みなとみらいって、横浜の埋め立て地の町の名前ですけれど、
高いビルが建っている所。
居酒屋さんもあるんですけれど、
このお店では、お魚を食べられませんでした。
性転換医療を行なっているお医者さんのことを、
GID(性同一性障害)の患者さんと、同じような病気である、
と言えば、怒られます。
関節リウマチや、尋常性白斑や、多発性硬化症や、
ナルコレプシーなどは、自己免疫疾患と言われていますけれど、
自分の体の白血球が、自分の体の健康な細胞や組織を、
壊してしまいます。
自分の白血球が、
自分の体の、病気に罹った細胞や組織を、壊すのは、
ある意味で、正常です。
病気と健康を、どうやって見分けるのかしら。
アポトーシスってのがあって、細胞の自死と翻訳されますけれど、
ダメになった細胞が、自分勝手に壊れます。
ほんとうに、自分勝手に壊れたのかしら。
みんなに虐(いじ)められて、
自殺する羽目になったのでないのかしら。
三島由紀夫って人は、切腹しましたけれど、
ほんとうに、自分勝手に自殺したのかしら。
彼は、誰が見ても、発達障害を抱えたまま、
ノーベル賞候補と言われていた人でした。
みんなから、キチガイと言われていましたけれど、
その通りに、切腹して死にました。
昔の武士なんか、みんなから責められて、切腹をさせられました。
自殺でなく、自殺を強要されるのが、切腹の真相です。
アポトーシスは、どうなのかしら。
自己免疫疾患では、たとえば関節リウマチですと、
健常な白血球が、自分の関節の、健常な滑膜ってのを攻撃するから、
健常な骨や軟骨が壊れる結果になります。
白血球と、骨や軟骨の、いずれも健常なのに、
免疫機能が変(へん)になるから、骨や軟骨が被害を受けます。
免疫機能って、どこにあるのか、どいつの責任かと言われても、
性別って、どこにあるのか、
体や脳味噌の、どこに性別の責任があるのかと言うのと、
似ています。
いちおう、壊された骨や軟骨のことを、被害者と言い、
壊した白血球のことを、下手人と言っておくとするなら、
GID(性同一性障害)って、
患者さんが被害者で、お医者さんが下手人です。
ほんとうは、関節リウマチって、免疫機能の病気なんです。
体のたくさんの部分が協調して実行する機能が、病気なの。
免疫機能って、ようするに身内や味方と、病気や敵を識別して、
軍隊や警察や裁判所みたいに、権力を実行する暴力装置です。
鉄砲なの。
誰を、首吊りや銃殺やギロチンにするかを、
間違えてもらっては困りますけれど、
警察官が鉄砲をぶら下げて、ほっつき歩いていますから、
あほな警察官に媚(こ)びへつらうのが、善良な日本人です。
民主主義と言おうが、
アメリカの軍隊が石油を押さえていると言おうが、
なんと言おうが、
権力の成り立つ仕組みは、免疫の成り立つ仕組みと、似ています。
どうして、頭の良いお医者さんが鉄砲を持たずに、
頭の悪い子が、警察官になって鉄砲を持つのかって、
どうして、黒船が日本に勝って、
アメリカがアラブの石油を握っているのかって言うのと、
同じくらいに、面倒臭い仕組みに裏付けられています。
GID(性同一性障害)っていう病気は、自己免疫疾患に似ているの。
GIDっていう病気の人と、
その人たちの生殖機能を壊すお医者さんとは、
同じ一つの病気の仕組みの、内側で動いている人たちです。
膝の骨や軟骨や、白血球みたいな人たちね。
GID(性同一性障害)って、
オウム医療みたいに、仲間内の病気と医療ですけれど、
それを言うと、日本のお医者さんに怒られます。
オウムは、他害に走りましたので、
病院でなく、刑務所のほうに行きましたけれど、
GIDは、人に危害を加えずに、自分の体を壊しますので、
はっきりと病気でしょう?
お医者さんのほうは、オウムに似ていますけれど。
サリンみたいに、性転換を撒(ま)いて、
精神障害者の生殖機能を壊しました。
オウムが、
地下鉄の乗客たちの、一人一人を特定して、攻撃を加えたのでなく、
不特定多数の人を標的にして、無差別にサリンを撒いたように、
性転換医療を行なうお医者さんたちは、
病的な思想により、不特定多数の人を標的にして、
優生医療を行なう病気のようです。
自己免疫疾患が、個体の免疫機能の病気であるように、
性転換医療は、社会の免疫機能の病気の気がします。
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