いつもの風景で、すみません。
小舟の周りの水面が、お魚の群で白くなっているって、わかります?
水煙りとか。
うみねこも、漁師さんも、生活が掛かっていますから。
すこし、用事が立て込んでいて…
GID(性同一性障害)って、発症して何年目の、年齢何才で、
どれぐらいの症状なら、
今後、10年後、20年後、30年後、40年後、50年後に、
とれぐらいの割合の人が、どれぐらいの症状になるかって、
だいたい、わかっています。
どの道をたどろうが、治らなければ、一番多いのは、
何もしなくなり、痴呆になる人です。
生殖を拒否して、楽な事しか出来ない人の、末路ですけれど、
すでに子供を生んでいる人でも、同じ道をたどります。
人生に、誰にでもある精神的苦しみを、
乗り越えられない人が、半数です。
人の協力を拒否します。
こうすれば、いいのではないかという提案が、
すべてお説教に聞こえます。
こうすればいいと言われても、嫌な事は、絶対に受け入れませんので、
人の協力を求める意味がありません。
自分一人で考えて、これが良いと思う方法しか、受け入れられません。
思いつかなかった方法は、全部、嫌な事です。
健常な人ですと、そんな事はないはずですけれど、
精神の病気の人では、予想外の事は、適応不能の、嫌な事ですから、
人のアドバイスを、受け入れる余地がありません。
病気の症状ですけれど、
御本人には、それが健常としか思えません。
でも、ほんとは、自分一人で、これが良いと考えたつもりの事って、
ぜんぶ、安物の他人の、入れ知恵なのに。
GIDの人って、テレビや新聞やアニメやゲームなどに、
もの凄く、影響される特徴があります。
30才でも、幼児みたいに。
ほとんど、催眠術って感じ。
自我の機能が、自閉の機能にしか、発達しなかった病気ですけれど、
実際の、人と人との関係を、真似できません。
テレビのデイレクターや、芸能人や、新聞記者や、漫画家などの、
お金儲けをするための、囃子(はやし)言葉や謳(うた)い文句を、
信用します。
テレビコマーシャルに、指図(さしず)されるようなもの。
直接に目で見て、手で触って、肌の触れる社会を、拒否します。
健常でしたら、自我って、
異性と性交渉をして、妊娠をして、育児をして、社会を作り、
世代交代をするための機能ですから、
社会人として生きる機能ですけれど、
GIDの人では、自閉するための機能でしか、ありません。
人の手を借りなければ、どうしても、解決できないような、
厄介な事や、苦しい事があると、それを境に、
急速に、自閉や痴呆が進みます。
GIDを発症したのは、その第一弾にすぎません。
性転換した後も、人生には、何度も苦しい事が起こりますが、
二度とは、性転換できません。
人の言うことを聞き入れずに、
ようするに、食べて行けるだけのお金があれば、
楽なことしか、絶対にしない、という病気です。
食べて行くお金がなければ、
乞食になったり、自殺したりします。
そこまで行きますけれど、
人を殺さなければ、よしとするしか、ないのかしら。
広汎性発達障害って、
途中が統合失調症でも、人格障害でも、GIDでも、
放置すれば、半分の人の最期は、痴呆になります。
楽な事しかできずに、嫌な事や苦しい事を、拒否する人の、
末路です。
病気なんですけれど、放置されれば、
社会で差別される皺寄せが、
御本人たちの心に、一律の結果を招きます。
それだけ、社会が、一律の影響を及ぼすことができます。
知能は正常ですから。
それなら、集団行動ができそうなものですけれど、
拘束具で張りつけるように、力尽くで、他人が強制しないと、
自分では、その通りに、体を動かさないのと、同じです。
他人が、心の中に、乗り込んで行って、
力尽くで、心を動かしてあげないと、
自分では、人のする通りに、できません。
無理矢理に、心に乗り込んで、
力尽くで、心を動かす代わりに、
テレビや新聞を、使うようなものです。
性転換治療ですけれど、一律の治療ですから、
