菜の花は、もう見飽きていますけれど、
大事に育てているので、撮(と)りました。
苦(にが)いのが、大好きです。
うちの子が、まだ子供の頃に、灰汁(あく)を抜いたと言い、
苦味(にがみ)を取り去ってしまったことがあります。
GID(性同一性障害)の中でも、
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)と言われる人たちは、
盛んに、GIDを、良いことのように宣伝します。
とりわけ、子供のいるGIDの人ね。
子供がいるので、生殖拒否にならない、と言います。
でも、生殖機能を壊す理由が、おかしいの。
やっぱり、心の性別うんぬんと言いますから、
合理的な理由があるとは思えません。
好き嫌いによって、体を壊すようなものですけれど、
もう、子供がいるので、生殖機能を壊すのは自由でないかと、
TV(ティーブイ)の人たちは言います。
性ホルモン剤を使うと、生殖機能だけでなく、
体の調節機能が、広く全体的に壊れます。
骨や血や、肝臓や腎臓などね。
免疫機能が異常になり、免疫力の低下する人も多いようです。
自由であると主張しながら、
その一方で、心の性別が体の性別と違うから、
生殖機能だけでなく、体全体を壊そうとしているみたいに、
見えます。
リストカットや拒食症のように、
他の精神障害の症状の出る人も、一杯います。
心の性別は、嘘なのかしら。
もう、子供がいるので、生殖機能を壊しても構わない、と思い、
性ホルモン剤を使うのでしたら、
たぶん、知能が下がっています。
GID(性同一性障害)の人って、
性別のことについて、10才ぐらいまで、知能が下がると、
言われています。
思春期の直前ぐらいまで、精神状態が退行するの。
性別に関してのみ、という限定付きですけれど、
性別のことって、人生や心の、全体に及ぶって、
GIDの人は、思うでしょう? そう言うでしょう?
思えば思うほど、言えば言うほど、認知障害が進みます。
いわゆる色ぼけも、長期間続くと、馬鹿にできません。
GIDでは、性的快感に飽きてしまうのを防ぐために、
わざと、目先を変えるイベントを、次々に画策して、
認知障害の心地良さに、どっぷりと漬(つ)かろうとします。
あほになり、嫌(いや)な事を感じなくなると、気持ちがいいの。
心の性別なんか、関係ない、
自由だから壊すんじゃ、好きで壊すんじゃ、と言えば、
世間一般の人にも、ちゃんと、頭がおかしいと、わかりますけれど、
どうして、心の性別が関係あるのかしら。
やっぱり、そのせいで、生殖機能を壊すのでしたら、
自由でなく、心の性別に絆(ほだ)されて、
心が自由を失っているので、
自動機械のように、生殖機能を壊してしまうのでないかしら。
壊したら自由になれる、と思っているみたいなの。
もしも、壊しても自由になれなかったら、どうしよう。
だって、新しい生殖機能を作るわけでなく、
手持ちの生殖機能を、壊すだけでしょう?
