【Misty】ミスティ
Misty 作詞:Johnny Burke 作曲:Eroll Garner
Look at me, I’m as helpless as a kitten up a tree;
And I feel like I’m clingin’ to a cloud,
I can’ t understand
I get misty, just holding your hand.
Walk my way,
And a thousand violins begin to play,
Or it might be the sound of your hello,
That music I hear,
I get misty, the moment you’re near.
Can’t you see that you’re leading me on?
And it’s just what I want you to do,
Don’t you notice how hopelessly I’m lost
That’s why I’m following you.
On my own,
When I wander through this wonderland alone,
Never knowing my right foot from my left
My hat from my glove
I’m too misty, and too much in love.
Too misty,
And too much
In love.....
ミストって、霧です。
右も左もよくわからない恋心(こいごころ)のことを言っています。
木から下りられない子猫ちゃんみたいってね。
kittenって、子猫。
わたしは、アメリカやロシアに、初めて行った時に、
山が見えないと、不安になりました。
道や町を目印にするのは、日本なら、都会の感覚なの。
平原って、何も見えないから、
道が、遠くの高層ビルに続いているのを見て、運転しました。
アメリカって豊かな国だなあと思いました。
何もないんだもん。
開拓と生殖をしたくなりますから、
未来と希望に包まれている気がしました。
ちっちゃな町でも、GID(性同一性障害)の人のたむろする所は、
どん詰まりの吹き溜まりの、場末(ばすえ)のお店でした。
売春婦と同性愛者と、非行少年や犯罪者なんかと一緒に、
薬(やく)をやっています。
全部まとめて精神障害者と言うべきかしら。
日本の人は、欧米の生活や社会を、
理想のように思っていますけれど、
GID(性同一性障害)って、
ホルモンと手術を使った非行社会の淫行にすぎないような…
黒人が大統領になったアメリカの社会なのに、
大統領が、LGBTという言葉を使うのは、
昔、黒人が社会の底辺に押し込められていたように、
いつの時代にもある社会の底辺の人たちの、性生活の実態を、
LGBTと言っているような気がします。
日本でも、昔はお金がなかったので、
仕方なく売春をさせられていた女性が、たくさんいました。
明治時代ね。
今は、経済的に豊かになり、女性の職業が増えましたから、
売春をやっている人って、自由に売春を選択した人ばかりです。
自由にして下さいと言われると、
これが自分の自由な生き方であるから、邪魔されたくないと言い、
他人は理解すべきであると主張して、
社会の底辺に、落ちこぼれて行く人たちのことを、
精神障害者として、ひと括りにするのは、いけないのかしら。
オウムや、公園に青いテントを張って暮らすホームレスの人たちも、
それと思います。
自由に犯罪をして、自由に売春をして、自由に麻薬を打つ生き方を、
社会は認めるべきであると、彼らは言います。
政府はお金をくれるべきであると。
菅という政治家が、年越し派遣村というホームレスの集まりに、
お金を出したような政策を、彼らは求めます。
いくら、お金と家と食事と衣服を支給して、
仕事を世話してあげても、
彼らは、お金だけを持って、姿を消します。
精神障害ってことを、政治家は理解できないみたい。
インドの、いわゆる不可触賎民の、ダリットと同じなの。
しきたりのうるさい社会を、自分から出て行きます。
お金は欲しいけれど、
いかなるしきたりにも、適応したくありません。
ストレスになって、頭がおかしくなるの。
病識のない種類の精神障害ですけれど、
GID(性同一性障害)も、その一つです。
精神障害者の性生活を言っているにすぎません。
性別というしきたりや体まで、ストレスになるの。
アメリカ大統領や、日本の総理大臣は、
その意味を、理解しかねています。
ミスティなの。
子猫ちゃんのように、霧の中で迷っています。
誰かが、手を差しのべて、
精神の病気のことを、教えてあげるべきですが、
政治家が、精神の病気の一種でしたら、どうしよう…
たいてい、落ちこぼれの遊び人ですから。
わたしの答えは、
GIDもLGBTも、ダリットもホームレスも、
大統領や総理大臣や芸能人になりなさい。
ダリットの政党の、バフジャン・サマディワディ(大衆社会)党の、
クマリ・マヤワティという女性は、
ウッタル・プラデシュ州の首相ですけれど、ダリットの出身です。
ダリットの親が、子供を産めば、子供もダリットになりますが、
精神障害者と限りません。
GIDも産みなさいと、薦めているのですが…
彼女はやりたい放題で、敵も少なくありませんが、
政治家はみんなそうです。
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