みずみずしいのは、気持ちがいい。
わたしは、生物を見ると、性別が気になります。
生殖が、肝心だもの。
植物の分類は、特にそう。
文学者のゲーテが、植物の形態学に凝っていた時代から、
花の形が、最も重視されました。
生活環や、生活史や、世代交代が、頭に入っていないと、
前後左右の因果関係を見失い、
精神障害者みたいになるかも。
生活史って、GIDの人は、どこかで聞いたことがありませんか。
nと2nや、胞子体と配偶体などのことですけれど、
世代交代のことです。
イチョウって、大昔の化石みたいな植物で、
中国や朝鮮や日本の木です。
出島のケンペルが、ヨーロッパに紹介しましたけれど、
オランダ商館に赴任したヨーロッパのお医者さんって、
100人ぐらいは、いたはずです。
ほぼ全員が、植物の分類に詳しかった人で、博物学者でした。
昔は、欧米でも、日本でも、植物の分類って、
知識人に必須の学問でした。
食糧を確保するための、植民地の分捕り合戦でしたけれど、
医薬品にもなりました。
生殖って、縄張りや序列の争いなの。
薬屋さんは、イチョウが痴呆に効くと、言っていますが、
GID(性同一性障害)の配偶者から、離婚すべきかどうかと、
相談を受けることが、よくあります。
御夫婦のことですから、他人が、とやかく言えません。
GIDって、どうしたら治るのか、わからないの。
すみません。
GIDには、精神の病気の基礎疾患がありますので、
容易には治せません。
精神の病気の上に、
性別が違うと言い出して、性転換を実行しようとする社会運動が、
表面的に乗っかっています。
GIDの診断基準は、社会運動を規定することによって、
基礎疾患を、一つの精神の病気として、
強引に纏(まと)めようとしています。
変な診断基準ですけれど、上に乗っかっている社会運動がなければ、
性転換もありませんし、
患者さんが精神科を受診することもありません。
受診してくれなければ、どうしようもないでしょう?
やっぱり、上に乗っかっている社会運動によって、
下の基礎疾患を定義するしかありません。
性転換のために、医療を動員するための、便宜ですけれど。
性転換の社会運動って、
新興宗教の布教のようなものです。
オウムのような宗教に入信して、
全財産を教団に寄付して、
出家と称して、手を引っ張られるように、
家族と離れて行く人がいるでしょう?
あれと、よく似ています。
即身成仏と称して、白骨になったり…
GIDを発症すると、
MtF(male to female 男→女)ですと、
子供や奥さんがいるのに、
性転換をして、これからは、姉妹として暮らしたいと、
言い出します。
ごつい体の亭主が、お化粧をして、スカートをはいて、
子供に、お母さんと呼ばせます。
妻には、お姉さんと、言ってもらいたいらしいの。
でも、ゴリラみたいな上半身です。
そういうふうにしたいと、奥さんに要求を突きつけます。
聞き入れて貰えなければ、別居や離婚になりますから、
新興宗教に娘を引っ張られるお母さんと、
似たような気持ちに、奥さんはなります。
お腹の中にいる時から、
お母さんは娘さんの、精神の発達の異常を、
よく知っています。
どこまでを、健常として、
どこからを、異常とするかって、
言い出しても、切りがありません。
発達障害から人格障害の線って、
お医者さんに見せても、どうしようもありません。
治せるものなら、治してみろってものを、
そこに集めているのだから。
やがて、認知障害っていう線になって行きます。
お母さんは、それを知っておかないといけませんが、
わが子の認知障害が進行する頃には、
お母さんは、死んでいるかも。
GIDでは、60才ぐらいから、
認知障害の目立つ人が、多いようです。
GIDの認知障害って、
重症の統合失調症の人の認知障害と同じです。
器質的な原因が発見されないのに、
進行して、痴呆になります。
最後の最後まで、
わざと、やっているのでないかという疑念を、
拭えません。
体の病気になっても、点滴やお薬を拒んで、
死んで行きます。
器質的な原因がないのに、進行する認知障害って、
拗ねて、自殺するのに、よく似ています。
