東京都目黒区の大円寺というお寺。
用事があって、行きました。
石仏が有名らしいけれど…
ブログのタイトルに、発達障害と統合失調症、と書いているのは、
GID(性同一性障害)を、
発達障害や統合失調症と比べているだけです。
統合失調症にしても、GIDにしても、
発達障害の内に、それぞれに専用のタイプがあるわけでありません。
統合失調症やGIDの精神症状って、
健常な人の、気の向く通りの事をしているだけですので、
健常でしたら抑制できるものを、抑制できません。
原因となる未発見の微細な器質的異常についても、
それぞれの疾患名に共通のものがあるとは思えません。
GID(性同一性障害)が、なぜ統合失調症なのかと、
誤解する人がいますけれど、
統合失調症に、
内因性や狭い意味での精神病などという別名を付けても、
冤罪(えんざい)を着せる目的にしか役立ちませんので、
GIDであっても、統合失調症であっても、
事務手続き上の区分にすぎないと思って下さい。
統合失調症のドーパミンうんぬんの症状も、
病気の結果ですので、お薬を集中的に長期間、投与するのは、
もしかしたら、統合失調症の患者さんの言うように、
お薬屋さんの陰謀です。
いわゆる廃人を作ります。
精神科の入院病棟に長期入院している患者さんって、
クロルプロマジンっていうお薬の量に換算して、
一日に2500mgぐらい飲んでいる人が、普通です。
その他のお薬も飲んでいますから、
一日に一万円ぐらい、飲んでいます。
精神科の患者さんたちが、身を挺(てい)して、
精神科のお医者さんや、薬剤師さんや、看護師さんなどの、
言わば扶養家族を養ってあげています。
お医者さんやお薬屋さんなどが、
穀潰(ごくつぶ)しの遊び人であると、
統合失調症の患者さんたちから罵(ののし)られる理由が、
よくわかります。
痴呆老人に高額の契約をさせて、生計を立てている悪徳商人と、
さほど変わりません。
精神医療の悪徳な実態を、
頭の悪い警察官が、鉄砲をぶら下げて守っているそうです。
悪さをしていない人に、悪さをしたと因縁(いんねん)をつけて、
精神病院にぶち込む手法だそうです。
実際、警察官が、保護と称して、精神障害者を入院させれば、
証拠が無くても、現場の警察官の独断によって、
犯罪をでっち上げて、解決することができます。
これを監督するシステムが、日本にありません。
統合失調症って、生活習慣病かもしれませんけれど、
お薬の習慣以前に、
他人と協調せずに、自分の好きな事をして、孤立する癖(くせ)を、
自力では、まず変更できません。
麻薬に溺れたように、
みんなと一緒のことをしないで、我がままな事をして、
孤立して、快楽や安穏(あんのん)を貪(むさぼ)る癖は、
禁断症状に似た苦しさから、そうせざるを得ないのかも知れません。
みんなと一緒のことができないのは、
身長や色盲やべた足や短足などのように、
本人の責任でない場合が多いのです。
頭の悪い人たちが、
みんなと一緒のことをしない人を、一方的に憎み、
攻撃を仕掛けます。
警察官やお医者さんになるタイプの人が、それだと言うのです。
体の障害や、生まれつきの社会的立場による差別などは、
統合失調症や性同一性障害の、主たる原因ですが、
暴力やエステティックや論理のように、
そのことによって、理不尽に差別虐待されている人と、
そのことによって、他人を攻撃して、差別虐待する人とが、
同じ精神症状をきたす特徴があります。
異性に似ているせいで、差別虐待されて苦しんでいる人と、
異性に似ているせいで、自惚(うぬぼ)れて、
どつぼに嵌(はま)るように、性転換をする人が、
同じGIDの仲間として、性転換にたむろしているようなものです。
さらに、差別虐待をしたり、されたりして、性転換をする人と、
そのような食(は)み出し者の人たちと、
同じ仲間になりたいために、性転換をする人がいますので、
暴力やエステティックや論理と言っても、単純には行きません。
暴力って、たとえば銃口を向けて、人を攻撃することですが、
指図(さしず)をする目的もあれば、防御の目的もあります。
殺し合いです。
エステティックは、変更困難な顔や体の見てくれによって、
善悪や知能や真偽や事実などを評価しますけれど、
そうして虐待されていた人が、美容手術を望むことにより、
自分からエステティックに、人を評価しようとします。
価値にすぎません。
エステティックって、美学や審美的などと翻訳されますけれど、
美醜は、隠れ蓑(みの)に過ぎません。
悪や嘘を憎むように、形の醜い人を殺そうとします。
論理もそうです。
定義を変形する約束事にすぎませんから、これ自体は無価値です。
知的な人は、思考が豊かであるかのように、
礼賛(らいさん)されることを、他人に要求します。
論理って、二枚舌や二股膏薬(ふたまたこうやく)の典型ですが、
権力を振り回したい人の、我がままな口実です。
数学によく現われています。
生物は気持ち良く生きて、生殖をするしか、することがありません。
限られた社会の中で、牙を剥(む)き、人を殺して食べれば、
いちばん楽チンに、目的を達成できます。
人間社会は、共食いを目指しています。
お釈迦さんやキリストさんのように、
人でなしにならなければ、社会は共倒れになってしまいます。
彼らは、自分のことを、仏陀(ぶっだ)や神であると、
自認しました。
人でありません。
フーテンの寅さんを見ればわかるように、
人情は、いつも人でなしを標榜(ひょうぼう)しています。
あれは、山下清や宮沢賢治と同じでした。
とんでもない我がままですけれど、
統合失調症やGID(性同一性障害)に、よく似ていました。
性転換って、性別を転換するのでなく、
人間性を転換しなければいけません。
共食いを脱するためです。
フランス革命は、暴力とエステティックと論理を、掲げましたが、
いまは、これを引きずり下ろす必要があります。
性転換医療を推進している人たちが、
弁護士や医者や学者の肩書きを、捨てなければいけません。
ついでに、ジャーナリストも辞めて下さい。
遊び人の牙(きば)を抜く時です。
GIDの治癒した人たちは、はっきりと見て取っています。
性転換医療を推進している弁護士や医者や学者やジャーナリストは、
不細工な醜い顔や形の、風采の上がらぬ人たちでないかと。
これほど、はっきりしていることはありません。
それにもかかわらず、心の性別を確信しているのですから、
性転換医療が、オウム医療に似てくるのも、
宜(うべ)なるかなです。
リーダーたちが、気づいていません。
かつて日本の性転換をリードした医師が、
自分自身がGID(性同一性障害)であった事情と、ほぼ同じです。
精神障害者が、精神障害者に、断種を唆(そそのか)しました。
その時に、医師の免許や肩書きを吹聴しましたが、
ようするに、自分一人で性転換をする自信がないので、
精神障害者を募(つの)り、たくさんの人身御供を沈めて、
これなら行けると見積もってから、死体の上を、歩いて渡りました。
現在の性転換医療をリードする医師の心も、
あまり変わっていません。
狡(ずる)い病気です。
医師と患者が同じ病気に罹っていますが、
病気の本体は医師のほうで、患者さんは犠牲者です。
性転換医療は、医師の心を治療しなければなりません。
オウム医療と同じです。
ちんちんや子宮は、抜かなくてもよろしい。
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