トチノキの実 511 発達障害から統合失調症あたり

これは、栃木県の栃の木なのかしら。
日本に自生する種類?
それとも、西洋栃の木?
同定する知識がなく、すみません。
 
この葉っぱって、40センチぐらい、あるんですよ。
無花果(いちじく)でないけれど、天狗の団扇(うちわ)みたい。
 
横須賀のような、浅い山ですと、
人が植えたのか、野生のものなのか、
 
 
統合失調症と紛らわしいGID(性同一性障害)の例って、
GIDと診断された後に現れる人が、ほぼ全部です。
あたりまえの言い方で、すみません。
面白く言うと、怒られるので。
 
ただ、発達障害が混じっていると、
GIDの診断後、10年たってから、変調になったとしても、
最初から変調でなかったのかと、問われると、
必ずしも、歯切れ良く答えられないかも知れません。
 
GIDの人って、ほとんどの人に、
最初から、障害と言えるほどの、変(へん)てこさが、
認められます。
御両親からの聞き取りですけれど、
人との会話や集団行動の苦手な人や、友達の少ない人や、
チックや駄々こねの多い人や、すぐにわかる嘘をつく人などが、
目立ちます。
 
簡単に言うと、性転換を実行しようとするのは、
最初から、おかしな頭の人だったのか、
途中から、そうなったのか、どちらかしかありません。
 
最初からおかしいほうは、発達障害と言い、
途中から、おかしくなる代表は、統合失調症ですけれど、
統合失調症のほとんどは、最初から、おかしかった人が、
途中から、余計におかしくなったものです。
 
似たようなものに、人格障害というのがあって、
最初からの変(へん)てこさが、それほどでなくても、
途中から、飛びきり変てこになって、
多くは犯罪に走ったり、変な宗教に凝ったり、
GIDや白骨と一緒に暮らしたりするようになります。
 
精神の病気って、器質的な原因や仕組みのわかっていないものは、
みんな適当に混ざっていますので、
文学的に分類しても、仕方ありません。
 
統合失調症の精神運動興奮と言われる症状は、
放っておくと、本人が物凄く苦しんで、
1年2年という短期間の間に、回復不能な痴呆になってしまいます。
 
たいていは、無理矢理にでも、治療を受けてもらいます。
あるいは、騙(だま)してでも、病院に連れて来てもらいます。
ほんとうは、無理矢理に連れてくるとか、騙すとかって、
よくないのですけれど、御家族や周囲の人との関係が、切迫して、
一刻を争うような、緊急の状況になりますので、仕方ありません。
警察に保護される人も、結構います。
 
幸いにも、精神運動興奮って、
抗精神病薬というお薬が、よく効きますので、
早めに入院してもらったほうが、お得です。
遅くなればなるほど、後に本人や御家族の人が、困ることになります。
昔は、こちらから、
看護師の人が注射器を持って、お迎えに行きました。
 
早く鎮静しないと、脳味噌の仕組みが、無茶苦茶になります。
記憶がだめになりますけれど、
ようするに、判断の手順がだめになりますから、
痴呆になってしまうの。
長期間、精神運動興奮が続くと、お薬で鎮静しても、
まず、痴呆は回復しません。 
早いほうがいいの。
 
そこまで緊急を要するほど、興奮しない人も、たくさんいます。
その場合でも、抗精神病薬の効く人がいます。
効かない人もいます。
やっぱり、長期間、頭が混乱していると、
痴呆が進んで、回復しないの。
発達障害によるものが混じっていると、
混じり方によって、お薬が効かないかも知れません。
 
興奮が、それほどでないので、
お薬が効くのに、長期間、見逃されている人もいます。
もう、手遅れで、お薬が効かなくなっています。
これが恐いの。
 
     GIDの人の中で、
     統合失調症と紛らわしい症状の出る人には、
     精神運動興奮が目立たず、
     妄想や幻聴は、ないかも知れません。
     陽性症状がさほどでなく、
     抗精神病薬の、効かない人が少なくありませんけれど、
     効く人もいます。
 
     お薬の効かない人のほとんどは、
     発達障害から、統合失調症の陰性症状に似てくる人です。
     長期間、見逃されていた人もいます。
     妄想や幻聴などの興奮がないと、見逃されてしまいます。
     お薬の効くような派手な症状を、
     早く出してくれるほうがいいの。
 
