ネズミモチ 508 色ボケ張りぼて

咲きかけって、鼠黐(ねずみもち)でも、こんなに綺麗。
 
 
GID(性同一性障害)って、簡単に言うと、色ボケになりますけれど、
1日や2日でなく、10年も続きますから、
健常な人の、デートの夜の色ボケとは、根本的に異なります。
 
異性になったつもりの気分って、だれでも、性的な快感ですけれど、
いつでも、足を抜けるお遊びでなく、
嵌まってしまうと、自力では抜け出せなくなり、
性的な快感に、張りついたままになってしまいます。
 
統合失調症の精神運動興奮に、似ています。
GIDでは、自分から性的興奮を維持しようとして、
10年間、次から次へと、
新手(あらて)の工夫を積み重ねて行きます。
そうでなければ、性的快感が、冷めてしまいます。
 
異性装や、ホルモン療法や、カミングアウトや、
体の手術や、戸籍の性別変更などと、
すべてのイベントは、性的快感を維持するための、
燃料補給のようなものです。
 
自分で、やめられません。
気持ちが鎮静するのを、恐れています。
統合失調症の患者さんの興奮も、人が見ているからです。
見せびらかすために、自分で被害妄想をかき立てて、
切迫した気持ちになります。
認知障害も、自分からやっています。
 
統合失調症もGIDも、自作自演の精神の病気ですけれど、
実際に、人を殺したり、自殺したり、痴呆になったり、
性転換したりします。
自作自演なのに、自分で制御できません。
フィードバックしないみたい。
 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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