品種は知りませんけれど、ナシの花って、
おしべの先っちょが、赤いので、わかります。
おいしそうでしょう?
食べられるのは、秋(あき)ですから、涎(よだ)れが、こぼれそう。
今年の夏(なつ)も暑いって、気象庁は言っています。
来る前の大津波警報(おおつなみけいほう)は、
3メートルでしたのに。
それでも、今年の夏は暑いのかしら。
文句たらたら。
あれだけ、死んだのですから。
知能や学歴が高いのに、
GID(性同一性障害)って人の、グループがあります。
インターネットでも、規約を公表していますし、
新規メンバーを募集しています。
主宰者は、たくさんの著作を、単行本にしています。
ホームページには、取材を申し込むマスコミの人のために、
専用のフォームも、用意されています。
講演のために、全国を飛び回っているそうです。
この人は、性転換医療が公然化される以前に、
夏の浜辺の、海の家の、女子更衣室で着替えて、
水着の写真を、GIDの仲間内の人たちに、披露していました。
SRS(性転換手術)を、受けていませんでしたけれど、
エストロゲン剤を服用しています。
今も同じですけれど、性ホルモン剤を使っていない人に比べて、
顔が太りますので、女らしく見えます。
体も太りますので、お相撲さんのような体型になります。
仲間の人たちと一緒に、浜辺で楽しく遊んでいたそうです。
その時のお写真です。
浜辺のパラソルの日陰に、水着姿で寝そべっているのに、
舞台の上の女優さんのように、厚く派手なお化粧をしています。
この人には、女風呂に忍び込んだ武勇伝があります。
仲間の人は、躊躇(ちゅうちょ)しましたけれど、
一人で脱衣室に入り、湯舟につかってから、
女性のお客さんが来ると、知らん顔をして、出てきたそうです。
大慌てで、コートを引っかけて、お風呂屋さんを飛び出しました。
息を切らせて、車まで走り、夜のお店に、逃げ帰ると、
嬉しそうに、みんなに報告して、何度も大笑いしたそうです。
電車の中の痴漢行為も、
パソコン通信に書いて、みんなに報告しました。
知らない男性に、ミニスカートの中のパンツを、
それとなく見せてあげるそうです。
誘惑されていると気づいた男性が、本物の女性であると、誤認して、
太ももやお尻を、触ります。
その様子を紹介して、女装の技術を、向上させるそうです。
この人は、ポルノ映画館の客席に座って、
不特定多数の男性と、性交渉をしているところを、
たくさんのお客さんに見せて、恍惚とします。
TV(トランスベスティズム)が流行した頃の、日本の、
最も普通の、MtF(male to female 男から女へ)の光景でした。
GIDには、SRS(性転換手術)を受けて、人工の女性器のライブ映像を、
インタネットで配信する人も、たくさんいます。
性転換して、売春婦になる人は、MtFでは、ごく普通ですけれど、
FtMでも、ポン引きになる人が、少なくありません。
MtFでも、FtM(female to male 女から男へ)でも、
GIDとの性交渉を望む人は、手術の有無にかかわらず、
GIDとよく似た症状の、精神の病気の人ですけれど、
MtFのパートナーでは、SRSを受けた人との性交渉を望むのは、
女性器に性欲を感じるのに、女性の心と協調できない人のようです。
話題のMtFの人は、男性の学者さんと、親しくなりましたけれど、
ポルノ映画館の中で、彼氏を放ったらかして、
不特定多数のお客さんを相手に、観音開きになっていたそうです。
俺は何なのかと、学者さんは、わたしに尋ねましたけれど、
そんな質問をしているから、いまだに教授になれません。
このMtFの人も、もちろん、一流大学の出身で、
女装の衣装は、一品一品が、
イタリアのデザイナーによるオートクチュールだそうです。
