ハナズオウ 443 コメント欄

 
わたしと似た考えですと、ホルモン療法を受けることになるのかしら。
昨日(2011-4-23)のブログの、コメント欄。
 
ホルモン療法だけでしたら、あまり、深刻に考えずに、
気楽にやめれば、良いかも知れません。
カミングアウトをしてしまっているほうが、
アフターケアに、手間暇がかかります。
 
このブログを書いている unsui って、
どこの馬の骨か、わかりませんから、
GIDの人に見つかっても、事なきを得ています。
 
これが、御自分の主治医でしたら、患者さんは苦しみます。
そうでなくても、どこぞの医師ころとわかると、
まんざらの嘘でもあるまいと、勘ぐりますから、また苦しみます。
 
どこの誰だか、わからないほうが、良いと思います。
どこぞの阿呆(あほう)が、ほざいているだけと思うと、
GIDの人は、安心します。
そのほうが、いいの。
 
わたしも、思い切り、GIDの悪口を言って、
冷酷無情に、虐(いじ)めてやりたいから。
どこの誰だか、知られてしまうと、報復されるでしょう?
匿名でしたら、その心配がないもんね。
 
GIDの治癒した人たちが、経験談をインターネットに書いても、
身元がバレると、厄介なことになるそうです。
やくざの人も、足を洗いたければ、
絶対に、やくざ仲間に、住所や勤務先を、教えてはいけません。
 
やくざの親分でしたら、なおさらです。
性転換医療を行なっているお医者さんも、
やくざの親分みたいなものですから。
組員が2000人ってところも、あるそうです。
 
うちの患者さんにも、関西のやくざの組に、
出入りをしていた人がいました。
食肉の輸入のために、部落関係の輸入枠を、譲ってもらいましたので、
神戸の大親分のところへ、
足繁く通わなければ、ならなかったそうです。
輸入割当制の時代ね。
 
GID関係の人に、会おうと思わずに、
生まれつきの、体の性別の服装で、
GIDと無関係の、一般の健常な人と、お友達になり、
ビルの屋上から、飛び降りても大丈夫な、
ふかふかのベッドのように、
たくさんの人たちの、コネクションに支えられて、
暮らせるようになって下さい。
 
みんなの役に立つことをしてあげれば、
向こうのほうから、お付き合いを絶やさないように、
関係を手厚くしてくれると思います。
自分のためでなく、人のために生きて下さい。
どうせ、人間って、すぐに死にますから、
人のために、自分の命を、捧げてください。
自分は、どうなってもいいから、人に、幸せになってもらいたいと。
 
そういうわけで、わたしは薄情です。
GIDのお友達の輪を、作りませんから、
子離れをするように、治った人を、次々に、放っぽり出すだけの、
unsui という水くさい石ころです。
堪忍してください。 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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