GIDの性転換って、最初から、その傾向があります。
ゆっくりとした自殺に似ているの。
しんどいことや、苦しいことを拒否して、
合理的に解決する手順を、嫌います。
ストライキをして、みんなにぶら下がるように、
自分を虐待して、可哀想と思ってもらいます。
みんなと一緒にできないと、
子供の頃は、知能や学力や虐(いじ)めが、心配です。
落ちこぼれます。
若い頃は、就職や結婚や犯罪が、心配です。
社会人になれません。
年を取ると、認知障害の進行が心配です。
早くから痴呆になります。
当然ですけれど、
お医者さんは、そこまで、見積もっています。
道筋があるんです。
川の流れを下れば、海に出るように、
GIDが、どの排水溝を下って、どこの川に入り、
どの海に出るかって、わかっています。
海って、汚水溜めのようなものですけれど、
直接に、海面に落ちる雨もありますので、
汚水溜めであることに、気づかない人もいます。
お医者さんが、雨みたいに海に落ちても、
どうせ、人間社会って、汚水溜めなのに…
宗教でしたら、
騙(だま)されているようなものと、わかっていますが、
憲法に保障されていますから、どうにもなりません。
騙されないようにしなさいと、躾(しつ)けても、
精神の病気の子には、無理です。
知的障害ですと、わかりやすいのですけれど、
それ以外の発達障害ですと、知能は正常ですから、
精神障害であることを、証明するさえ、困難です。
集団行動ができずに、
自閉や引きこもりや孤立や、
人との会話のうまく行かない症状や、
人によっては、動作と知性とを、
協調させられない症状などが出て来ますけれど、
知能は正常です。
思春期までに健常に発達していた知能が、
今度は思春期以後に、少しずつ退行して行きます。
これがまた、わかりません。
証明困難なの。
だって、御本人は知能が正常でしたから、
学校の成績が良く、
お医者さんになっているかも知れません。
自分のことを病気と思っていません。
精神の病気を、疑われる検査なんか、受けません。
そういう自分を、変(へん)とは、自覚できません。
知能検査なんか、人間の知能を測っているはずがないと、
馬鹿にしていたり。
精神の病気と言われると、
はっきりと拒否して、席を蹴ります。
喧嘩になったりね。
GIDでありながら、お医者さんって人の中に、
わたしの目の前で、席を蹴った人が、何人もいます。
自分のことを、精神の病気とは、
どうしても、自覚できません。
オウムの人が、いくら賢くても、
サリンを撒(ま)いて、人を殺すのが悪いって、
わからなくなるところまで、行ってしまいます。
精神の病気であることは、間違いないのですけれど、
責任能力は完全です。
オウム病ってのもありますけれど、
GID(性同一性障害)ってのも、あります。
わたしの見たところ、
GIDの診断基準に書かれているような症状について、
責任能力は、ありません。
だいたい、性欲に絆(ほだ)された行動って、
自制力を失いますけれど、
善悪の判断と、性欲とは、健常でしたら協調しています。
GIDでは、協調しません。
自我障害って言いますけれど…
宗教法人であろうが、なかろうが、似たようなものです。
お釈迦さんも、イエス・キリストさんも、
性欲が最大の悩みでした。
お釈迦さんは、性欲がありませんでした。
キリストさんは、私生児でしたから、
お腹の中にいる時から、
性欲に祟(たた)られていました。
生物の本能って、生殖が第一ですから、
何事も性欲の目で見るって、
お釈迦さんも、キリストさんも、よく知っていました。
お二人とも、自分は賢いと、
たぶん、思っていましたから、
認知障害の進行しやすいタイプでした。
お釈迦さんは、身代(しんだい)を潰(つぶ)して、
キリストさんは、磔(はりつけ)になりましたけれど、
性転換も、お二人のように、
認知障害が進まずに済めば、上出来です。
仏教やキリスト教の歴史を見れば、わかるように、
宗教と政治って、似ています。
強制的に人を扱うのが、好きなの。
精神科のお医者さんが、
他人の知能のことを、高いとか、低いとかって思うのも、
それかしら。
人を磔(はりつけ)にしたり、
絞首刑にしたりするでしょう?
