ブルーリバー 643 ストーカーと統合失調症

香りが、ブルーリバーっていう品種なの。
道端の貧弱な枝と葉で、花だけ一人前でした。
名札もありませんから、匂いだけが頼りの、ブルーリバー。
 
精神の病気と、嗅覚(きゅうかく)って、関係が深いので、
とりあえず、鼻を鍛(きた)えました。
それで、たぶん、ブルーリバーなの。
 
嗅覚(きゅうかく)は、フェロモンと性行動の関係から、
精神の病気に、因縁が深い。
 
煙草を吸う医師は、精神科医失格ですが、昔は多くて…
 
 
お仕事をしないで、自宅に引きこもり、何もしなくなる人を、
それだけで、精神の病気とする精神科医もいます。
受診しないから、どうしようもない、と言います。
 
お金があれば、食べて暮らして、何もしなくなるのは、
当たり前かも知れません。
道楽に興じて、体面を保つために、
収入のないお仕事の看板を上げている人も、たくさんいます。
御両親のお仕事を、引き継いだ体裁の人でしたら、
ごく普通にいます。
 
宗教家や芸術家や政治家などは、
遊び人の一種かも知れませんし、
書類上のお金を投資して、不労所得を得ている人は、
金融業や証券業と同じ発想ですので、
一生懸命、働いている、とも言えますし、
中世のユダヤ人のように、憎まれるかも知れません。
 
食べるに困る人は、たぶん、人に雇われますし、
そのために、国家資格を得る人もいます。
お医者さんの子は、親の仕事を継ごうとして、
無理に勉強をするかも知れません。
 
特定の境遇の人が、別の境遇の人を憎み、
攻撃して懲罰する目的で、人を、精神の病気としてはいけません。
権力の側に立つと、自覚できなくなる警察官やお医者さんが、
たくさんいるような気がしますけれど、
言うと怒られるから、言いません。
 
統合失調症は、誰かに襲われる気持ちになりますので、
自宅に立て籠もり、人を寄せ付けなくなることが、よくあります。
自分の身を守るのは、誰にとっても当たり前ですので、
法律に保障された権利を実行している人を、
それだけでは、精神の病気と言えません。
 
お掃除や入浴や調理のできなくなる人も、たくさんいますけれど、
能力が低下していないのに、そうする人も、たくさんいます。
人の勝手です。
能力を、どのように測定するかって、難しいと思います。
高い能力があるのに、
検査に、低い結果しか出さない人って、たくさんいます。
 
能力があるくせに、
死刑を免(まぬか)れたいために、嘘をついているのかしら。
それとも、本当に、能力の低くなる病気かしら。
こんなのに、一々、騙(だま)されていたら、
死刑にするのか、不起訴にするのか、凄い違いになってしまいます。
 
腰痛のために、歩く能力が低下していても、
受診してくれなければ、診断できませんけれど、
お掃除や入浴や調理をしないからと言って、
能力が低下しているとは限りませんし、
腰痛のせいとも、精神の病気のせいとも、一概に言えません。
 
自宅に引きこもり、何もしなくなり、
一ヶ月に2万円や3万円で暮らしていたとしても、
御本人が苦しんでいるのでなく、喜んでいるのを、
それだけで、どうして精神の病気と言えましょうか。
 
たぶん、家の中で運動をしていたとしても、
歩行が不足していますし、栄養が偏っています。
パソコンや携帯電話を使って、人と会話をしていたとしても、
他人や自分との、目や表情や動作の、受け応えや協調の能力が、
低下しているかも知れません。
  
御本人が苦しいと思っていなくても、
せめて、周囲の人が苦しいと思っていなければ、
精神の病気とは、なかなか言えません。
法律に違反していなければ、
周囲の人の苦しみって、御家族の苦しみだけかも知れません。
 
