横須賀市の相模湾側の、秋谷(あきや)という漁港から、
みんなと一緒でなければ、行けない。
おトイレがなければ、行けない。
何が彼女をさうさせたか。
こんな女に誰がした。
星の流れに。
星に願いを。
梅雨になれば、七夕さま。
雨に唄えば、くそったれ。
あなたもGID(性同一性障害)で、健康保険。
傘があれば、雨なんか、怖くない。
携帯があれば、わたしにも、写せます。
患者さんが、入院病棟から、電話を掛けて、
御家族が、面会に来ました。
患者さんと、何々先生と、御家族と、三人で面談をするそうです。
何々先生って、この病院にいません。
誰も知りません。
御家族は、入院病棟まで来て、初めて、患者さんの妄想に気づきました。
自宅では、毎日これでしたけれど、
入院して、良くなっていると思っていたそうです。
すみません。
もう、お薬を増やせないのです。
人生経験が増えれば増えるほど、ストレスが増えて、
認知障害が進みます。
夢の中でしか、生きられません。
寝たきりまで、行くかも知れませんけれど、
痴呆でもよいから、
せめて日常の起居振る舞いができれば良いと思います。
妄想を実行しますので、
言葉が喋れて、立って歩けるのでしたら、
監禁しなければ、仕方ありませんけれど。
お風呂だけでなく、おトイレも行けなくなるかも知れません。
食べられなくなるかも知れません。
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