これぐらいの、気の効かない事しか、できないのかしら。
自分の苦しい事を避けて、
自分の気持ちの良い事を求めるだけの、
個体本位の生き方は、すべて、そうなります。
人間って、個体の苦しさや気持ち良さを辛抱して、
人のために生きようとする気持ちがないと、
必ず行き詰まります。
必ずって、100%って意味です。
例外がないのに、精神の病気の人は、気づきません。
いますぐ、気持ちの良い事に飛びついて、
ちっとも苦しい事を、辛抱しなければ、
そのうちに、悪い結果になるってことぐらいは、
GIDの人にも、学習できますけれど、
短期的な目的であろうが、長期的な、生涯の目的であろうが、
結局は、自分の苦しい事を避けて、
気持ちの良い事を回避するとしか、
GIDの人には、学習できません。
自分の苦しい事も、気持ちの良い事も、
どうせ、文化って言われる事は、
人から吹き込まれた事なのに。
どうしても、自分って、
この個体の命を、操作する主体としか、
GIDの人には、理解できないの。
自分って、社会的に生きるための、脳の機能なのに。
人間特有の生殖機能なのに。
産めない体でも、社会的に生きられますから、
諦(あきら)めないで下さいね。
いわゆる痴呆や発狂は、
行き詰まりの袋小路を意味しています。
GIDも、その一つ。
何度か、繰り返して、
その都度、痴呆や発狂の程度が、ひどくなります。
行き詰まっても、上げ潮に乗れば、越えられるのかしら。
性転換の流行も、それかも。
マスコミの潮に、乗ってもらい、切り抜ける治療法。
みんなで、褒(ほ)めそやして、
苦境を乗り切ってもらおうって、感じかしら。
GIDの半分の人は治り、半分の人は治りませんので、
悩ましいところです。
GIDの人に、生き甲斐を持ってもらい、痴呆になるのを防ごうとしても、
法的に、強制的に治療のできる症状でない限り、
御本人の望む事をしてもらうしか、方法がありません。
望まないことは、絶対に拒否します。
GIDの人は、性転換することしか、望みません。
それだけが、唯一の望みです。
人生の嫌な事や、苦しい事の、骨格は全部、性別のせいと思っています。
性転換できれば、気持ちの良い事だけをして、生きて行けると、
思っています。
性転換することだけが、生き甲斐(がい)なら、
そうしてもらうほか、ありません。
妨害されると、ただちに痴呆や発狂の症状を出します。
嘘(うそ)をつくように、わざと、精神症状を出して、
本当に、痴呆になり、発狂します。
しんどいことを、サボタージュするんです。さぼるんです。
しんどくなるような脳の機能を、わざと使いませんから、
その機能が廃(すた)れて、実際に、脳が萎縮します。
もうこれ以上、絶対に歩かないって言って、座り込んでしまいます。
銃を突きつけられても、歩きませんから、
収容所まで歩かされた戦場の難民ですと、その場で射殺されます。
それでも、歩かないと言って、座り込んでしまう人は、
必ず何十人に一人かは、います。
体は健康でも、歩かないと言います。
けっして、レジスタンスでなく、精神の病気なのに、
戦争の時代でも、平和な時代でも、レジスタンスのように誤解されます。
レジスタンスって、抵抗って意味の、フランス語ね。
御本人自身が、そう誤解していますが、本当は精神の病気です。
ドロップアウトのような、生やさしいものでありません。
事実上の自殺です。
ドロップアウトって、落ちこぼれて、自分から脱落すること。
我が侭(まま)って、自殺するところまで行きますから、
リストカットは、本気で自殺する気がない、と思うのは、間違いです。
何度も繰り返して、なし崩し的に、自殺します。
精神の病気の症状や、痴呆を使い、自分の心を、自分で絞め殺します。
リストカットって、自傷の流行の一つで、
手首を切って、血を流して、傷跡を残して、
自虐的に、うっとりする精神の病気。
痴呆や発狂を回避するために、
社会の人が、性転換を許容してあげなければ、仕方ありません。
これは、座り込んでしまうのを、許容してあげるだけですから、