御本人が苦しんでいないものを、
お医者さんや警察官や看護師さんや、御近所の人などが、
自分の趣味や主義によって、人を精神の病気とするのは、危険です。
 
統合失調症の人が、初めて診断される時には、
昔は看護師さんと一緒に、御自宅を訪問しましたが、
御本人自身が、たいへん苦しんでいるのが普通ですので、
たいていは、すんなりと往診に応じてくれました。
 
     統合失調症にされて、
     迫害されている、と主張するビデオが、
     youtubeに、何本もUPされています。
     
     たまに、見せてもらっていますけれど、
     これ一発で、統合失調症と思う映像は、
     なかなかありません。
 
     youtubeに、映像をUPできるって、
     治療を受けていない統合失調症にしては、
     症状が軽いなあっていう印象。
     若い人が多いからね。
 
     見ず知らずの人のことを、ストーカーであるとか、
     警察官や御近所の人が、
     罪もない人間を、精神病に仕立てて、
     病院にぶち込もうとしているとかと、
     訴えていますけれど、一理あります。
 
     何も悪いことをしていないのに、
     市民の家に、警察官が群がるって、よくありません。
     だれかが、半分、ありもしないことを通報したので、
     警察官が来るのかも知れませんけれど、
     それだけで、心配しやすい人は、おどおどして、
     何も悪いことをしていないのに、
     わたしがやりました、人を殺しました、
     すみませんでしたと、自供したりね。
 
     笑い話ですけれど、
     詰問(きつもん)されてもいないのに、
     人殺しを自供する代わりに、
     警察官に事情を問われただけで、
     自分は精神病に仕立てられようとしている、
     何者かの陰謀のせいで、
     精神病院に入れられようとしている、
     殺されようとしていると、心配する人もいます。
 
     110番があれば、
     警察官は、現場に急行しなければ、仕方ありません。
     そして、事実関係を見て、聞かなければいけません。
     電話を掛けた人と、
     悪いことをしたかのように指摘された人との、
     両方に聞かないと、仕方ないでしょう?
 
     110番の電話を掛けたほうの人は、
     半分、虚偽の通報をしたのかも知れません。
 
     精神障害者に対する差別感情から、
     すぐに、警察に通報する人もいます。
     警察のほうが、患者さんの御近所に、
     何かがあれば、すぐに通報して下さいと、
     お願いをしている例もありますから、
     指名手配のように、
     町ぐるみで、精神障害者を差別する結果になります。
 
     GID(性同一性障害)でも、その例があります。
     町ぐるみの差別を惹(ひきおこ)したのが、GIDの人で、
     差別されたのも、別のGIDの人です。
     加害者のほうは、
     差別を無くす啓発運動をしたつもりなの。
     結果は、
     啓発をすればするほど、差別がひどくなりました。
 
     GIDのカミングアウトを、良いことと考える人たちは、
     啓発運動をすれば、
     カミングアウトをした時の、差別が減るだろうと、
     考えたの。
 
     実際は、カミングアウトをすると、
     社会から浮き上がってしまいますので、
     政治家や芸能人でなければ、
     啓発運動が、かえって、火に油を注ぐ結果になります。
     差別が増えるの。
 
     昔の部落解放運動と同じです。
     引っ越しをして、被差別部落の人間であることを、
     わからないようにしてしまうのが、一番、効果的なの。
     同じ場所に居れば、騒げば騒ぐほど、差別されます。 
     机上の空論を捨てて、現金に対処したほうが、得です。
 
     統合失調症の患者さんでしたら、
     警察官が家に来て、話を聞こうとすれば、
     症状を悪化させる可能性が、きわめて高いと思います。
 
     ほんとうは、統合失調症の患者さんって、
     自分が何者かに監視されている、
     誰かに狙われていると思い、怯(おび)えるだけでなく、
     自分に見られたので、他人が目を背(そむ)けたと、
     思い込み、
     携帯電話を向けた人を、警察に通報することもあります。
     