人格障害だから、責任能力は完全ですって、
精神鑑定をして、
人を死刑にするのが、好きなの、精神科のお医者さんって。
苦しんでいる人の心を救うよりも、
人を苦しめるヤツを殺すほうが、
本来の仕事かも知れません。
だって、患者さんを馬鹿にする人柄でしょう?
宗教家が政治を執(と)れば、どうなるかって、
歴史を見れば、明らかですけれど、
お医者さんが、人の生き死に関われば、どうなるかって、
現代社会がそれです。
お医者さんって、社会の一番のエリートなんだから、
社会が良くないのなら、お医者さんのせいです。
GID(性同一性障害)の、患者さんの言う性別は、
事実と確認できません。
でも、患者さんたちは、事実も事実、真実と信じて、
夢みたいに、実行に移すので、
精神の病気であると、診断基準に書かれています。
どうして、事実と確認できないことのために、
生殖機能を壊して、体を手術するのかしら。
だって、生殖機能を壊すとか、内臓を手術するとかって、
事実とわかっていないことのために、望みます?
GIDの人は、事実とわからないことのために、手術を実行します。
だから、精神の病気とされています。
精神の病気のせいで、手術を受けてまで、体を壊します。
発症する時に、GIDの仲間の人たちと接触して、
まるで、新興宗教に袖を引かれるように、
心の性別うんぬん、と言い出して、
家族の手の届かない遠い所に、行ってしまおうとする人と、
自分一人で発症して、自分は異性であると思い込み、
日常生活が異性のようになってしまう人とがいます。
仲間と連帯する人たちって、
ニューハーフや、TV(トランスベスティズム)と言われる人たちや、
埼玉の病院に、性転換医療の公然化を、訴えに行った人たちなどです。
御本人たちは、TG(トランスジェンダリズム)や、
TS(トランスセクシャリズム)などと、自称するかも知れません。
その人たちは、全員、同じ種類の人たちで、
SRS(性転換手術)を受けても、受けなくても、
戸籍の性別を変更しても、しなくても、
HRT(ホルモン療法)を受けても、受けなくても、
カミングアウトをしても、しなくても、
同性愛の趣味があろうと、なかろうと、
結婚して、子供がいようが、いなかろうが、
医学的には、TVです。
人脈が同じなの。
性交渉の仲間が同じって意味です。
この人たちは、GIDの仲間社会と知り合い、
仲間との性交渉を経験してから、GIDを発症します。
最初に仲間入りをするキッカケって、
基礎疾患との関係がありますし、
今はインターネットを通じて、密会の約束を取り付けますので、
必ずしも、知り合ってから発症するのを、明確に確認できません。
でも、だいたいは、性転換って、仲間内同士の医療でした。
お医者さんも、仲間でしたから、オウムによく似ています。
TV(トランスベスティズム)の養成コースのようなものを、
先輩の活動家の人が、運営していて、
中堅の幹部みたいな人が、
仲間内の新人に、性交渉の手ほどきをしていますので、
性的関係が気に入れば、GIDを発症します。
先輩の活動家って、女衒(ぜげん)やポン引きのような人です。
次から次へと、新人を作り出さなければ、
性交渉の相手が、不足します。
GIDって、発症から10年ぐらいの後、約半数の人が治癒し始めて、
発症から約25年以内に、GIDの仲間社会から、遠ざかります。
体が男でも女でも、心は、どちらの性別にも適応できると、
自覚できるようになります。
GID以外の、健常な社会とのお付き合いが、生活の中心になり、
GIDの性交渉に、あまり興味がなくなります。
それどころか、やくざから足を洗うように、
GIDの仲間社会との、縁(えん)を切る人も、少なくありません。
残りの約半数の人は、基礎疾患が悪化して、
GIDの運動などは、どうでも良くなり、引きこもるようになります。
失業して、性ホルモン剤のための通院もなくなり、
なかには、認知障害の進行する人もいます。
女衒やポン引きのように、
いつまでも、性転換の運動に躍起になり、
GIDの仲間を増やして、性交渉の輪を広げる人は、
全体の約1%にすぎません。
水商売の人のように、
性転換を売り物にして、生計を立てている人ですから、
性転換の宣伝が、お仕事のようなものです。
内緒の話ですけれど、本を書いたり、大学で教えたりしている人は、
御両親が、お金を残してくれたのかも知れません。
進歩的な文化人や学者さんって顔をしていますけれど、
大部分は気楽な遊び人です。
無限連鎖講の親になっても、食い逃げをしないで、
いつまでも、輪っかを回そうとしているかのようです。
仏教では、転法輪って言うでしょう?