その場を動かなければ、やがて死にます。
性転換すれば、
ひょいひょいひょいと、歩くようになるのを、期待しますけれど、
疲れがとれれば、治るだろうと、期待することです。
でも、発達障害の多くは、何もしなくても、
脳が生きているだけで、何もしたくなくなるほど、疲れます。
子供の頃に、望みの性別の生活で育った経験がなく、
望みの性別に似た体つきや顔つきでない人が、
服装や髪型や持ち物や言葉遣いなどを、
わざと異性に似せようとして生活すること自体が、
周囲の人には、痴呆や発狂に見えます。
世間の人を騙(だま)して、
性転換を許容してもらうようにしなければ、
世間の差別を、集中的に受けるのは、目に見えています。
でも、世間の人って、マスコミみたいに、馬鹿でありません。
マスコミは、現場を見ていない野次馬根性の人や、
GIDという精神の病気と、性分化疾患という体の病気の、
区別もつかない人達ですけれど、
GIDの周囲の人は、朝から晩まで、毎日、GIDを見ていますから、
これは、キチガイって、すぐに見破ります。
それが嫌なGIDの人は、
カミングを、世間や周囲との、訣別宣言とします。
世間から、浮き上がってしまうことを、目指します。
こうすれば、周囲の人と、空間的には近くで暮らしていても、
周囲の人は、マスコミの人のように、
現場を知らない野次馬にすぎなくなります。
GIDのカミングは、ほとんどがそれです。
自分から、村八分(むらはちぶ)になるための方法で、
自閉の一種です。
周囲の人を寄せ付けません。
そのために、マスコミという野次馬根性の力を借ります。
村八分って、周囲の人から、白い目で見られて、
相手にされなくなるの。
見放されて、口を聞いてもらえなくなりますけれど、
発達障害や人格障害の人は、自分から、周囲と訣別するように、
世間から浮き上がることを、好んで、やってのけます。
自分から、落ちこぼれるの。
現在のインドのダリットや、
昔の日本の被差別部落の人なども、そういう人達でした。
それでも、子供を生んで、育てて、家庭を作れば、
部落差別が、なくなる日も、必ず来ます。
どのように、対処すれば良いか、
世間の人にも、わかるようになります。
生殖を拒否すれば、それでお終い。
自分から座り込んで、射殺されるのと同じです。
ダリットって、いわゆる不可触賎民で、
カーストに所属しない人達。
全人口の15%もいて、
生まれた子供も、スラム街の貧民の立場を、
世襲せざるを得なくなりますけれど、
もとは、ほとんどが、
カーストのしきたりに従うことを拒否して、
自分から、脱落した人達で、
知能は正常なのに、発達障害や人格障害の人。
集団行動ができずに、社会のしきたりに、適応できないの。
どのように、世間を騙して、許容してもらっても、
結局は、御本人が治らなければ、
痴呆や発狂の道しかありません。
半分の人は、治りますが、
残りの治らない人の中で、いちばん多いのは、
家の中でじっとして、何もしなくなり、痴呆になる人です。
周囲が、やいやい言って、刺激してあげなければ、
誰にも相手にされなくなり、
自分一人で、痴呆になって行くのは、当然ですけれど、
周囲に嫌な事を言われるのを、絶対に拒否しますから、
痴呆になるのを、防げません。
乳幼児期以来の、自閉傾向のある発達障害の、
ごく普通の末路です。
途中が、統合失調症でも、人格障害でも、GIDでも、
同じことです。
GIDでは、半分の人が治りますので、
統合失調症によく似ています。
人格障害では、たぶん、ほとんどの人が治りませんが、
痴呆になる人も、少ないかも知れません。
このごろ、死んだ親が、家の中で放置されて、白骨になり、
子供と一緒に、暮らしている例が、よく見つかります。
GIDの痴呆にも、たまに見掛ける例ですけれど、
発達障害から、統合失調症や人格障害やGIDなどを経て、
こうなります。
ちょっと、白骨のことで、忙しかったので、
書く暇がありませんでした。
すみませんでした。
0コメント