ライラック 797 精神疾患に対する異性装による治療

成長の悪いライラックで、すみません。
横須賀は暑いので、放ったらかしにして置くと、
だんだんと、勢いが衰えて行くのかも知れません。
近くの小さな公園です。
 
明治時代に、北海道に植樹されたのは、フランスのものでしたが、
ライラック属(Syringa)は、中国の満州に多いそうです。
シベリアに抑留されていた日本の兵隊さんから聞きました。
 
 
オバマって人が、LGBTの運動を、
まるで黒人の市民権運動のように評価していますので、
異性装で暮らすことを、
精神の病気の治療法とすることが、出来そうな時代になりました。
 
異性になった気分のロールプレイを、うつ病の治療として、
24時間、職場や家庭で、何ヶ月も何年も、実演しますと、
軽いうつ病なら、行けるかも知れません。
 
統合失調症は、実際にその近辺の人が、
ホルモン療法やSRS(性転換手術)を受けて、
GIDとして、望みの性別の服装で暮らしていますけれど、
必ずしも治療効果があるとは言えません。
 
軽いうつは、根本的に治らなくても、
我慢できるほどにやって行けるのを、よく目撃しています。
あまり、お薬を使わなくても、
異性装を褒めてあげれば、喜んでもらえますから、
口は百薬の長です。
 
統合失調症やうつ病は、いずれも、薬が入ってしまうと、
薬の入る以前の状態を、推測することが、困難になります。
異性装やホルモン療法も、すでに、やってしまっていると、
うまく行っているのか、悪くなったのか、
それさえ、わかりませんから、わたしはあほです。
 
自覚症状と、他人が見た感じって、全然違います。
本人の気持ちが良ければ、それで良いとする病気と、
他人を苦しめないようにすることが、いちばん大切な病気とは、
かなり違います。
GID(性同一性障害)は、
見せびらかしの恍惚(うっとり)病ですから、
自覚症状よりも、他人の見た目が大切かも知れません。
 
本物の男よりも、男らしい、と言ってあげれば、
一週間、何も食べずに、元気で生きていられます。
性欲って、すごいものです。
 
植物では、体の元気がなくなれば、
慌てて性欲を発揮して、
花を咲かせて、種(たね)を作って、死にますから、
性欲さえあれば、大丈夫というのは、理に適(かな)っています。
 
GID(性同一性障害)も、性転換をするのは、
死ぬ前に一花(ひとはな)咲かせる流儀かも知れません。
 
只今、精神的に不調ですので、異性装によって治療中です、と言い、
異性装で出勤するのが、当たり前になれば、
GID(性同一性障害)の心の性別という誤解や、
性ホルモン剤やSRS(性転換手術)などの、
要(い)らぬ悲劇も、なくなるはずです。
 
GID(性同一性障害)を、
異性装を使った治療法を受けたいと希望する精神疾患
とすべきかも知れません。
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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