生殖機能だけでなく、体の機能を、一杯、わざと壊します。
壊すだけで、何も作りません。
新しい生殖機能を作るわけでないもんね。
子供がいるから、生殖拒否にならない、という主張に、
矛盾します。
生殖機能のせいで、束縛されている気持ちになり、
生殖の呪縛(じゅばく)から、逃(のが)れたいために、
わざわざ、ぶち壊すのかも知れません。
焚書坑儒(ふんしょこうじゅ)みたいなものかしら。
カミングアウトをしていない人でしたら、
同性愛に没頭したいための、儀式的な意味合いのほうが、
性ホルモン剤によるエステティックな思惑(おもわく)よりも、
大きいと思います。
性ホルモン剤を使うと、太ったり、お乳がちょっとだけ膨らんだり、
体に、毛がいっぱい生えたり、にきびが出来たりします。
当分は、見てくれが、ちょっとだけ変わるの。
ちょっとだけの見てくれのために、心を動員して、
生殖機能や体を破壊しますけれど、
原因は、普通の性欲と、性的な欲求不満かもね。
TV(トランスベスティズム , ティーブイ)って、
異性装の性欲ですけれど、
健常な人の、異性に対する性欲と同じです。
普通の人って、異性装をすると、性的に気持ち良くなります。
歌舞伎や宝塚みたいなものね。
健常な人でしたら、誰でも知っていますけれど、
TVの人は、知能が低下していますので、理解できなくなっています。
昔の、ハリー・ベンジャミンって人は、
同性愛によるものを除く、と言っていましたけれど、
実際には、
結婚歴のある人なら、同性愛の趣味のある人がほとんどです。
今は、ホルモン剤を使いたくなったり、
一日中、異性装で暮らしたくなったりすると、
精神科を受診して、
GID(性同一性障害)と診断される人が、多くなりました。
MtF(male to female 男→女)の人は、
受診しない人が多いかも知れません。
MとFの文字の代わりに、Xと自称する人もいます。
XtFとか、MtXとか、XtXとかね。
Xって、何かわからないっていう意味です。
自称、性別不明ね。
たいてい、性別は歴然としているのですけれど、
御本人の心が、混乱していて、
GIDでは、性分化疾患を匂わすことも、よくあります。
学力の高い人でしたら、統合失調症の前駆症状かも知れません。
受診しなくても、逮捕されるような悪さをすれば、
人格障害と鑑定される人が多いのですけれど、
別に刑罰を負けてもらえるわけでありませんので、
鑑定されても、あまり得になりません。
精神科を受診して、GID(性同一性障害)と診断されると、
ちょっとぐらいは、生活の得になります。
TVの人たちは、自分の行動を宣伝する傾向が強く、
自分の行動を正当化するために、
他人に、GIDの正義のようなものを、宣伝すればするほど、
呪文(じゅもん)のように、自己暗示をかけることになります。
衝動的に性ホルモン剤を使い、生殖機能を壊し、
融通が利かなくなり、騎虎(きこ)の勢(いきおい)で、
離婚や辞職に至るケースが、多くなります。
他人に、強力に主張しているように見えて、
ほんとは、
自分に暗示をかけて、自分の心をがんじがらめにしているの。
自分を縛って、心をかちかちにすると、水に沈むのに…
ナチスが、民衆を動員して、集会を開き、
ヒトラーが演説をすればするほど、最後の時が近くなりました。
認知障害が出てきて、
三島由紀夫って人が、エイヤーッと、自分のお腹を切ったように、
破局に進んで行きます。
頭を撫でてくれない人や、賛意を示してくれない人に対して、
絶対にこれでなければいけないと、心を頑(かたく)なにして、
腫れ物に触(さわ)られたように、鋭敏に拒絶反応を示します。
TV(トランスベスティズム)の運動や宣伝って、
トランス状態になるための、手続きなの。
昔の学会と称する宗教の信者さんたちが、
折伏(しゃくぶく)をして、恍惚になるのに、似ています。
かつて、新左翼の人たちも、オルグをする、などと言っていました。
今はその宗派の人たちは、布教をしなくても、
子供や孫が、自動的に信者になりますから、
大人しくなりました。
折伏(しゃくぶく)って、説伏(せっぷく)と同じなのかしら。
宗派によって、用語が違うみたい。
GID(性同一性障害)の運動って、
それらのミニチュア版と言っても良いのですけれど、
GIDの人や、性転換医療を進めるお医者さんや学者さんなどは、
あまり、気づいていないみたいなの。
オウムの信者さんも、似たようなものでした。
性転換では、個人主義で行く欧米の事情と、
黒船や原爆に負けた日本の事情の違いに、
性転換医療を進める日本のお医者さんたちは、気づかないようです。
鹿鳴館や、黒人の女の子がシンデレラに憧れるような、
人種差別と猿真似の、エステティックな事情ですが…
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