てているのに、
どうして、GID(性同一性障害)の人たちは、気づかないのかしら。
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