メタセコイア 683

近所のメタセコイアの並木です。
 
 
GID(性同一性障害)は、
心の性別なるスローガンを、掲げますけれど、
どのように収拾するのかしら。
 
心の性別と言えば、それだけで精神障害とわかります。
何も、自分から精神障害と言う必要はない、と思うのですけれど。
いくら、戸籍の性別を変更しても、
性転換という体の自傷を見れば、精神障害とわかります。
性器を見れば、一目瞭然です。
 
精神障害って、信用力がありませんから、損をするのに…
心の性別を理由に、体を壊した人の言うことって、
体の病気になった時にも、信用されないかも知れません。
 
痛いと言っても、
心の性別の人の言う痛いは、痛くないの意味かも知れません。
明日、お金を支払うと言っても、
心の性別の人の約束は、
事実と違うのが、当たり前かも知れません。
  
なんで、心の性別と、体の性別とが、違うって、
誇らしげに言うのかしら。
心と事実が違う、という意味ですから、信用力皆無です。
 
ところが、性別のことは、人生全体に及びますから、
必ずしも、性別のみの限定的な障害と言えません。
重症の人は、軽症の統合失調症よりも、深刻です。
 
自分は信用性の無い人間ですって、カミングアウトをしてしまうと、
流行が過ぎ去った暁(あかつき)には、
消えてしまわなければいけません。
せっかく、良い仕事に就(つ)いたのに、
仕事を諦めて、姿を消すって、勿体(もったい)ないことです。
  
体を壊す医療を受けないほうが、苦しまなくて済むだけでなく、
gender identity ってのを、言い触らさないほうが得なのに。
性同一性や、性自認や、心の性別などと言いますけれど、
いずれも、GID(性同一性障害)のことを言う以外に、
使い道のない言葉です。
 
ジェンダー・アイデンティティと言えば、
ただちに精神障害とわかります。
正常なジェンダー・アイデンティティなんか、ありません。
異常なジェンダー・アイデンティティだけが、あります。
 
GID(性同一性障害)の人たちは、
自分の精神の病気を、
できるだけ重症のほうへ、持って行こうとします。
取り返しのつかない症状であればあるほど、
立派であるかのように、
仲間内のみんなで、ダイビングを競い合います。
本物のGIDって、清水の舞台から、飛び降りる勇気を、
褒(ほ)め讃(たた)えるようなものです。
 
性転換医療を進めるお医者さんや、学者さんや、弁護士さんや、
マスコミの人たちや、GIDと性交渉をしたい人たちが、
みんなで煙を煽(あお)って、火を出そうとします。
火に油を注(そそ)いで、炎の大きさに酔いしれます。
戦争前夜のようなものです。
  
誰と誰が、戦犯として、服役や自殺を、覚悟しているのかしら。
蜥蜴(とかげ)の尻尾(しっぽ)でなく、
どの首を切り落として、収拾するつもりなのかしら。
具体的な名前を、はっきりと決めて置かなければ、
下っ端(ぱ)のGIDの人が、逃げ遅れて、焼け死ぬかも知れません。
 
フセイン大統領や、東条首相のように、
健常な人が、ぶら下がるように、決めて置いたほうが、
精神障害者の被害が、少なくて済むような気がします。
GIDの自己責任でなく、医師や弁護士や学者やマスコミの責任です。
誰と誰がぶら下がるのか、個人名を決めて置くべきかも知れません。
精神の病気を煽(あお)り立てて、自傷に走らせた罪は、重い。
 
いちばん良いのは、
GID(性同一性障害)という精神の病気でしたら、
ホルモンや手術によって体をいじくらなくても、
何度でも戸籍の性別を変更できるようにしてあげることです。
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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