マンションには、脱ぎ捨てられた衣服が、
山のように積み上がっています。
ここまでは、ごく普通の、
いわゆるTV(トランスベスティズム,ティーブイ)や、
TG(トランスジェンダリズム,ティージー)や、
TS(トランスセクシャリズム,ティーエス)の様子ですけれど、
これでは、精神の病気の、なんたるかが、全然わかりません。
TVって、女装を楽しむMtFの男性のことですけれど、
顔を太らせて、女性らしく見せるために、
エストロゲン剤を使うようになります。
すると、お遊びの服装だけでなく、
お仕事や、普段の生活も、女性に成り済ましたくなりますので、
言葉遣いや、仕草や、持ち物などに凝り、
心は女性であると、言い出すようになります。
その言い草を重視する人は、TGと自称するようになり、
手術によって、体を変更することを重視する人は、TSと自称します。
いずれも、TVのエスカレートしたものですけれど、
昔でしたら、顔や体つきが、
他のTVの人よりも、女性に似ている人が、
性ホルモン剤を使い、手術を受けました。
今は、女性の社会にも、男性の社会にも、
適応しようと思わない人が、多くなりましたので、
顔や体つきが、女性に似ていなくても、
性転換を実行するようになりました。
服装や言葉や仕草などを、女性に似せようと思わない人も、
性転換をしますので、
MtFでは、男性同性愛の人たちのうちの、ネコ役の性交渉を好む人が、
性転換をするようです。
FtMでは、以前から、タチ役を好む女性同性愛者と、
あまり、区別がつきませんでした。
くだんのMtFの人は、グループを主宰して、たくさんの本を出版して、
講演に忙しくしていますので、
何を主張しているのかが、一般の人にも、よく知られています。
性転換医療が公然化される以前に、
GIDの仲間内に、よく知られていた行動や発言と、
性転換医療が公然化された後の、著述や講演の中身とが、
全然、違います。
著述や講演では、
海の家の女子更衣室や、女風呂に忍び込んだ武勇伝や、
電車の痴漢類似行為や、ポルノ映画館の観音開きなどに、
一言(ひとこと)も、触れません。
グループの規約も公表されていますから、確実に嘘八百ですが、
ちゃんと、GIDと診断されています。
テレビに出演して、新聞にも、美化された記事が掲載されていますので、
マスコミは、GIDを、芸能の一種であると見ているかのようです。
役者さんの演技の中身を、私生活と違うと、糾弾する人はいません。
昔は、たくさん、いました。
映画は、舞台のように、道具を設(しつら)えて、
実際の風景の中で、撮影するってことを、
昔の観客は、知りませんでした。
舞台の上ですと、演技と気づきますけれど、
映画には、自然の山や川や、本物の軍艦や大砲や、
実際の町の様子が映っていましたので、
まさか、演技と思いませんでした。
劇場で上映されるエジソンの映画が、
1890年代に、商業用に公開されてから、
観客が演技に気づくまで、30年以上もかかったそうです。
声の出るトーキーが発明されたので、
やっと、映画は演劇の一種であると、世間の人は気づきました。
アカデミー賞の出来た1929年頃だったそうです。
そういえば、写真が出来てから、絵画が写実的でなくなるまで、
やはり30年ぐらいは、かかったかも知れません。
わたしは、プロレスの反則に、警察が出動しないのは、けしからんと、
国会で質問した議員さんを、思い出します。
力道山の頃でしたけれど、
ひょっとしたら、アントニオ猪木って人の頃まで、
議員さんのような気持ちでいた人も、いたかも知れません。
なかには、朝青龍っていうお相撲さんのように、
八百長の世界なのに、昏迷して解離性障害と診断された人もいます。
これって、GID(性同一性障害)の人に、よく似ているでしょう?
