江ノ島の横に、富士山が見えていました。
葉山のマリーナからでしたので、ヨットが多い。
GID(性同一性障害)と、
性転換を支援している医師や弁護士や学者とが、
同じ精神の病気である、と言うと、議論が多いみたい。
兵役のない日本や、
江戸時代の徳川家康の自治政策に、関係があります。
障害者って、重症から軽症まで、さまざまですけれど、
自分の身の回りのことができませんので、
だれかが、してあげなければいけません。
そうでなければ、
きっと犯罪に走るか、自傷自殺するか、野垂れ死にます。
何もしなくなるとか、心療内科を梯子(はしご)するとかも…
健常な人でも、一時的に入院するときは、一時的に障害者です。
眠っている時も、そうです。
赤ちゃんや老人も、もちろんそう。
自分の身の回りのことのできない人って、たくさんいます。
自分のことだけでなく、
家族のことは、家族の中の身内が助けてあげるのが、家族制度です。
国家の身の回りのことも、自前で賄うのが、国家制度です。
日本って、兵役がありませんから、
自分たちのことを、お金を出して、人にしてもらっています。
家族のことも、お金を出して、人にしてもらおうとすると、
だんだんと、家族制度が潰れて行きます。
隣近所や職場っていう社会もありましたけれど、
だんだんと潰れて行った過程は、
ちょうどわたしの子供時代から高度経済成長を経て、
現在に至る時代でしたので、目の前で見ることができました。
身の回りのことのできない人の比率を考えると、
お金を出して、人にしてもらうのは、
お金持ちや弁護士やお医者さんなどには、楽ちんですけれど、
貧乏人や、学校の成績の低かった人には、しんどいことになります。
お金がないと、みんなが無料で助け合う社会のほうが、有り難いの。
国家の兵役も、お金持ちには傭兵(ようへい)が便利ですけれど、
貧乏人には、兵役の義務を平等に分担する建て前にして、
その上で、体や精神や家族の事情を考慮してもらったほうが、
得かも知れません。
日本は、兵役の義務がありませんが、
自衛隊という傭兵を雇っています。
法律上は、実用的な軍隊の制度でありませんので、
アメリカに助けてもらっています。
自分のことを、自分でやらないのは、障害者なの。
お金を出して、人にしてもらうと、必ず破綻が出てきます。
だって、みんなで助け合って、融通を効かせるのが社会なのに、
助け合いの方法を学ばずに、お金を払って済ませれば、
心に破綻(はたん)が出てくるのに、決まっています。
赤ちゃんや老人や病人などの、家族の世話だけでなく、
自分も眠っている時は、身の回りのことができませんので、
お金を出して、身の安全を守ってもらうことになれば、
たぶん、貧乏人は眠ることもできなくなります。
精神の病気って、眠れない症状が多いの。
統合失調症は、
物を盗られる、誰かに見られている、指図(さしず)される、
という安全保障に関する症状が多いの。
自分や家族のことと同様に、
隣近所や職場や国家などの社会にも、弊害が出てきます。
果ては、世界という人類社会に、異常をきたします。
日本が、自分の身を、自分で守らずに、
アメリカにやってもらっているのは、いわば障害者ですけれど、
経済大国でしょう?
お医者さんや、弁護士さんと、同じ事情かも知れません。
自分の好きなことばっかりして、勉強ばっかりしていると、
成績が良くなって、
お医者さんや弁護士や官僚になりたいと、言い出します。
日本になりたい、アメリカになりたいと、言い出すの。
ベトナム戦争って、代理戦争と言われたように、
ソ連とアメリカの殺し合いの肩代わりを、
ベトナムの人たちがさせられていたのかも知れません。
性転換医療を進めているお医者さんや弁護士さんや学者さんと、
GID(性同一性障害)の人たちって、
お互いに肩代わりをし合う一対の関係かも知れません。
家族や障害者の世話をしたことのない人間が、多いの。
好きなことばっかりをして、
我がままな生き方の遊び人が、多いみたい。
障害者って、どういう人たちで、
何を手伝ってあげなければいけないのかって、
子供の頃に習得しなければいけないのに、
それをさぼった人たちばっかりです。
いまさら習得する能力のない人も多く、
お医者さんは、焼き直しがきかないと、自嘲します。
自分の好きなことしかしないって、
それなりに脳味噌や家庭の事情があります。
多くの人は、乳幼児の頃にすでに異常が現れていて、
知能検査で測ることのできる種類の能力は高くても、
検査によって測れない種類の認知能力に、
取り返しのつかない不足があるのでないかと疑われますので、
発達障害と言われます。
幼児の頃には、すでに能力の不足による苦しさを、
他の症状に転換している疑いもあり、
ヒステリーと言われることもあります。
今日の記事は、発達障害やヒステリーを無視して、
こきおろしましたけれど、
能力の足りない人を立ててあげるために、しんどい目をしないで、
能力の高さに自惚(うぬぼ)れて、
気持ち良さを貪(むさぼ)るのは、精神障害を招きます。
オバマ大統領が、裁判もしないで、ビンラディンを殺したのと、
同じ病気なの。
飛行機をぶつけられなければ、性別が違うと言い出します。
お二人とも病識がありませんけれど、
GID(性同一性障害)と同じ病気なの。
徳川家康って人は、
自分たちのことを、自分たちでやる社会を目ざしました。
犯罪人を捕まえたり、牢屋を見張ったりするのは、
やくざの仕事と決めました。
部落差別や株仲間なども、その類です。
どうしても、外国との調整がつかずに、鎖国の方向に進みました。
世界は強いものが勝ちますから、内政不干渉なんて通用しません。
今も、アメリカのやり方が、そうです。
どういう考え方と、どういう考え方が争い、
何と何が対立するかって、性転換医療によく現れています。
人の世話をせずに、自分の好きなことばっかりをした人が、
一方では、自傷したり、何もしなくなったりする精神の病気になり、
もう一方では、お医者さんや弁護士などになります。
性転換という袋小路に、奇麗に現れています。
類は友を呼ぶの。
だって、お医者さんも弁護士さんも、
人を食べるしか、生きる道がなくなっているから、
性転換っていう自滅の後押しをするのでしょう?
性転換医療を進める医師や弁護士や学者には、
性転換は本人のやりたいようにすればよい、という人が、
たくさんいます。
医師は、ただの事務をしているだけのように言います。
患者さんも、性転換は自由である、と言います。
完全に病的な間違いなのに…
介護保険って、お金を出して、人にやってもらおうとしますけれど、
アメリカの軍事力とボランティア制度の代わりに、
経済をうまく運営すると、日本はうまく回転すると思いますか。
育児や障害者の介護って、精神の発達に不可欠です。
お金を出して、人にやってもらうと、
医師や弁護士や学者さんみたいに、あほになります。
それでもいいのかしら。
精神科医がそれでもいいって言うと、完全に病気と思いますけれど。
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