     加害者のほうも、被害者のほうも、
     統合失調症の患者さんが、
     自作自演で行くことがありますから、
     精神病の濡れ衣を着せられて、差別をされたと、
     訴える人と、
     不審人物がいるとして、警察に通報する人の、
     どちらにも、
     精神の病気の症状の現れている可能性がありますし、
     どちらにも、現れていない可能性もあります。
 
     人は、健常であればあるほど、
     個体維持の本能も健常です。
     個体が傷つくのを恐れるのは、いたって健常ですので、
     集団の中では、
     いつも、誰かに危害を加えられるかもしれないし、
     誰かに狙われているかも知れないと、
     用心していたとしても、不思議でありません。
 
     生活が上手く行って、忙しい時は、忘れていますが、
     上手(うま)く行かなくなれば、
     自業自得の失敗を、後悔するだけでなく、
     他人に嵌(は)められたのでないかと、
     勘ぐってみるのも、健常です。
 
     普通の健常な本能が現れたからと言って、
     統合失調症であるとするのは、早とちりなの。
     脳の器質に、原因となる異常の発見されない種類の、
     精神の病気の症状は、
     こうなれば、こうなるっていう、自然の摂理のような、
     高い所から低い所に、水の流れる仕組みが、
     大袈裟に現れただけかも知れません。
 
     統合失調症の患者さんの、
     身の安全が脅(おびや)かされると心配する症状は、
     健常な人の、当たり前の本能が、
     現れているだけかも知れません。
 
     わたしは、おっちょこちょいだから、
     よその人のブログを読んで、
     これは統合失調症であると、指摘されたビデオを、
     見ました。
 
     事情は知りません。
     御本人が、御近所の人に携帯電話を向けて、
     ビデオ撮影をしています。
     御近所の人が、ビデオを撮らないで下さいと、
     言っています。
     それでも、撮り続けています。
 
     複数の警察官が戸別訪問をして、
     人を撮影しないようにと、要請しています。
     肖像権やプライバシーの侵害だそうです。
 
     通行人や御近所を撮影しただけで、法律違反になるの?
     UPされたビデオも、顔に靄(もや)がかかっていました。
     警察官の言うには、
     撮らないで欲しいと、本人に言われると、
     撮ってはいけないそうです。
     ビデオに撮られると、気持ち悪いのが普通だと、
     警察官は言います。
 
     御本人は、いつまでも撮り続けています。
     ストーカーに見張られているので、
     証拠を残すために、撮影しているそうです。
     正当な理由になるそうです。
 
     すると、保健所の人が来て、
     監視されていると思うのなら、精神科を受診しなさい、
     と言います。
     御本人は素直に聞いていますが、受診はしないでしょう。
 
     統合失調症という病名も出たようで、
     youtubeに、ビデオをUPして、
     権力尽くで統合失調症にされかけていると、
     訴えています。
     
     これだけでは、わたしには統合失調症と診断できません。
     よそのブログを書いている人は、統合失調症と言います。
     ストーカーに見張られているので…
     たぶん、警察官も保健所の人も、
     似たような思いを持っています。
 
     わたしは、ビデオに撮るのをやめて欲しいと、
     警察に通報した人にも、統合失調症の嫌疑を掛けないと、
     不公平かなと思います。
 
     ビデオに撮られると、気持ち悪いのが普通であると、
     警察官は言っていますので、
     ストーカーに監視されていると、
     気持ち悪いのも普通であると、
     警察官はわかっていなければいけません。
 
     ビデオを撮っている人は、
     ストーカーに監視されている証拠を残すために、
     ビデオを撮っていると言います。
     一理あります。
 
     どうして、警察官や保健所の人は、
     ぞろぞろと、戸別訪問にやってきて、
     御本人の家の前で、たむろするようになるのかしら。
     解(げ)せません。
 
     誰かに監視されている可能性も、
     まったく無いわけで無いけれど、
     あなたが携帯電話を向けるので、
     ただの通りすがりの人や、御近所の人が、
     何をしているのかと、気に掛けた可能性が高いと、
     言ってあげればいいのに…
 
