葉山灯台ってのが、正しい名前とか。
裕次郎灯台って言われています。
どこかの芸能人一家の、お兄さんのほうの遊び人が、
亡くなった弟さんのために、作ったそうです。
知能が高いのに、痴呆って、変ですけれど、ごく普通にあります。
お電話をして下さいって、言われても、課題をこなせません。
お腹が痛いって、理由をつけます。
御本人の知能は、IQ150ですし、一流大学卒業です。
ひょっとしたら、お医者さんかも知れません。
お腹が痛いって、嘘ですけれど、御本人は嘘と気づいていません。
電話を掛けるのが、嫌です。
知能は高いけれども、結局は、
電話を掛けるという課題を、こなせません。
この人の知能って、本当に高いの?
人に命令されて実行するのが嫌で、いかにも、お医者さんに多いかも。
GIDにも多く、人とのコミュニケーションに、不信を抱(いだ)き、
自分一人で、お部屋に籠もって、お勉強をするのは、得意です。
学校の試験で、いい点数を取るのって、
人に命令されて実行することなのに、それは、できます。
言葉で言われると、拒絶するくせに、
文書なら、実行できるって人も、たくさんいます。
精神の病気の人がいると、会話が通じず、
連絡したいことを、メモにして、お台所のテーブルに置くって家庭が、
少なくありません。
体って、適当に刺激があったほうが、気持ちいいけれど、
昔のMtFのGIDの人は、抗男性ホルモン剤を使うと、
伸びをした時に、筋肉が痙攣してしまうので、
頭があほになると言って、やめた人が、たくさんいました。
そう思った人は、後に全員、GIDが治っています。
そう思わなかった人は、痙攣しても、苦にならなかっただけでなく、
抗男性ホルモン剤を使っても、痙攣しない人もいました。
抗男性ホルモン剤を拒否しなかった人には、
GIDの治らなかった人が、少なくありませんでした。
人間って、何をすれば、気持ちが良いかって、
生まれた時に、すでに決まっている事もあります。
赤ちゃんが、乳首に吸い付こうとしたり、
意味がわからなくても、発声したり、
二足歩行ができなくても、立ち上がろうとしたりって、
そうしたほうが、気持ちがいいから、自然にそうするの。
たんに、刺激があれば、反射的に体が動くだけでなく、
自動的に気持ちが良くなるので、自分から刺激を求めようとします。
伸びをすると、人間って、赤ちゃんの時から、気持ちいいの。
犬でも、猫でも、気持ちよさそうですけれど。
抗男性ホルモン剤を使うと、伸びができなくなるので、
気持ちが、すっきりせずに、
何となく、あほになった気持ちになるそうです。
このお薬って、脳味噌や体に、有毒と、自然にわかるとか。
お水を飲んで、いつも、お腹が痛くなるのでしたら、
もしかして、そのお水に、変な物が含まれているかもと、
色々と試して、原因を調べてみますけれど、
痛くならずに、死んで行く人もいます。
発達障害って、生まれつきの刺激と反応の、自動的な関係が、
最初から、うまく機能していません。
乳幼児期でしたら、よくわかりますけれど、
3才頃になると、生まれつきに低い能力と、
生活に支障をきたす異常とが、一致しなくなります。
お電話をかけて下さいって言われても、
お腹が痛いって言って、拒否するようになります。
ヒステリーって、言いますけれど、
お腹が痛いのが、嘘であるだけでなく、
結局、電話を掛けるのを拒否するのも、嘘です。
電話を掛ける能力がないから、
口実をつけて、拒否しているのでなく、
知能が高く、電話を掛ける能力があるのに、
別の能力の不足を庇うために、
嘘をついて、電話を拒否します。
理由が何であっても、結局は、電話を掛けられませんから、
能力って、一つが不足すると、他の能力も、
軒並み、だめになって行きます。
理由なんて、何であっても、
どうせ、できないのも、しないのも、
生き残るには、同じなのに。
理由を訴えるって、他人に助けを求めているのに、
GIDの人は、権利だとか、考え方だとか、生き方だとか、
家族制度はいらないとかって、言います。
脳性麻痺の高校生の女の子が、
車椅子を押してもらわないと、外出できないのに、
好きな人だけが、車椅子を押せばいいって、言っていました。
わたしは、違うと思うけれど…
ボランティアの人の言葉を、真似ているのかしら。
発達障害の子には、排便排尿の躾に、手こずる人が多く、
排便しそうな感覚があれば、
オシッコや、ウンコを我慢する筋肉に、
自動的に、力が入る条件反射を、なかなか作れません。
どこやらの首相が、胃腸障害を理由に辞めましたけれど、
機能性でした。
この人のことを、
若い頃から、よく知っているGIDのグループがあり、
ストレスが掛かると、お腹が不調になるだけでなく、
ストレスがなくても、
若い頃から、排便排尿に問題があったそうです。
器質的な病気でなく、
生まれつきに、機能性の脳味噌だったようです。
自由に同性愛を使える健常な趣味の人でなく、
同性愛しか出来ない人は、
多くが、生殖を拒否する精神の病気ですけれど、
オシッコや、ウンコの、排便排尿の躾に、
問題のあった人が、少なくありません。
GIDの人の、条件反射の異常を見て、
お母さんから聞き取り、原始反射の異常を、推測します。
元の異常が何かを知ると、
治る人と治らない人とを、識別できますので、
治療法を、見つけられるかも知れません。
GIDの御家族に、健常な人がいると、大変と思います。
家族に精神障害の人がいると、他の人も、
軒並み、だめになって行きます。
御家族に、精神障害者のいないお医者さんには、
精神科でなければ、GIDの治療は、無理と思います。
御自身がGIDのお医者さんも、治癒していなければ…
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