日本でも、お寺の門の柱に、よく見かけます。
お暇でしたら、回してください。
欧米の流行があるから、日本の性転換って、やって行けるの。
キリスト教の同性愛差別や、戦後の男子皆兵の徴兵制と戦争や、
インドヨーロッパ語の、単語の性別などのせいで、
欧米の人は、半ば贖罪(しょくざい)意識から、
羹(あつもの)に懲(こ)りて膾(なます)を吹くように、
性転換を、十字架のように、担ぎ上げますけれど、
日本の文化や生活の実態には、ほとんど関係がありません。
井上馨(いのうえかおる)の鹿鳴館かしら。
あのころから、欧米の新聞は、日本のことを、
頻(しき)りに、猿真似、猿真似と、嘲(あざ)け笑っていました。
それなら、性転換のことも、
日本を、猿真似と罵(ののし)ればいいのに…
なんで、そう言えないのか、日本人は知らないみたいで、
可哀想です。
自分一人で発症して、自分のことを異性と思い込み、
異性の生活を、日常的に実行する人も、
特別に分類されていませんけれど、GIDです。
性欲の無い人には、赤ちゃんを斡旋するルートや、
性分化疾患の外科手術を行うルートを手繰(たぐ)り、
性転換医療にたどり着いた人もいて、
シャカムニと言われることがあります。
この人たちも性転換を希望しますが、
GIDとするかは、定(さだ)かでありません。
顔や体の見た目が、明らかに異性としか見えず、
異性装でないのに、
日常生活において、継続的に異性と間違われて、
場合によっては、過酷に虐待されていたせいで、
強く性転換を望む人もいます。
この人たちも、自分の心を、
性器の性別と異なると思っていませんので、
GIDとするかは、疑問です。
軽症例でしたら、
男なのに背が低く、女なのに、ごつい体のせいで、
差別されて、辛い目に遭い、
生活上の不便をきたしたりしていますから、
GIDの中の、パスしやすいタイプの、
ごく普通の人たちです。
そのような人は、世の中に、たくさんいますのに、
性転換を望む人は、ほんのわずかです。
体の見てくれの差別と言えずに、
体の現実を、心の性別うんぬんと言います。
重症例を見れば、事の真相が、よくわかります。
性器の性別の通りに暮らしたいのに、
周囲の人が、それを認めてくれずに、虐待されています。
虐待されずに済まそうと思うと、
異性に間違われるままに、甘んじて暮らせば良いのです。
そのせいで、性転換をしたいと、望むようになります。
軽症の人は、体の事情に、説得力がないので、
心の性別がうんぬんと、言うだけです。
体の見掛けによる差別は、社会のせいですから、
性転換は、必ずしも、本人の意志でありません。
それなのに、性転換によって、
差別をする側に回ろうとします。
御本人の意志でないことを、自覚できません。
差別されて育った貧乏人が、
お金持ちになると、貧乏人を差別するようなものです。
スラム街で生まれ育った犯罪の被害者が、
仕返しをするように、犯罪の加害者になります。
うちの患者さんには、
世間の仕打ちに、復讐するために、性転換をした、
と言った人もいます。
拒食症の人って、体の見掛けを、すごく非難されて、
虐められていた人が多いの。
太い、と言われるのが、辛(つら)くて、
痩せることが、神様の真理のように、大切です。
体の見掛けが、至上命題なの。
いくら痩せようとしたって、
女性ホルモンのせいで、自然に、ふっくらとなります。
それが、許せないの。
太った他人を貶(けな)すように、
真っ先に、自分の体と心を虐待します。
そうして、食生活と性ホルモンの異常から、
免疫疾患をきたして、拒食症の20%の人が、死にます。
GIDの人も、顔や体の見掛けによって、人を判断します。
何よりも、自分を虐待するように、性転換を望みます。
権利を主張できる資格のある人間なら、
これこれの顔や体の見掛けでなければ、いけないと、
他人の容貌容姿を、嘲笑(あざわら)うように、
自分の顔や体の見掛けに、
激しい嫌悪(けんお)を催(もよお)して、
自分を虐待するように、性転換を強く望みます。
自分と他人の関係が、オナニーやナルシズムにように、
すり替わっているでしょう?
