キク科のローゼンセマム属の、園芸用の草花です。
品種の名前を知りません。
春から初夏に、よく見かけますが、夏の間は、お休みです。
秋になり、また咲き出したのかしら。
それとも、秋咲きの品種かも。
よその家の玄関先のプランターを、写しました。
すみません。
みんなと一緒のことができなければ、
あほや不細工などと、こき下ろされます。
賢さや美しさって、
具体的な中身(なかみ)は、一過性の流行のような価値ですから、
みんなと一緒という基準でしか、測りようがありません。
みんなが賢い、美しい、と思うところに、一致する人でしたら、
賢い、美しいと、言われるだけです。
みんなと一緒って、ようするに、孤立して、疎外されている人を、
袋叩きにして、殺してやろう、という意味です。
あほや不細工な奴を、間引きます。
それなら、みんなと一緒でなくても、
殺されずに、生き残り、子孫を絶やされなければ、いいんでしょう?
孤立して、疎外されても、ちゃんと生きて、子孫を残せば、
別に構いません。
あほで結構、不細工で結構、みんなと違っていても、
生きて、子孫を残したほうが、良いのに決まっています。
みんなと一緒に、氷の海に飛び込んだタイタニックの乗客は、
みんなと一緒に、確実に死にました。
賢いとか、美しいとか、みんなと一緒とかよりも、
生きて子孫を残すほうが、得(とく)でしょう?
そこで、人々は、みんなと一緒のことをしない人を、
法律違反と言って、死刑にしたり、
あほと言って、精神病院にぶち込んだりするだけでなく、
賢い、美しい、異性よりも美しいなどと、褒(ほ)めそやして、
性転換に誘い、心と体の性別が違うと言い、
生殖機能を、ちゃんと破壊するようになりました。
刑務所や精神病院に行かない奴の、抜け道を塞ぐ手なの。
GID(性同一性障害)の人たちが気づかないので、悲しい。
確実に間引く手なのに…
これには、経緯(いきさつ)があります。
GIDの人の多くが、今度はGIDを治療する側に回る、と言い、
精神障害者の袖(そで)を引き、GIDに誘(いざな)い、
心の性別や、性転換の実行を、吹聴(ふいちょう)して、
一部の人は、お医者さんや学者さんになり、
GIDの生殖機能の破壊を、積極的に推進するようになりました。
GID(性同一性障害)の治癒した人の言うには、
GIDの多くが、後に
代理性同一性障害とも言うべき症状に、変わるそうです。
加害者の側に回るの。
被害者と加害者って、精神の病気では、同じ種類のことが多く。
ミュンヒハウゼン症候群と
代理ミュンヒハウゼン症候群のようなものね。
美術学校の受験に失敗した人が、
今度はヒトラーになるようなものです。
性転換医療って、ナチスやオウムのような、
底辺の人たちの、仲間内の医療なの。
みんなと同じことができないから、底辺ね。
弾(はじ)き飛ばされた人たちが、共食いをしますけれど、
みんなで、弱い人たちを虐(いじ)めますから、
餌(えさ)が不足すれば、加害者の人が、自分で自分を虐めて、
社会の底辺に落ちこぼれて行きます。
コンプレックスと言うの。
他人を差別虐殺して、自惚(うぬぼ)れる気持ちが、
自分自身を差別虐待して、自傷自殺に至る気持ちと、同一です。
反射神経が俊敏(しゅんびん)で、体力が自慢なので、
動作の鈍(にぶ)い、体の弱い奴を、虐(いじ)めていると、
自分が病気になった時に、病人同士で、障害者や病人を、
惨(みじ)めったらしく虐めるのでなければ、
自分自身を虐めて、自殺するかも知れません。
自業自得ですけれど、
共食いをするGIDや、性転換医療って、それに似ています。
エステティックなコンプレックスね。
人の変更困難な能力を、
褒(ほ)めたり貶(けな)したりするのは、いいことなのかしら。
GIDの人には、人の顔や体のエステティックな見てくれや、
学校の試験の成績のような賢さによって、
人を評価するのは当たり前と言う人が、少なくありません。
当たり前のことをして、自分が間引かれるのを、喜びます。
GID(性同一性障害)の病気真っ盛りの人は、
性転換医療を行なう医師を、
救世主のように崇(あが)めますけれど、
GIDという病気の治った人たちは、性転換医療を行なった医師を、
死刑にして欲しい、と訴えます。
病気の軽重(けいちょう)を測る目安になるかも知れませんけれど、
お医者さんも、同じ病気です。
性転換をしなくても、やがて半数は治りますが、
残りの人は、性転換をしても、少しも治りません。
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