     整理整頓ができなくなり、お部屋は乱雑で不潔です。
     お掃除のできない認知能力になっています。
     衣類の補修や、お料理や、家の修理もできません。
     蛍光灯の交換もできませんので、
     切れると、暗い部屋のままです。
     ちかちかしている状態でも、本人は気にしません。
     気にする人は、照明を灯(つ)けないままだったりね。
 
     GID発症の前は、こうでなかった人が多く、
     明らかに実行機能障害が進行しています。
     ようするに、性転換の最中も、
     認知障害が、悪化しつつあったってことです。
     
     不器用になります。
     統合失調症の用語では、解体すると言いますけれど、
     支離滅裂になると、表現される場合もあります。
     具体的な中身は、実行機能障害を見るのが、確実です。
     言葉に表現される知能を見て、
     支離滅裂や解体しているなどと、評価するのは、
     難しいでしょう?
 
     自分の嫌いな人のことを、そういうふうに表現するもの。
     耳鼻科のお医者さんが、IQ185のGIDに、
     痴呆のお薬を処方するみたいにね。
     実行機能でしたら、目が眩(くら)みにくいの。
     精神運動興奮がなくても、認知障害は進みます。
     興奮しなければ、妄想や幻聴なんか、出ません。
 
     GIDに、統合失調症や、
     その周辺の症状が現れているかを知るために、
     何を見れば良いかを、間違わないで下さい。
     性別うんぬんの言辞なんか、どうでもいいの。
     お医者さんでも、弁護士でも、薬剤師でも、
     関係ありません。
     統合失調症の疑いのある人は、ちゃんとわかります。
 
     具体的に手足を動かす作業の、手順や計画や、
     器用さや整理整頓を、見て下さい。
     進行すると、ウンコ垂れ流しの、寝たきりになりますから、
     一目瞭然です。
     体の病気との識別のほうが、難しいくらいなの。
     できないけれど、すごい神経痛で、体を動かせなかったり。
 
     ヒステリーの人は、体の病気を言い訳にしますけれど、
     嘘をついていることを、自覚できなくなっています。
     嘘が証明されると、
     天地神明に誓って、嘘をついていないって、
     遺書に書いて、自殺します。
     GIDによくありますから、用心して下さい。
 
     できるのに怠けて、お掃除をしない人もいます。
     精神の病気の、初期症状かも知れません。
     溜めるだけ溜めて、
     ぎりぎりになってから、いっぺんに片づけるって人ね。
 
     できることは、できるので、能力はあるのですけれど、
     実際に認知障害が進んで、能力の低下して行く人は、
     たいてい、この状態を経て、
     ほんとうに、できなくなります。
  
     一番最後に、言葉に現れる症状で、結構です。
     即身成仏して、白骨になるのも、
     ウンコ垂れ流しの、寝たきりの類ですから、
     言葉の症状を見て、区別します。
 
     映画の話の筋を追えません。
     抽象語の多い文章を読みとれません。
     だんだんと認知障害の進行する様子が、
     一緒に暮らしている健常な人には、
     手にとるようにわかるはずですけれど、
     GIDの場合は、同居している人も、
     親や兄弟姉妹でなければ、精神障害者です。
 
     即身成仏を制止しない家族って、おかしいでしょう?
     GIDの御家族にも、多いかも知れません。
     性転換を制止しません。
     恋愛結婚の時代ですから、
     配偶者も、似た者同士のことが、よくあります。
 
     制止しても聞きませんけれど、
     歓迎するってのも、
     性転換医療をやっているお医者さんみたいで、
     お金儲けのために結婚したのかと、疑いたくなります。
 
     血縁や近親の人にも、
     発達障害や、人格障害や、認知障害や、
     統合失調症の希釈液みたいな人などが、
     多いかも知れませんけれど、
     人類は皆、兄弟姉妹なんです。
 
     子供の頃から、集団行動や会話が苦手でしたが、
     発達障害を疑われることもなく、軽症でした。
     年配の人は、子供の頃って、
     発達障害をとやかく言われる時代でなかった
     かも知れません。
 