鏡を見るように、と言っても、構いません。
自分の心は、これこれの性別だから、
これこれの顔や体でなければいけないって、
要するに、自分の性交渉の相手に、
顔や体の要求を突きつけるように、
自分自身を毛嫌いして、虐待して、
自分の顔や体を変形して、性転換をします。
人を嫌うように、自分を嫌って、性転換するみたいなの。
そして、性転換前の自分を、土足で踏みつけるように、
それに似た他人を、ひどく差別します。
これって、統合失調症の人の、問答型の幻聴と、
同じ仕組みです。
パスするってのは、
異性装やGIDであることなどが、バレないことです。
TVの人が、よく使います。
コンビニのレジで、
女のキーを押されるか、男のキーを押されるかが、
すごく気になる人って、
だいたい、TV(トランスベスティズム,ティーブイ)です。
GIDには、そのほかに、
全然、異性の顔や体つきに似ていないタイプの人もいて、
これも、TV(トランスベスティズム)です。
全然、見てくれが異性に似ていないのは、
TVと違うのでないかとか、
精神の病気でないかとかと、言う人もいますが、
多くは正真正銘のTVです。
理由は、TVと人脈が同じだから。
人脈って、このブログでは、性交渉の仲間のことです。
確かに、精神の病気は、深刻かも知れません。
それは、TVであるか、否(いな)かとは、また別です。
GIDは、TVも含めて、すべて、精神の病気ですから。
全員に、GIDのほかに、
基礎疾患としての、精神の病気があります。
それが、深刻かも知れません。
FtM(female to male 女→男)では、
顔や体の見てくれが、男性に似ていないのが、普通です。
見てくれが、どうあろうが、
リードされようが、忌避されることはありませんから、
FtMって、TVの中に入れないほうが、いいかも知れません。
実際、FtMの人は、
ネイティブの女性との性交渉が好きですので、
MtFの人と、あまり性交渉をしません。
人脈が異なります。
一部の人は、FtMでありながら、
男の性欲の、草刈り場にされるように、
MtFとの関係に、しっぽりしているそうです。
逆転夫婦と言われる人たちも、いますけれど、
本を配って、みんなに宣伝するのが、
マスコミを集めて、記者会見をするお医者さんのように、
奇妙です。
リードされるって、
異性装や、GIDであることが、バレることね。
ネイティブは、
生まれつきの性器の性別の通りって意味。
FtMは、レスビアンの人が多いのですけれど、
性分化疾患でなくても、性器に奇形のある人や、
不妊症や、免疫疾患などの、体の病気の人も多く、
レスビアンを好まない人もいます。
免疫疾患には、精神の病気との関係を、疑われる人も、
少なくありません。
MtFには、脳性麻痺のように、
はっきりと、体の病気とわかる人もいますが、
脳の原因は、発達障害と、
さほど遠くないかも知れません。
異性と性交渉をしたいけれど、
それができないから、同性愛を習得したと言い、
異性との性交渉の欲求を充足させるために、
性転換を望むと、はっきりと自覚していながら、
心の性別が、体の性別と異なることを、
確信している人もいます。
脳性麻痺の女性との、性交渉を好む男性が少なくなく、
MtFの脳性麻痺の人の、性交渉の相手であったりします。
TV(トランスベスティズム)と、人脈が違いますが、
TVの人は、性分化疾患や、脳性麻痺の人を、
大切にする傾向があります。
GIDは、精神の病気と、体の病気とを、
すり替えるのが、大好きです。
GIDの基礎疾患って、
認知障害の進行が、要注意ですけれど、
進行しなければ、どうってことは、ありません。
これは、明日、書くかもね。
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