     人に見られているのでないか、
     陰口を叩かれているのでないか、
     ありもしないことを、捏(でっ)ち上げられて、
     陥(おとしい)れられているのでないかって、
     誰でも思うことですけれど、
     生活が上手く行かなくなると、こだわるようになります。
     
     普通は、可能性の低さを吟味して、
     つまらない思い過ごしを、早めに摘み取ってしまうの。
 
     人に監視されている、見られている、と思い当たるのは、
     健常な人と、同じですので、
     それだけで、統合失調症の嫌疑を振り翳(かざ)すのは、
     明らかに間違いです。
     これだけでは、健常と区別がつきません。
 
     通りがかりの人が、監視のために通り過ぎた可能性は、
     毛ほどのものですが、
     御本人は、その可能性が高い、と思っています。
     頭が悪いだけかも知れませんけれど、
     心配をする性格の人は、
     悪いほうへ悪いほうへと、考えがちです。
     ただの性格から、
     取り越し苦労をしているだけかも知れません。
 
     携帯電話を、自宅の窓から、通りがかりの人に向けて、
     ビデオを撮影しても、
     それほど悪いこととは、わたしは思いません。
     やめてください、と言われれば、
     納得して貰えそうな言い訳をして、謝りますけれど…
 
     ビデオを撮られたと言って、警察に通報した人にも、
     精神的なトラブルが、なきにしもあらずです。
 
     通報者が可愛いらしい家庭の主婦で、
     ビデオを撮影していた男性が、失業していたので、
     警察官や保健婦は、
     無条件に通報者の肩を持ったのかも知れません。
 
     警察官って、
     捜査のために張り込んで、人を監視するでしょう?
     監視されている、と言われると、
     自分たちのお仕事を、批判されているような…
 
     警察官が、人の家を、ぞろぞろと訪問するのは、
     よくありません。
     人の家の前でたむろするのも、よくありません。
 
     これでは、心配する性格の人が、失業をすると、
     警察官や保健所が、わざわざ、心配を極端にさせて、
     統合失調症を作り出すようなものです。
     無理に炙(あぶ)り出すのは、いけません。
     監視されていると思っている人の家に、
     警察官が鉄砲をぶら下げて訪問する馬鹿がいますか。
 
     男性の患者さんでしたら、
     人を監視する悪い奴は、警察官に決まっています。
 
     看護師さんも、
     広汎性発達障害の人は、目で意志疎通ができないって、
     知識を仕入れると、
     さっそく目を見ない人を、発達障害にしてしまいます。
     目を見るか、見ないかって、人の好きずきなのに…
 
     看護師さんは、オムツを取り替えたり、
     お注射をしたり、お薬を飲ませたりが、お仕事ですから、
     病気の診断は、専門外です。
     保健婦さんも、そう。
     警察官は、悪い奴を捕まえるのが商売ですから、
     病気の診断は、無理です。
 
     上のほうには、お医者さんもいるんだから、
     ちゃんと指導をすれば良いのですけれど、
     監視されていると言う人がいると、
     統合失調症の疑いを掛けるぐらいにしか、無理みたい。
     具体的に、これこれならば、こうしなさいと、
     指示しておかなければいけませんから、
     難しくて、往生すると思います。
 
     結局、ビデオをUPした人は、統合失調症の可能性もある、
     としか言えません。
     まったく健常な人でも、心配しやすい人は、
     ストーカーに監視されていると、思い詰めます。
 
統合失調症って、素質があって、
だんだと進行するってことになっていますけれど、 
素質があっても、発病しない人もいますし、
発病しても、すぐに治って、
進行せずに、お薬をやめてしまったのに、再発しない人もいます。
 
素質だけでは、発病しません。
素質と生活条件が、重ならないと、発病しないみたいなの。
重症から軽症までありますし、
素質がそうであるだけでなく、病状にも重症から軽症まであります。
 