     ストレスが掛かると、これからも認知障害が進行します。
     性転換は、性的な快感に浸れますので、
     ストレス解消には、お手軽だったのかも知れませんが、
     ずうーっと、生活するとなると、お金のない人には、
     通常の健常者の生活よりも、大きなストレスが掛かります。
     気楽に遊んでいれば、認知障害が進行しません。
 
     発達障害のある人には、
     性転換って、基本的には無理ですので、
     子供の頃から、性別が違っていたと述懐する人には、
     ホルモン療法や、乳房や性腺の摘出や、
     性器や体の見掛けの変形手術などの、
     身体を破壊して、死に近づける医療を受けないように、
     強力に薦めるべきです。
 
     法的に薦めるのが、最も強力です。
     子供のGIDを、思春期までに治せないようでしたら、
     治療は失敗と、言えるかも知れません。
 
     結婚して子供もいる人が、道楽を手放さないように、
     GIDを発症するのは、
     御本人の言うには、人それぞれの勝手かも知れませんが、
     未婚の子供のいない人を、性転換に誘い込むのは、
     犯罪に等しいとも言えます。
     統合失調症と紛らわしい認知障害は、
     子供のいる人にも、いない人にも、どちらにも起こります。
 
     進行する認知障害って、発達障害の続きですけれど、
     発達の余地が少なくなれば、
     全体として、認知障害と見て、将来に備えます。
     人格障害や統合失調症の予防が、大切です。
     GIDの予防も大切、ということになりますが、
     GIDでは、すでに発症してしまった、と言うことです。
 
     子供の頃の発達障害の症状と、
     GIDを発症してからの症状は、かなり違います。
     軽症の発達障害が、
     健常な能力の、足を引っ張ったのかも知れません。
 
     二足歩行って、
     自動機械のように、無意識に行われますけれど、
     命令すれば、止まりますし、
     命令しなければ、勝手には動きません。
     随意筋を動かしますし、目で見て確認できますので、
     脳味噌の仕組みを、わりと自覚しやすいと思います。
 
     自動機械のように、習慣化される仕組みのこと。
     脳味噌の中では、目に見えない判断の手順が、
     たくさん、組合わさっています。
     条件反射って、言われることもあります。
     それが、動かなくなって、止まってしまうのは、
     なぜかしら。
 
     軽症の発達障害があると、健常だった機能まで、
     足を引っ張られるように、動かなくなります。
     神経細胞って、ストレスに凄く弱いの。
     統合失調症やGID(性同一性障害)の認知障害では、
     健常な動きを止める命令を出しているのに、
     自覚できない仕組みがあります。
 
     自分から異常なことをしているって、
     他人の目にはわかりますけれど、
     わからせてあげると、よけいに症状を悪化させます。
 
     統合失調症という昔ながらの枠組みよりも、
     統合失調症の中身の、
     新しい見方や治療法を探っている人には、
     GIDは持って来いかも知れません。
     認知障害が、よく現れていますけれど、
     GIDの場合は、多くがヒステリーです。
 
     嫌(いや)なことや、苦しいことがあると、
     蜥蜴(とかげ)の尻尾切りのように、
     自分から神経細胞の連絡を、断ってしまいます。
 
     人を殺しておきながら、物的証拠がないと見るや、
     自供を翻(ひるがえ)して、
     裁判では、天地神明に誓って、やっていないと、
     冤罪(えんざい)を主張します。
 
     無罪が確定すると、
     今日の青空のように、心は晴れ晴れとしていると、
     支援団体の前で、立派な挨拶をします。
     その一週間後に、
     知らない幼児を、公園の茂みに連れ込んで、殺しました。
 
     今度は目撃者がいたので、
     現行犯で逮捕されましたけれど、
     無罪が確定した事件の中身と、同じでした。
 
     無罪の事件では、目撃者がなく、死体が発見された後に、
     道を歩いているところを、職務質問されて、
     不審なので、任意同行を求められ、
     追求されると、自供しました。
 
     こういうのって、ほんとうに記憶がなくなります。
     ヒステリーの人では、日常茶飯(にちじょうさはん)です。
     万引きを否定した犯人が、ビデオを見せられて、
     この手が悪いと、ほんとうに手を切り落とした人もいます。
     御本人には、手が勝手に動いたとしか、考えられません。
 
