梅雨 476 星に…

横須賀市の相模湾側の、秋谷(あきや)という漁港から、
 
  
みんなと一緒でなければ、行けない。
おトイレがなければ、行けない。
 
何が彼女をさうさせたか。
こんな女に誰がした。
星の流れに。
星に願いを。
 
梅雨になれば、七夕さま。
雨に唄えば、くそったれ。 
あなたもGID(性同一性障害)で、健康保険。
傘があれば、雨なんか、怖くない。
携帯があれば、わたしにも、写せます。
 
患者さんが、入院病棟から、電話を掛けて、
御家族が、面会に来ました。
患者さんと、何々先生と、御家族と、三人で面談をするそうです。
 
何々先生って、この病院にいません。
誰も知りません。
御家族は、入院病棟まで来て、初めて、患者さんの妄想に気づきました。
自宅では、毎日これでしたけれど、
入院して、良くなっていると思っていたそうです。
 
すみません。
もう、お薬を増やせないのです。
人生経験が増えれば増えるほど、ストレスが増えて、
認知障害が進みます。
 
夢の中でしか、生きられません。
寝たきりまで、行くかも知れませんけれど、
痴呆でもよいから、
せめて日常の起居振る舞いができれば良いと思います。
 
妄想を実行しますので、
言葉が喋れて、立って歩けるのでしたら、
監禁しなければ、仕方ありませんけれど。
 
お風呂だけでなく、おトイレも行けなくなるかも知れません。
食べられなくなるかも知れません。
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

0コメント

  • 1000 / 1000