【L'ame des poetes】 詩人の魂
歌 : Yvette Giraud (イベット・ジロー)
作詞作曲: Charles Trenet (シャルル・トレネ)
Longtemps, longtemps, longtemps
Apres que les poetes ont disparu
Leurs chansons courent encore dans les rues
La foule les chante un peu distraite
En ignorant le nom de l'auteur
Sans savoir pour qui battait leur coeur
Parfois on change un mot, une phrase
Et quand on est a court d'idees
On fait la la la la la la
La la la la la la
Longtemps, longtemps, longtemps
Apres que les poetes ont disparu
Leurs chansons courent encore dans les rues
Un jour, peut-etre, bien apres moi
Un jour on chantera
Cet air pour bercer un chagrin
Ou quelque heureux destin
Fera-t-il vivre un vieux mendiant
Ou dormir un enfant
Ou, quelque part au bord de l'eau
Au printemps sur un phono
Longtemps, longtemps, longtemps
Apres que les poetes ont disparu
Leur ame legere court encore dans les rues
Leur ame legere, c'est leurs chansons
Qui rendent gais, qui rendent tristes
Filles et garcons
Bourgeois, artistes
Ou vagabonds.
1月は、音楽の貼り付けが、少なかったので、昨日、今日と、連発しました。
久しぶりに、シャンソン。
イベット・ジローは、日本人には、とても有名なシャンソン歌手です。
14回来日して、日本の勲章(くんしょう)も、貰(もら)っています。
わたしも、シャンソンと言えば、彼女を思い出します。
性転換が公然化されて、面白くないって人がいます。
嘘をつくから、発想が貧困になり、やることが貧弱になったと。
事実は小説よりも奇なりかしら。
健常なら、異性になった気分って、気持ちの良いものですけれど、
長時間、いい気持ちでいると、慣れてしまって、なんともなくなります。
それなら、別に、異性の気分を貪(むさぼ)るまでもありません。
ずーっと、同じ音楽を聞きっ放しの人もいます。
自分だけでは、満足できずに、すごい音量で、みんなに聞かせながら、
車を走らせている人もいます。
右翼かしら。
健常でしたら、心は、どちらの性別にも適応できます。
慣れていなければ、戸惑うかも知れませんが、
1970年前後にSRS(性転換手術)を受けたMtFの人たちによると、
バレることなんか、最初から、全然ありませんでした。
今まで、一度も異性の真似(まね)を、したことのなかった人でも、
一瞬のうちに、適応してしまったと言います。
ロールプレイ療法でも、そんなものですけれど…
心は、どちらの性別にも適応できますけれど、
体の性別は、変更できません。
だから、人は、性転換をしたいと思わないだけです。
健常でしたら、どちらの性別とも、性交渉ができます。
できないのは、不必要なので、我がままを言っているだけなのか、
それとも、不器用なだけかも知れません。
健常な人は、誰でも知っていることですけれど、
GIDの人だけが、知らないのでなく、
他の精神障害の人も、知らないかも知れません。
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