ボタン 445 視線

牡丹(ぼたん)って、緋牡丹お竜を思い出します。
昔のやくざ映画。
 
GID(性同一性障害)では、
 
 
テレビタレントや、映画俳優で、自殺する人って、
その人の、テレビや映画を見ても、自殺する雰囲気が、わかりません。
あたりまえですけれど。
 
GID(性同一性障害)も、そうなの。
日頃の生活が、舞台の上の演技のように、なりますけれど、
見世物を、いくら観察しても、精神の病気は、わかりません。
 
たばこ屋さんは、お客さんを見て、
あさってになっている人を、見抜くかも知れません。
 
一見(いちげん)さんから、5000円札や1万円札を受け取って、
たばこ一箱を売るときは、
最初に100円玉と10円玉で、細かい端数のお釣りを渡してから、
お客さんが、文句を言い掛けると同時に、
千円札4枚を、追加して渡します。
 
お客さんが、文句を言わなければ、そのまま着服しますので、
釣り銭詐欺です。
お店の人のほうが、釣り銭詐欺をします。
 
引っかかるお客さんは、
上(うわ)の空や、夢うつつで生きている人ですけれど、
具体的に、はっきりとわかるのは、
痴呆老人と、女装や男装の人だそうです。
 
異性装の人は、宙を彷徨(さまよ)う視線、と言いますから、
統合失調症と正反対です。
それでも、やがて統合失調症を発症する人が出てきますので、
首が据わったような視線に、変化します。
 
GID(性同一性障害)の人の、演技の感覚って、
テレビや映画のように、
カメラに見られている感覚かも知れません。
 
時間の前後を、ばらばらにして、撮影するでしょう?
 
いくつものカメラで、いくつもの方向から、
クローズアップや、細切れのシーンを撮られて、
編集された後の、人工的な映像が、画面に映ります。
 
テレビや映画の、画面のような人生ですと、
たぶん、精神の病気になると思います。
自己同一性が、失われますから。 
  
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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