灯台 238 発達障害から人格障害

葉山灯台ってのが、正しい名前とか。
裕次郎灯台って言われています。
 
どこかの芸能人一家の、お兄さんのほうの遊び人が、
亡くなった弟さんのために、作ったそうです。
 
知能が高いのに、痴呆って、変ですけれど、ごく普通にあります。
お電話をして下さいって、言われても、課題をこなせません。
お腹が痛いって、理由をつけます。
 
御本人の知能は、IQ150ですし、一流大学卒業です。
ひょっとしたら、お医者さんかも知れません。
お腹が痛いって、嘘ですけれど、御本人は嘘と気づいていません。
電話を掛けるのが、嫌です。
知能は高いけれども、結局は、
電話を掛けるという課題を、こなせません。
この人の知能って、本当に高いの?
 
人に命令されて実行するのが嫌で、いかにも、お医者さんに多いかも。
GIDにも多く、人とのコミュニケーションに、不信を抱(いだ)き、
自分一人で、お部屋に籠もって、お勉強をするのは、得意です。
 
学校の試験で、いい点数を取るのって、
人に命令されて実行することなのに、それは、できます。
言葉で言われると、拒絶するくせに、
文書なら、実行できるって人も、たくさんいます。 
精神の病気の人がいると、会話が通じず、
連絡したいことを、メモにして、お台所のテーブルに置くって家庭が、
少なくありません。
 
体って、適当に刺激があったほうが、気持ちいいけれど、
昔のMtFのGIDの人は、抗男性ホルモン剤を使うと、
伸びをした時に、筋肉が痙攣してしまうので、
頭があほになると言って、やめた人が、たくさんいました。
 
そう思った人は、後に全員、GIDが治っています。
そう思わなかった人は、痙攣しても、苦にならなかっただけでなく、
抗男性ホルモン剤を使っても、痙攣しない人もいました。
抗男性ホルモン剤を拒否しなかった人には、
GIDの治らなかった人が、少なくありませんでした。
 
人間って、何をすれば、気持ちが良いかって、
生まれた時に、すでに決まっている事もあります。
赤ちゃんが、乳首に吸い付こうとしたり、
意味がわからなくても、発声したり、
二足歩行ができなくても、立ち上がろうとしたりって、
そうしたほうが、気持ちがいいから、自然にそうするの。
 
たんに、刺激があれば、反射的に体が動くだけでなく、
自動的に気持ちが良くなるので、自分から刺激を求めようとします。
伸びをすると、人間って、赤ちゃんの時から、気持ちいいの。
犬でも、猫でも、気持ちよさそうですけれど。
 
抗男性ホルモン剤を使うと、伸びができなくなるので、
気持ちが、すっきりせずに、
何となく、あほになった気持ちになるそうです。
このお薬って、脳味噌や体に、有毒と、自然にわかるとか。
お水を飲んで、いつも、お腹が痛くなるのでしたら、
もしかして、そのお水に、変な物が含まれているかもと、
色々と試して、原因を調べてみますけれど、
痛くならずに、死んで行く人もいます。
 
     発達障害って、生まれつきの刺激と反応の、自動的な関係が、
     最初から、うまく機能していません。
     乳幼児期でしたら、よくわかりますけれど、
     3才頃になると、生まれつきに低い能力と、
     生活に支障をきたす異常とが、一致しなくなります。
     お電話をかけて下さいって言われても、
     お腹が痛いって言って、拒否するようになります。
 
     ヒステリーって、言いますけれど、
     お腹が痛いのが、嘘であるだけでなく、
     結局、電話を掛けるのを拒否するのも、嘘です。
     電話を掛ける能力がないから、
     口実をつけて、拒否しているのでなく、
     知能が高く、電話を掛ける能力があるのに、
     別の能力の不足を庇うために、
     嘘をついて、電話を拒否します。
 
     理由が何であっても、結局は、電話を掛けられませんから、
     能力って、一つが不足すると、他の能力も、
     軒並み、だめになって行きます。
 
     理由なんて、何であっても、
     どうせ、できないのも、しないのも、
     生き残るには、同じなのに。
     理由を訴えるって、他人に助けを求めているのに、
     GIDの人は、権利だとか、考え方だとか、生き方だとか、
     家族制度はいらないとかって、言います。
 
     脳性麻痺の高校生の女の子が、
     車椅子を押してもらわないと、外出できないのに、
     好きな人だけが、車椅子を押せばいいって、言っていました。
     わたしは、違うと思うけれど…
     ボランティアの人の言葉を、真似ているのかしら。
 
     発達障害の子には、排便排尿の躾に、手こずる人が多く、
     排便しそうな感覚があれば、
     オシッコや、ウンコを我慢する筋肉に、
     自動的に、力が入る条件反射を、なかなか作れません。
 
     どこやらの首相が、胃腸障害を理由に辞めましたけれど、
     機能性でした。
     この人のことを、
     若い頃から、よく知っているGIDのグループがあり、
     ストレスが掛かると、お腹が不調になるだけでなく、
     ストレスがなくても、
     若い頃から、排便排尿に問題があったそうです。
     器質的な病気でなく、
     生まれつきに、機能性の脳味噌だったようです。
 
     自由に同性愛を使える健常な趣味の人でなく、
     同性愛しか出来ない人は、
     多くが、生殖を拒否する精神の病気ですけれど、
     オシッコや、ウンコの、排便排尿の躾に、
     問題のあった人が、少なくありません。
     GIDの人の、条件反射の異常を見て、
     お母さんから聞き取り、原始反射の異常を、推測します。
 
     元の異常が何かを知ると、
     治る人と治らない人とを、識別できますので、
     治療法を、見つけられるかも知れません。
     GIDの御家族に、健常な人がいると、大変と思います。
     家族に精神障害の人がいると、他の人も、
     軒並み、だめになって行きます。
 
     御家族に、精神障害者のいないお医者さんには、
     精神科でなければ、GIDの治療は、無理と思います。
     御自身がGIDのお医者さんも、治癒していなければ…
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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