街路樹の山桃(やまもも)の実です。
立派な実ですので、食べればいいのに、御近所の人は食べません。
歩道に落ちて、踏みつぶされて、もったいない気がします。
山桃は、高知や徳島の、県の木になっています。
生食や、ジャムや、果実酒になります。
果物(くだもの)としての品種が、一杯あるみたい。
松ヤニの、独特の風味が、口に残りません。
GID(性同一性障害)の症状を書くのは、
不味(まず)いのでないかと、
躊躇(ちゅうちょ)することが、たくさんあります。
GIDの大部分の人は、
軽症の発達障害から、重症の人格障害の線ですから、
違法な実力行使を、自制できない人が、けっこういます。
売春や大麻や覚醒剤などの蔓延(はびこ)る裏社会が、
性(しょう)に合う人もいますけれど、
堅気(かたぎ)でないと言っても、
秋葉原の交差点に突っ込みそうな人や、
白骨と一緒に暮らしかねない人などが、圧倒的に多いかも知れません。
やくざは、少ない。
頭を撫でてもらって、褒められなければ、
幼児のように、仕返しをする人もいます。
淡々と、みんなと一緒に生きることが、できません。
自分から跳ね上がり、煽(おだ)てられて、間引かれて行きます。
生涯、家庭を持たずに、子供を育てることを知らない人や、
いったん築いた家庭を、自分から投げ出してしまう人たちですから、
お釈迦さんや、イエス・キリストさんのように、
ものの哀れを、額(ひたい)に貼り付けて、中央突破を試みます。
風車に突っ込むドンキ・ホーテに、似ているかしら。
心の性別のような、幼児の頃の、古い馴染みを、忘れられません。
100人に1人の割合でも、
インターネットですと、攻撃して来る人が、大変な実数になります。
人格障害の人って、精神科なんか、受診しませんけれど、
もしも受診してくれたら、こんなことになるって、
性転換医療を見れば、よくわかります。
そりゃあ、統合失調症よりも、人格障害のほうが、
100倍くらい、凶悪なことをしてくれます。
でも、GIDって、性ホルモン剤の使用や、SRS(性転換手術)は、
自己責任ってことになっています。
人格障害のように、責任能力がある、とされているの。
パリのオランダ女性のお肉を食べた飛脚みたいな人よりも、
ホルモン療法やSRSを受けるGIDは、
責任能力が、桁違いに低い、と思いますけれど…
だって、飛脚の人の著作のようには、
GIDって、性転換を述懐できません。
客観的な事実関係をたどれませんし、病識を持てません。
お肉を食べた人よりも、もっと希薄な自我になっているって、
GIDの人は、自覚できないでしょう。
希薄な自我って、自分が自分でないような、
赤ちゃんや、夢や、動物みたいな意識になっているってこと。
だいたい、発症してから、10年間ぐらいは、
ほぼ全員が、そうです。
なんでも、そうって言うのでなく、
GIDの診断基準に書かれているようなことについて、そうなの。
限定的に、責任能力が、かなり低下しています。
unsuiっていう人に、GIDの悪口を言われたと勘違いして、
報復のために殺しても、裁判では、無罪になるかも知れません。
書くと、不味(まず)いのでないかしらって、躊躇します。
GIDの人が、お医者さんに仕返しをした例を、
たくさん知っているから。
いずれも、箸にも棒にも掛からない、意味不明の理由を、
御本人は言います。
人を説得しようとする意志や能力が、ほとんどありません。
心の性別と言って、立法機関を騙(だま)せるはずがないのに、
全会一致で、特例法っていう法律が通りました。
お医者さんの入れ知恵ですけれど、
欧米がそうだからと、主張しただけで、
日本もそうしなければいけないって、政治家の人は思ったの。
議員さんって、やくざや遊び人の類ですから、仕方ありません。
日本は戸籍制度があるので、
どこかのだれかが、ちょっと工夫をしました。
性別のことは、精神の病気の言い訳にすぎません。
本体の精神の病気のことでありませんから、
生活保護の必要性と同じように、
性転換は、もっぱら社会的な手当と言えます。
御本人に、責任能力の足りない場合が多いので、
性転換の責任は、国家が負うべきです。
国営の性転換ね。
GID(性同一性障害)でしたら、体をいじくらなくても、
戸籍の性別を、変更できるようにしてあげるのが、最善です。
そうすれば、GIDの人にも、精神の病気が、よく見えて来ます。
ユダヤ人であるまいし、精神の病気だからと言って、
全身に刺青(いれずみ)を入れる必要はありません。
ナチスの収容所でも、全身には入れませんでした。
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