なんで、仮病がバレて、怒られたからと言って、
今さら、昏迷しなければいけないのか、
内輪の事情を知らない人には、わかりません。
日中国交回復の直後から、ボートピープルの時代まで、
中国って言えば、美しい心の国のように、マスコミが吹聴しました。
田中角栄っていう総理大臣が、
新聞や放送局の社長さんと、契約したみたいです。
ドルと金の交換停止と、
キッシンジャーやニクソン大統領の、中国訪問によって、
日本は完全に、置いてけぼりにされましたから、
ここで、中国をアメリカに盗られたのでは、
なんのために、太平洋戦争まで、やったのか、わからなくなります。
たくさんの日本人が、中国を手に入れるために、死んだのに…
中国に嫌われている佐藤栄作って人を、お払い箱にしてまで、
死にもの狂いで、日中国交回復を敢行しましたから、
日本人はみんなで、奇麗奇麗の頭撫で撫でをして、
中国を褒(ほ)め倒しました。
あっちの研修生が、病院に来ると、
みんなで玄関に並んで、拍手で熱烈歓迎しました。
お陰で、日本の若い人は、
中国って、天国みたいに、理想の国と、思ったそうです。
東方紅という当時の国歌を聞くと、涙を流した日本青年も、
少なくありませんでした。
うちのお父さんは、日本の天皇陛下の顔を見ただけで、
目に涙を溜めました。
たくさんの日本兵が、天皇陛下万歳と言って、死んで行ったので、
どうしても、血だらけの脳味噌を、思い出したそうです。
わたしは、脳味噌が吹き飛ぶような、大口径の銃を使わなくても、
ちゃんと自殺できるのにって、思いました。
GIDを想像すると、ビルの15階から、真っ逆さまに飛び降りて、
脳味噌を撒き散らした芸能人を、思い出します。
芸能界って、演技や八百長や嘘八百が、お仕事の世界なのに、
なんで、嘘偽(うそいつわ)りのない脳味噌を、
生真面目(きまじめ)に、実演しなければいけないのかしら。
GID(性同一性障害)が、なんで精神の病気なのかも、
同じ理由かも知れません。
お医者さんの中には、
GIDを、統合失調症の希釈液と言う人や、
演技性人格障害と言う人もいますけれど、
精神の病気が、GIDに濃縮されている、と言うこともできます。
たとえば統合失調症は、一般の人の内の、1%弱ですけれど、
GIDでは、8%ぐらい、居たりね。
それだけ、濃縮されているってことですけれど、
GIDの100%が、精神の病気でしたら、
世間一般の何%が、精神の病気なのかしら。
さきほどのMtFの人は、
グループの中に、統合失調症と診断されているGIDの人がいても、
精神の病気と気づきません。
なんとも不思議です。
病名は、素人(しろうと)の人にわからなくても、
頭がおかしいってことぐらい、わかりそうなのに…
一般の人でも、統合失調症の人と喧嘩になると、
相手のことを、精神の病気と、気づかなくなります。
利害がありますので、
相手の失策を、すかさずに責め立てることはあっても、
頭が変にちがいないとは、思えなくなります。
詐欺商法の人も、痴呆老人を見つけると、
何百万円もの契約を取りますけれど、
痴呆とは知らなかったと、言います。
戦場では、敵失を見つければ、容赦なく殺しますけれど、
頭が変になっているから、可哀想と思うのも、また変です。
躊躇(ちゅうちょ)をすれば、
頼朝に情(なさけ)をかけた平清盛や梶原景時みたいに、
子孫を絶やしてしまうかも知れません。
GIDって、仇(かたき)同士なのかしら。
同じグループの中なのに、
統合失調症と診断されているGIDの人に、気づきません。
うつ病と診断されている人にも、
ものすごい量と種類の、お薬を飲んでいる人がいるのに、
そのグループの人は、心の性別のことばかりを、言っています。
これだけ飲んでいたら、どれだけ、おかしくなっているか、
だいたい、想像がつきますけれど、
それでも気づかないGIDの人って、すごいです。
統合失調症で言うと3000ミリも飲んでいて、
まわりのGIDの人が気づかないって、まるで精神科の入院病棟みたい。
話題のMtFの人が、嘘ばっかりの心の性別でかためているのに、
まわりのGIDの人が、誰も文句を言わないって、
オウムのようなものかしら。
信教の自由は、憲法で保障されていますから、
精神の病気の人が逃げ込むと、厄介なことになります。
三陸の町も、明治からこっち、三度も、津波に家を流されて、
そのたびに、たくさんの人が死んでいるのに、
また、そこに家を建てて、
凄く大きな地震に、驚いた直後なのに、
大津波警報が出ても、逃げずに、
家と一緒に、流されて死ぬって、なかなかのものです。
GIDやオウムやプロレスなどと、似たようなものがあります。。
GIDは精神の病気で、オウムは宗教ですけれど、
プロレスは娯楽で、津波に流された人は、きっと正常です。
ヒトラーや、三島由起夫の切腹は、どうかしら?
人生や歴史って、こんなのばかりで、できています。
人間の、何が健常かって、わかりますか。
GIDの人って、きっと、わからなくなっています。
精神の病気ですから…
性別のことは、病気でなく、言い訳にすぎません。
他の精神の病気でも、脳の器質に異常のない病気って、
みんな、そうでしょう?
言い訳の代わりに、行動する人もいますけれど、
言い訳と同じです。
人間の、何が健常かって、わかれば、
何が精神の病気かってのも、わかるみたい。
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