GID(性同一性障害)の人って、異性装をして、
性的にうっとりとしていないければ、
お仕事の苦しさに、耐えられません。
そのことを、心の性別は、子供の頃から、体の性別と違っていた、
と言います。
証拠があるのでなく、言い訳のための、流行の決まり文句です。
証拠として、
性ホルモン剤を服用したり、SRS(性転換手術)を受けたりして、
体を自傷します。
自傷が、物的証拠である、と言うのです。
嘘であるなら、誰が、わざわざ自傷するかと。
御本人は、自傷を喜んでいます。
体が、心の性別に相応(ふさわ)しい体になるから、と言います。
MtF(male to female 男→女)ですと、太るだけのように見えます。
太って、かえって、男性らしい体のごつさが目立つのに…
FtM(female to male 女→男)ですと、毛深くなるだけかも。
男性器を作っても、立ちませんから、役に立ちません。
それなら、ちっちゃなペニスで十分ですので、
立ちションベンのできる最小限の、飾りのようなをつけています。
性ホルモン剤を服用して、性転換手術を受けても、
生殖機能を壊して、体の見掛けを自傷するだけですので、
心の性別に、相応しい体になるとは、とても思えません。
破壊活動に見えます。
このような心と行動を、精神科医はGID(性同一性障害)と診断します。
精神疾患として、世界中に認められています。
ようするに、精神の病気です。
GIDの患者さんが、異性装で出勤して、
望みの性別のように、待遇して欲しいと、
会社に要求しても、クビにされません。
統合失調症でも、拒食症でも、同じことです。
精神の病気のせいですから、クビにできません。
むしろ、会社の労働環境が、患者さんを、
精神の病気にしたのかも知れません。
会社には、患者さんの病気の事情に、
十分な配慮をする義務があります。
病気の症状や、病気のせいで起こることを、
責めるな、ということです。
この考え方は、よく知っておいてください。
精神の病気の人を、周囲の社会は、非難して、差別しようとします。
むしろ、これまでの、周囲の社会の、非人間的な事情が、
健常な人を、精神の病気にしてしまったのでないかと、疑って下さい。
精神の病気の人は、被害者でないか、犠牲者でないかと。
けっして、加害者や怠け者でなく、
不良品の余計な人間でないと、主張して下さい。
GID(性同一性障害)の人は、お仕事の時だけでなく、
一日中、性的にうっとりしていなければ、苦痛を感じます。
他の精神の病気の人も、似たようなものですけれど、
GIDでは、性的な気持ち良さに、
ずーっと、うっとりしていられるのなら、やって行けると、
思っています。
そのことを、心の性別が、体の性別と違う、と表現します。
心の性別の通りに暮らしたいと、御本人は言います。
けっして、性的な気持ち良さ、うんぬんとは、言いません。
下品ですから。
このブログでは、丸出しで言います。
男か女かを知るには、スカートをめくって、性器を見るのが一番です。
精神の何が病気かを知るには、
丸出しで言ったほうが、わかりやすいからです。
統合失調症の患者さんが、抗精神病薬や抗不安剤を飲むのと、
同じです。
GIDでしたら、
異性装や、SRS(性転換手術)や、戸籍の性別の変更などによって、
望みの性別になった気分に、うっとりするように、
統合失調症の患者さんは、お薬によって、うっとりしていますけれど、
クビにしてはいけません。
統合失調症の患者さんには、
精神科のある大規模な総合病院の事務員が、
上司の事務長さんと、喧嘩をしてから、辞表を叩きつけて、
発症した例もあります。
統合失調症と診断されて、入院したので、クビにしようと言うのです。
労災どころか、傷害罪かも知れません。
GIDの患者さんが発症した時には、
勤務先で虐(いじ)められていたかどうかを、
十分に調べる必要があります。
実際に、虐められていた例が、少なくありません。
患者さん御本人の言う性別うんぬんも、去ることながら、
傷害罪も、精神科のお医者さんは、調べてください。
御本人は、GIDなので学校や会社で虐められた、と言います。
子供の頃から、心は、体の性別と、違っていたと。
はたで見ていた人の目には、
虐められたから、頭がおかしくなって、異性装をするようになり、
突飛なことを言い出したように、見えます。
心の性別が、生まれつきに、体の性別と違っていた、
という患者さんの言い分を、
やさしく認めてあげると、だれが得をするのか、猿にもわかります。
統合失調症の患者さんの言い分を、認めてあげれば、
患者さんを虐(いじ)めていた会社の上司は、得をします。
子供の頃からの知り合いの、誰々さんが、
上司をやっつけないと、職場の全員が毒殺されると、教えてくれたと、
患者さんは、主張します。
知り合いの誰々さんは、病院の事務室の天井裏から、
毎日、みんなのお仕事を、一部始終、見ていたそうです。
実際に、中学校や高校で、虐(いじ)められて、
性転換をしたいと、言い出した患者さんが、たくさんいます。
御本人は、「生まれた時から、心の性別が、体と違っていた」 と、
頑固に言います。
マスコミは、心の性別を、美談として報道します。
労災事件や傷害事件のほうは、お構いなしです。
患者さんが、心の性別と言っているのは、誰の耳にも聞こえます。
そう言っているから、GID(性同一性障害)と診断されたのです。
マスコミが報道をすれば、誰の耳にも伝わります。
だから、精神の病気の患者さんの、
精神症状とされている言葉の通りの、事実があると思うのは、
マスコミ特有の、大ぼけです。
そんな事実がないから、精神疾患って言うんじゃ、ぼけ。
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