桃は、まだ食べられないし…
暑いので、もぎ取って、食べたいけれど。
どうして、梅雨なのに、こんなに暑いのかしら。
年々、暑くなるって、応(こた)えます。
GID(性同一性障害)が、精神の病気だからと言って、
小さくなって生きる必要はありませんし、
消えてしまう必要もありません。
性転換が、精神の病気の、治療になる根拠は、
ほとんどありませんけれど、
個人的に、良い結果になる人はいます。
個人的って、その人だけの、特殊な事情のせいって意味です。
他のGIDの人に、共通のことでは、ありません。
趣味や家庭の事情だけでなく、
体や精神の病気にも、個人的なものがあると言い出すと、
話がややこしくなります。
個人的なものを、病気と言わないように、
病気を定義するのは、簡単ですけれど、
個人的な体や精神の事情が、命を左右する病気も、
少なくありません。
個人的であれば、病気でないとする根拠なんか、ありませんけれど、
日本のどこやらの、GIDの診断基準は、
個人的な事情によるものを、除外するそうです。
だいたい、性転換を実行するのは、
精神の病気が、進行しつつあり、悪化しつつある、という証拠です。
体の病気ですと、どれくらい悪いのかを、体の症状を見て知ります。
感染症ですと、夜が明けると、熱が退(ひ)いていたので、
峠を越した、などと言ったりします。
発疹がなくなり、意識が戻ってきます。
GID(性同一性障害)も、
異性装や、カミングアウトや、精神科の受診や、美容手術や、
ホルモン療法や、SRS(性転換手術)や、戸籍の性別変更などと、
症状が進行するように、だんだんと悪化します。
だいたい、発症から10年間ぐらい、
少なくとも、症状の軽くなる人は、非常に珍しく、
悪化の傾向の続く人や、
間欠的な悪化と、小康状態を繰り返す人などが、普通です。
発熱したことを、悪く言わずに、
御本人の責任を問うたりも、しないように、
異性装を、悪く言わずに、責任を詰(なじ)らないのが、賢明です。
そのうちに、発疹が出てくるように、
性ホルモン剤を使いたいと、言い出します。
でも、発熱や発疹を、良いことのように美化しないように、
異性装や性ホルモン剤を、美化してはいけません。
熱があると、意識が朦朧として、魘(うな)されることもあるように、
GIDに罹ると、性別が違うと言い出し、
体の性別がどうあろうとも、自分の心の性別は、これこれであると、
主張します。
夢を見ているようなものですけれど、
心の中身は、どうあろうとも、人の勝手です。
どのような夢を持とうが、人の自由です。
夢を持つことは、一般的に、とても良いこととされています。
GIDの人は、心の性別がこれこれなので、体を手術すると言います。
夢を持つのは、結構ですけれど、
夢と現実の区別がつかなくなると、やっぱり精神の病気です。
GIDの人は、夢の通りに、体を手術すると言います。
マイケルジャクソンになる病気です。
そのことから、GIDは美容外科の病気であると言う人も、
たくさんいます。
美容外科の患者さんには、精神の病気のせいで、
体を自傷しなくては、気が済まなくなる人が、少なくありません。
美容手術を受けたいと思い、実際に美容外科を受診するのは、
精神の病気の、症状の一つである、という意味ね。
美容外科では、精神の病気を治療せずに、
患者さんの気持ちを、良いものと美化して、
美容手術を実施する前に、代金を徴収します。
GIDには、食い逃げが多いと、
昔は、アメリカの形成外科のマニュアルに、書かれていました。
審美的な理由が、心から離れなくなる精神の病気ですけれど、
精神の病気の苦しみを、
美意識と容貌容姿との不一致に、転嫁(てんか)します。
転換(てんかん)症状と言います。
ヒトラーと似たような気持ちになる病気ですけれど、
ヒステリーの一種です。
GIDでは、精神の苦しみの原因を、性別が違うからと、転嫁して、
そのうえで、心の性別に相応しい体でないことを怨み、
生殖機能を壊してまで、顔や体の見掛けを、変形しようとします。
ヒトラーの気持ちでは、
心の性別の代わりに、ヨーロッパの民族だったのかも知れません。
彼は、美術学校の受験に失敗して、
お金持ちのユダヤ人を憎み、その容貌を貶(けな)しましたけれど、
自傷と他害とは、同じ人の、精神の病気の症状として、
しばしば、同時に現れます。
生殖拒否や、家庭を維持できない気持ちなどと、
美的な強迫観念との間にも、密接な関係があるようです。
黙っていても、楽をして、人に褒めてもらえるような、
容貌容姿に憧れる気持ちは、
知能や学力や、スポーツの能力などを誇る気持ちと、
さしたる違いがありませんから、
美容手術に凝るマイケルのような人と、
