品川台場 603 性同一性障害の大雑把な位置

お台場の砲台跡と、レインボーブリッジです。
虹色でありません。
ペリーが来たので、突貫工事で作りましたけれど、
 
GID(性同一性障害)の原因や仕組みは、わかりませんけれど、
アルコール依存症やリストカットやパニック障害や拒食症などの、
他の精神障害の症状の出る人が、たくさんいます。
 
また、統合失調症を発症する人も、少なくありませんが、
GIDと診断された時に、
将来の発病を、個々に予想できませんでした。
 
統合失調症やGIDや、他の精神障害などに、慢性的に苦しむ人は、
乳幼児期に、すでに発達障害の疑われる症状がありましたが、
義務教育に特別な配慮を必要としないほどの、軽症でしたので、
個性のうちと、言えないこともありませんでした。
 
統合失調症の人が、社会的に不適応なことを、
良いことであると確信して、実行する頑固さと、
GID(性同一性障害)の人が、
性別が違うと主張して、望みの性別を実行する頑固さは、
大変、よく似ています。
 
病識がなく、精神の治療を拒否します。
実行された事に、実用性がほとんどなく、見掛けだけです。
 
誰が何と言おうが、自分は真実を知っている、
という気持ちになり、事実を許容しません。
性別が違うと主張して、派手に目立とうとするのは、
わざと社会から浮き上がり、孤立するための方策であったと、
治癒した人たちは、述懐しています。
 
自助組織の社会運動や、性転換をすすめる医師も含めて、
集団による精神の病気と見ます。
実生活では、一人一人が孤立しています。
流行すれば、ナチスの運動のように、
社会の大多数の支持を得ることも、可能です。
 
しかし、支持の如何(いかん)にかかわらず、
生殖拒否を実行する運動は、必ず自滅します。
性別のことは、ダミーの症状にすぎません。
 
精神の病気のうちの、
脳の器質に原因となる病変の発見されない種類では、
統合失調症とGIDは、似ていないように見えます。
GIDの派手な見せびらかしと、集団的な言動のせいですが、
一人一人の実生活は、周囲から孤立して浮き上がっていますので、
GID(性同一性障害)は統合失調症に似ています。
長期間患っていると、引きこもりが顕著になります。
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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