生活条件によっては、発病しなくても良い人が、
警察や保健所の対応次第で、発病に追いやられてしまったり、
軽症の人を、重症にまで悪化させてしまったりすることもあります。
 
被害妄想に代表されるような、安全保障上の症状って、
健常な人と同じ気持ちが、生活の苦境に乗じて、増長したものです。
知能の低下も、たぶん、そうです。
 
でも、ロボトミーみたいに、脳味噌を切られると、わかっていても、
苦しみのせいで、自分の症状を抑制できなくなります。
 
そこまで知能を下げてしまうってのが、
GID(性同一性障害)でも現れます。
できるなら、あまり知能の低下を、ひどくさせないで、
治って欲しいの。
ちょっとぐらいは、知能を低下させたほうが、楽かも知れませんが。
 
ウィキペディアってところの、性同一性障害の項目に、
芸能人の名前が出てくるの。
その芸能人のことを、とても病気とは思えないと、書かれています。
わたしも、病気と思えないGIDの芸能人なら、何人か知っています。
 
名前の上がっている人は、
たしか、大麻とコカインで逮捕されています。
芸能人ですから、大麻、コカインぐらい、
ドジを踏まないのが、普通ですけれど、
お世辞にも、病気と思えない日常生活でありません。
わたしは、コカイン依存って、苦手(にがて)。
 
芸能人って、所詮は遊び人ですから、
総理大臣や、宗教家や、芸術家などに、向いている種類の人です。
精神の病気の一種かも知れません。
お医者さんも弁護士さんも。
 
脳の器質に、原因となる病変の見つからない種類の、
精神の病気では、
健常な人と同じ仕組みによって、精神症状が現れる気がするの。
 
内因性の精神の病気って、薬物療法直前の時代に、
どうして、ロボトミーという治療法にまで至ったのか、
再点検してみる必要があります。
 
うちのお母さんが、昭和の初期に、
まだ田舎では、座敷牢に統合失調症の患者さんを入れていたのを、
子供の頃に、わざわざ、見に行っています。
昔ながらの格式のある家に、座敷牢があり、
周囲の村の患者さんを、収容していました。
 
どのような種類のお薬を飲ませていたのか、知りませんけれど、
抗精神病薬がなくても、
現在の精神科の入院患者さんのように、
大人しく振る舞っていたそうです。
縛り付けられたり、寝たきり、というのは、ありませんでした。
 
今は、いつでも抗精神病薬がある、という余裕が、
お医者さんにあります。
無理をして、取り押さえる必要はありません。
自傷したり、破壊したりする人もいますけれど、
たいては、抱きすくめられるだけで、
自分から力を抜いてしまいます。
体が離れると、また興奮します。
 
ほんとうに、統合失調症は精神の病気の中でも一番重症で、
健常な人と懸け離れているのかしら。
わたしは、違うような気がします。
統合失調症やGID(性同一性障害)のように、
病識のない種類の人たちは、一番健常者に近いのかも知れません。
悪さをした時に、不起訴にしたのでは、
死刑になる人との間に、著しい不公平ができてしまいます。
 
無理にでも、健常者と隔絶した距離を、作らなければいけません。
中間に、その他の精神疾患を置けば、
健常との間に、はっきりとした差がつくでしょう?
 
そのために、内因性や進行性という解釈や、
ロボトミーや、生涯、抗精神病薬を飲み続ける治療法などに、
なったのでないかと、少しぐらいは疑われるの。
喉元を過ぎれば、熱さを忘れるのかも知れませんけれど、
精神科のお医者さんは、権力の番犬のような、見苦しい立場を、
離れたほうが良いかも知れません。
 
ロボトミーの時代に、脳味噌を切られてしまうのに、
それでも自制できない症状って、
わたしには、健常な人に似ている気がします。 
だって、健常な人も、悪さをするし、あほにもなるもん。
死刑になっても、やめられないものね。
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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