     でも、万引き取りの警備員が、ビデオを見れば、
     メルボルン事件という麻薬密輸事件と同じように、
     常習犯の手口であると、すぐにわかります。
     白々しい嘘なんですけれど、
     ヒステリーの人には、わけがわかりません。
     解離と言います。
     心の旅路っていう記憶喪失の映画みたいなものです。
 
     GIDにも、頻繁に起こります。
     子供の頃からです。
     人を殺しても、自覚できません。
 
精神の病気って、
たとえば、オウムの人は、責任能力が完全であるとされましたけれど、
宗教法人ですから、憲法で保証されている信教の自由と、
責任能力は完全であるってのが、
交換条件になっているようなものです。
 
保障って、なんで憲法は、保証って書かないのかしら。
ひねくれているのよね、
日常会話の俗っぽい意味と、一緒にされては困るって。
 
軽症の発達障害を、個性の内と見て、治療を拒否すれば、
あまり良い結果になりませんけれど、
症状が、うんと軽ければ、健常であるのと同じになりますから、
個性を育てる教育も、発達障害の治療も、似たようなものです。
 
何が変更不能であり、何が、どれくらいのストレスになり、
何が得意であるかを、ちゃんと見極めてあげて、
それに応じた対処の仕方をするって、
まるで、お母さんを教育するようなものです。
お母さんにとっても、損にならないはずですけれど、
貧乏でしたら、そうは行きません。
妨害するお父さんもいるし…
 
実際には、オウムの1/3ぐらいの人は、
宗教でなければ、精神の病気と鑑定されます。
責任能力が足りないとされて、刑罰を負けてもらえるかは、
裁判をしてみないと、わかりません。
責任能力なんか、裁判官の目分量(めぶんりょう)ですから。
 
司法の意地がありますので、責任能力を負けてやると言わずに、
情状を酌量(しゃくりょう)してやる、などと言います。
なんと言おうが同じですけれど、
お医者さんでしたら、サリンを撒(ま)いても、
情状を酌量されて、減刑してもらえるって、司法の実情です。
頭の悪いGIDでしたら、死刑かもね。
 
悪い素質を間引いて、良い素質を残すって感じ、性転換医療。
それが見えてこない人に、性転換医療を実施するって、
わたしには、弁護士さんやお医者さんの、底意地の悪さが見えます。
バブル思考なんですよ、弁護士さんやお医者さんのほうが。
こまめに間引かなければ、底なしに悪くなるのを防げない、
と考えるのは、バブルの奢(おご)りなの。
間引くのは、楽ちんですもの。
 
年金を使って、老後は南欧で暮らしましょうって、
厚生労働省がバブルの時に宣伝していましたけれど、
性転換医療って、それなの。
楽な所に安住しようっていう退廃的な思考です。
 
昔のGIDの人が、
遊郭の名残の町や、女装の便宜を提供する夜のお店に、
たむろしていたのと同じように、
精神障害者を間引けば、
自分たちの生き甲斐を維持できるって思うような、
退廃的な弁護士さんやお医者さんたちが、
学会という宗教みたいな名前の、性転換医療のグループに、
たむろしています。
 
精神の病気と、診断されたことのない人が、
サリンを作って、人を殺すのを、悪いと思わないところまで、
行ってしまいます。
 
でも、オウムの人たちは、極悪非道の人柄の人たちと、
どうしても、思えません。
だって、テレビに出ていた時は、
ちゃんと、善悪を弁(わきま)えていました。
なんで、教団に帰ると、
電子レンジで人を焼いたり、硝酸で溶かしたりする人になるのかしら。
 
GIDには、オウムに比べて、遙かに悪い人が、一杯いますけれど、
精神の病気と診断されて、保護されています。
結果として、悪いことをしたのか、しなかったのか、というよりも、
善悪を判断する能力が、どれぐらいかって言うと、
裁判官の目分量と、ちょぼちょぼかも知れませんけれど、
GIDのほうが、桁違いに低いように見えます。 
 