一流大学の医学部の教授先生とは、似たような人かも知れません。
人によっては、弁舌や、国家資格や、特殊な経験などを、
誇る人も、いますけれど、
美容手術のように、自傷に凝らなければ、
ヒステリーとは、なかなか、気づきません。
自傷も他害も、似たようなものなんです。
何を、よすがとしようが、どうせ共食いでないかと、
思いたくなります。
性転換医療って、一生、役に立たないことを、
一生懸命、やっている医療なのかしら。
マッチポンプって言うんですけれど。
自分でマッチを擦(す)って、火をつけておきながら、
ポンプ車に乗って、真っ先に駆けつけます。
お腹が減れば、物を食べるって、
蛸(たこ)が、自分の足を食べるのも、人が人を食べるのも、
ようするにアメーバが、目の前の異物を食べて、
消化して、吐き出すように、
世界が、世界の一部に取り込まれて、また出て行くだけのことです。
老化してくると、何を見ても、仕組みがわかり切っていますから、
見たことのないような、面白いものはないかと、
お腹が減って来て、困ります。
激しい運動が、出来なくなりますので、食べると太ります。
好奇心が満たされずに、死んでしまいそう。
どうせ、何を見ても、宇宙のからくりなんか、知れているのは、
これは何々であると、共通項で括(くく)ってしまうからと、
言ってくれた人もいます。
最初から、何々であると、纏(まと)められる物しか、
見えていないのでないかと、疑われます。
プラトンの言ったように、人は知っていることしか、知れないと。
人生は、ただ、思い出しているだけなのかも知れません。
子供を産むって、蛸が足を食べるように、食べて吐き出しているの。
思い出しているの。
GIDやヒトラーの人などが、これを拒否するって、
老化現象なんですけれど…
うちの娘は、また、産むそうです。
どうして、世界がヒトラーのお腹の中に入ってから、
もう一度、出て来たのかしら。
イエス・キリストが復活したように。
戸籍の性別変更は、
特例法っていうGIDのための法律に、書かれていますけれど、
戸籍の性別を、変更しようとすることが、
病気の症状の一つですから、
法律の条文に、病気の症状の取り扱い方が、
書かれているようなものです。
法律によって、強制的に処置される伝染病や、
精神の病気などでは、よくあります。
GIDの戸籍の性別変更は、強制でありませんけれど、
性別が違うと言って、性転換を実行するのが、
GID(性同一性障害)であると、定義されていますから、
事実上、GIDという精神の病気が進行して、
ある程度よりも悪化すると、
強制的に処理するために必要になる法律、と言っても
構いません。
防疫対策を記した法律のようなものね。
症状が進行すると、強制的に断種されます。
昔のTV(トランスベスティズム)の時代には、
お遊びだけの女装の男性と、
その後、埼玉に陳情したようなGIDの人とが、
同じお店の中で、一緒に遊んでいました。
健常な人の目に、性転換を実行する人が、
はっきりと、精神の病気に見えたそうです。
病気の進行して行く様子が、目の前で観察されました。
煽(あお)り立てているのは、歓楽街のお店でした。
性転換医療が公然化されてからは、
宗教のように学会と称する性転換グループが、
夜のお店の代わりに、
性転換を唆(そそのか)すようになりました。
夜のお店も、商売ですけれど、
性転換医療も商売ですから、当然です。
でも、GID(性同一性障害)って、半数が治るんです。
断種してから、治癒する人が、
全員、大人しい気性の人とは、限りません。
わたしは、ナチスの名簿に登載されるのを、
用心するように、
学会に、名前や顔を知られるのは、
避けたいと思っています。
撃ち殺されるのは、嫌(いや)だもん。
治癒した人も、治癒しない人も、
どちらも、オウムのように、目が眩んだ人ですけれど、
オウムのほうは、マインドコントロールされていたと、
法廷で主張しました。
お医者さん以外は、
一円も、刑罰を負けてもらえませんでした。
GIDのほうは、はっきりと精神の病気と、
法律に規定されていますので、
オウムよりは、桁違いに重症です。
その分だけ、大人しい人が多いのですけれど、
その分だけ、責任能力が不足しています。
煽(あお)っているほうの、
学会と称するグループを運営しているのが、
似たような病気の患者さんやお医者さんですので、
オウムのように、歯止めがありません。
自分たち同士で、悦(えつ)に入(い)っています。
ナチスやオウムの集会を、
わたしは用心して、こそっと、見に行きます。
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