成長の悪いライラックで、すみません。
横須賀は暑いので、放ったらかしにして置くと、
だんだんと、勢いが衰えて行くのかも知れません。
近くの小さな公園です。
明治時代に、北海道に植樹されたのは、フランスのものでしたが、
ライラック属(Syringa)は、中国の満州に多いそうです。
シベリアに抑留されていた日本の兵隊さんから聞きました。
オバマって人が、LGBTの運動を、
まるで黒人の市民権運動のように評価していますので、
異性装で暮らすことを、
精神の病気の治療法とすることが、出来そうな時代になりました。
異性になった気分のロールプレイを、うつ病の治療として、
24時間、職場や家庭で、何ヶ月も何年も、実演しますと、
軽いうつ病なら、行けるかも知れません。
統合失調症は、実際にその近辺の人が、
ホルモン療法やSRS(性転換手術)を受けて、
GIDとして、望みの性別の服装で暮らしていますけれど、
必ずしも治療効果があるとは言えません。
軽いうつは、根本的に治らなくても、
我慢できるほどにやって行けるのを、よく目撃しています。
あまり、お薬を使わなくても、
異性装を褒めてあげれば、喜んでもらえますから、
口は百薬の長です。
統合失調症やうつ病は、いずれも、薬が入ってしまうと、
薬の入る以前の状態を、推測することが、困難になります。
異性装やホルモン療法も、すでに、やってしまっていると、
うまく行っているのか、悪くなったのか、
それさえ、わかりませんから、わたしはあほです。
自覚症状と、他人が見た感じって、全然違います。
本人の気持ちが良ければ、それで良いとする病気と、
他人を苦しめないようにすることが、いちばん大切な病気とは、
かなり違います。
GID(性同一性障害)は、
見せびらかしの恍惚(うっとり)病ですから、
自覚症状よりも、他人の見た目が大切かも知れません。
本物の男よりも、男らしい、と言ってあげれば、
一週間、何も食べずに、元気で生きていられます。
性欲って、すごいものです。
植物では、体の元気がなくなれば、
慌てて性欲を発揮して、
花を咲かせて、種(たね)を作って、死にますから、
性欲さえあれば、大丈夫というのは、理に適(かな)っています。
GID(性同一性障害)も、性転換をするのは、
死ぬ前に一花(ひとはな)咲かせる流儀かも知れません。
只今、精神的に不調ですので、異性装によって治療中です、と言い、
異性装で出勤するのが、当たり前になれば、
GID(性同一性障害)の心の性別という誤解や、
性ホルモン剤やSRS(性転換手術)などの、
要(い)らぬ悲劇も、なくなるはずです。
GID(性同一性障害)を、
異性装を使った治療法を受けたいと希望する精神疾患
とすべきかも知れません。
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