オウムの人は、テレビで、ちゃんと偽る能力があったもの。
普通の人の善悪と、同じ感覚を、主張していました。
GIDの人は、テレビに出ても、
性別うんぬん、心がうんぬんって、言っています。
 
統合失調症の軽いほうの半分の人と、認知能力は同じぐらいです。
GID(性同一性障害)の認知能力ね。
統合失調症の人は安心ですけれど、
GIDの人は恐い、というのが正直な気持ちなの。
 
人格障害の人のほうが、統合失調症の人よりも恐い、と言うのと
似たようなものですけれど、
わたしは学会という宗教みたいな名前の、GIDのグループの、
リーダーシップに、大変な疑問を感じます。
オウムのリーダーシップと、同じくらいにね。
 
人の生殖機能の阻害を、
イケイケムードのスポーツや政治運動のように、
煽(あお)り立てる医師や弁護士って、
なんか、胡散臭(うさんくさ)い人だなあって、思うの。
特例法を見ると、はっきりと悪意を感じます。
 
だって、GIDが生殖機能を壊して、性器の見掛けの形を変形するなら、
戸籍の性別を変更してやるっていう法律です。
性別が違うと言って、性転換を実行しようとする心を、
精神の病気ですって、GIDの診断基準は定義しているのだから、
これでは、特例法って、
GIDという種類の精神の病気に罹(かか)った人を、
断種に誘導する法律でありませんか。
悪意に満ちています。 
 
GIDの人の中に、世間に対する復讐のために、性転換をしたと、
言っていた人がいましたけれど、
精神障害者に対する復讐のために、
お医者さんは、性転換医療をやっているのでないかしら。
わざと病識を持たせないようにして、断種をやってるんだもん。
 
どうして、性転換医療を進めているお医者さんたちは、
患者さんに、病識を持たせないのかしら。
変(へん)です。
病識を持たせようとした形跡がありません。
性転換を良いこととして、イケイケムードでやっています。
イケイケで断種。
 
性転換をしたいと、言っているの? こころの性別?
それなら、頭がおかしいに決まっている。性転換させてやれ。
間引いたほうが、世の中のためになる。
なんで、性転換がいけないの? 社会運動を起こしてやれ。
当事者も世間も、喜ぶ。
 
そういう気持ちかしら。
特例法ができたときの法務大臣って、そういう人でした。
以前から、去勢を、性犯罪に対する刑罰にしろと、
主張していました。
若い頃から、何度も聞いていた人がいます。
たぶん、間違いありません。
ボイスレコーダに録音していないので、たぶんですけれど。
もともと、そういう考え方の人でした、あの人は。
 
飛んで火にいる夏の虫を、ちゃんと殺してくれます。
全会一致で特例法が通るって、最初から読めました。
欧米は、みんな、そうなんだから。
当人も世間も、喜んでいるのですから、何が悪い。
  
精神障害者を、だれも守ってあげないのかしら。
自殺して喜ぶ人なんて、一杯います。
生きるほうが苦しい。
本人だけでなく、周囲の人まで喜びます。
 
そんな状況だったから、精神の病気になったのに。
性転換して喜ぶGIDも、それ。
麻薬のほうがいいの。
 
健全な精神科の医療と、矛盾するのですけれど、
宇都宮病院のように、
東京大学の精神科と、昵懇(じっこん)の病院もありました。
ロボトミーもありましたけれど、
薬物療法って、そもそも、捨て鉢の医療だったのかも知れません。
性転換医療に似ていました。
 
わたしは、GID(性同一性障害)の人に、
性転換をしないで、治ってほしいの。
そのためには、ホルモンや手術によって、体をいじくらなくても、
GIDでしたら、戸籍の性別を、
何度でも変更できるようにするのが、良い、と思っています。
 
異性装も、必要ありません。
巨乳のFtM(female to male 女→男)が、赤ちゃんを分娩しながら、
俺の心は男だと言っても、一向に差し支えありません。
男の戸籍です。
 
ちんちんを立てたMtF(male to female 男→女)も、
ちゃんと、女の戸籍。
お風呂で射精って、
唾(つば)を吐くみたいに、不逞(ふてい)なことなのに、
お客さんが増えるので、お風呂屋さんは、大喜び。
お湯につかりながら、娯楽ショーを見れるなんて、極楽。
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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