クリスマスローズ 416 闇医療

去年もクリスマスローズを撮りましたけれど、今年は我が家。
地べたに植えていると、3月に咲きます。
クリスマスに咲くのは、温室育ち。
 
どこがローズかと、悩みますけれど、
わたしは、東京ローズを、思い出します。
 
キンポウゲ科のヘルボラス属の草花は、
ぜんぶ、クリスマスローズって言うみたい。
ヘルボラスは、ギリシャ語の地獄です。
 
雪の下から、頭を持ち上げる力強さを見て、
 
 
性転換って、いくら禁止しても、
闇で手術を行なう医師が、必ず現れます。
日本が、それでしたから、実証済です。
 
売春なんか、闇に押し込めると、やくざが蔓延(はびこ)るので、
北欧は、福祉政策として、公的に管理しています。
同様に、大麻も、裏社会を助長するので、
欧米には、公認する国や州もあります。
アメリカの、禁酒法の教訓も、ありますから。
 
日本は、売春や大麻を、公的に認めませんけれど、
お酒や煙草(たばこ)は、お構いなし。
 
性転換しても、どうってことはないからと、公然化されましたけれど、
売春婦やポルノ女優と、似たような行く末に、なるかも知れません。
 
欧米では、同性愛差別が過酷でしたので、
性転換の合法化には、
羹(あつもの)に懲(こ)りて、膾(なます)を吹くきらいがあります。
 
日本には、その事情がありませんので、
性的遊侠の社会に、足入れをするために、
生殖機能の除去と引き替えに、
戸籍の性別という国家管理の身分証を貰(もら)う、
という奇妙きてれつな制度が生まれました。
 
将来は、すべての変人が、
国立の優生病院に、生殖機能を阻害してもらい、
国家の発行する身分証を所持しなければ、
底辺の社会に、たむろすることさえ、出来なくなるのかしら。
コンピューターの時代ですから。
 
闇医療をやっていた医師には、
馬鹿馬鹿しくて、つき合っていられません。
欧米のGIDや、日本のいわゆる在日には、
密入国や不法滞在の人たちが、一杯いるのに。 
 
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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