横須賀市の、鴨居(かもい)って所の、たたら浜です。
そのへんの住宅の、ありきたりの砂浜で、いつも泳いでいる子かしら。
浦賀に近い浜ですけれど、都会の海水浴客は、来ないと思います。
田舎だから。
ここって、漁港が、隣りにありますけれど、
漁業で、食べて行けるのかしら。
お節介なことですけれど、
ぜんぜん、望みの性別に、似ていない顔や体つきで、
どう見ても、体の性別の通りの、気持ちなのに、
心の性別が、体と違うと言って、
性転換を希望する子が、たくさんいます。
必死で、演技していますけれど、素人さんみたいに、幼稚です。
芸能界は、性転換した子に、それほどたくさんの、需要がないし、
水商売も、経済的には、当てにならない人生みたいで、
お金持ちの、生まれかしら。
何十年このかた、赤字でも、
いついつまでも、暖簾(のれん)を上げておけば、
お仕事をしている体裁(ていさい)に、なります。
一日に一人でも、お客さんが来てくれれば、3万円ぐらいになるしね。
同性愛って、売りに出せば、まだまだ特技のうちかも。
酒場のカウンターで、カクテルを作って、男性を接待するのが、
自分のアイデンティティと言って、性転換したMtFの子もいました。
いまは、精神状態が、比較的安定していても、
ふらふらしている印象の子って、
やっぱり、人生のトラブルに遭遇(そうぐう)すると、
精神科のお薬を、
たくさんたくさん、飲むようになる確率が、高いみたい。
遺産が入ると、働かなくなるしね。
心の性別が、体と違うと言い、性転換する子は、
なんとなく、そんなことに、なりそうな…
心の性別と言うより、同性愛が、暮らしの糧(かて)なのに。
将来、お薬を、いっぱい飲んでくれるようになる、と思うと、
いまは、苦しくても、踏ん張りどころと、
精神科の先生は、見積もっておられます。
半分の患者さんは、その通りになりますから、
なんとなく、うれしはずかしの、GID医療かしら。
たたらを踏むって、言いますけれど、
砂鉄を溶かす時に、たくさん空気を送って、
燃料を、勢い良く燃やします。
温度を上げないと、鉄が融(と)けないから。
空気を送る鞴(ふいご)のことね、たたらって。
この付近で、砂鉄の採れた話や、製鉄の形跡は、ないそうです。
鍛冶屋さんも、たたらを使いますけれど、
ふいごって、風を送る独特の音がします。
風の声や、海鳴りや、砂を踏む音などが、たたらかも知れません。
十数年前に、埼玉という地球の果てで、記者会見している人がいて、
性転換医療をするんだって。
可哀想だと、思ったんだって。
闘病のために、一生を費やす人や、
すごい体の負担や、苦痛のある人や、早々に死んでいく人は
可哀想と思います。
GIDでは、患者さんの訴える話は、
マスコミに報道されることを喜ぶパフォーマンスですけれど、
御本人には、職業的な芸能人のような、
私生活のふつうの気持ちと、お仕事の演技との、区別が付きません。
生殖機能を阻害して、自傷することに、快感を感じますから、
演技性人格障害と言っても、構いませんけれど、
ふつうの嘘と違うところは、
患者さんさん自身に、嘘の自覚がありません。
でも、患者さんは、
ちゃんと、気持ちの良いことばかりを、選んでいますから、
とりあえずは、判断力は正常です。
気持ちの良いことを、人生の最高の課題にしていますから、
麻薬が手に入れば、一生、麻薬漬けで生きるのが、確実な人生です。
命の長さは、最大の課題でありませんから、
麻薬が効かなくなれば、死んでもいいから、麻薬の量を増やします。
マイケル・ジャクソンさんが、その通りね。
理由もないのに、麻薬漬けの医療は、公認されていませんから、
心の性別を理由に、性転換します。
幸い、性転換の性的快感に、
人を生涯、漬けっ放しにする医療は、公認されています。
心の性別という、変な理由ですけれど、
この変な理由と、性的快感に漬かりっ放しになることを、合わせて、
GID(性同一性障害)という精神の病気です。
そういう具体的な、症状のメニューとして、
精神の病気が、現れて来た場合は、
GIDっていう診断名で、呼ぶことになっています。
同じ精神の病気が、別の症状のメニューで、現れて来た場合は、
たとえば、統合失調症のような診断名で、呼ばれます。
脳や体に、原因となる器質的な病変が、見つからないのに、
慢性的に、複合的な精神症状をきたす病気って、
物理化学的な仕組みが、わかっていませんから、
ぜんぶ一緒くたの、精神の病気が根本にあって、
具体的に、表面に現れてくる症状の、メニューを、
文学的に分類して、診断名としています。
心の性別っていう、変な理由は、患者さんが、そう訴えているだけで、
合理的な根拠は、ありません。
患者さんの、神秘的な直感です。
性転換の性的快感ってのは、
性的快感が永遠に続いてしまうのを、防止するシステムが、
人間には、自然に備わっているのに、
そのシステムが機能しないように、患者さんは、わざと細工をします。
自分で細工をしながら、自分でしたという記憶が残りません。
ヒステリーという仕組みによって、
性的快感に、持続的に浸って、GIDになります。
性的快感って、いわゆる色ボケのことですけれど、
ふつうは、長時間、続くものでありませんから、
気持ちの良いものとしか、自覚していません。
でも、やっぱり、気持ち良さのせいで、頭が、一時的にボケています。
すぐに、回復しますから、問題ありません。
でも、長時間、生涯、気持ち良さに、浸りっ放しになると、
弊害が深刻になります。
性ホルモン剤によって、生殖機能を、自分から阻害することを望んだり、
性器の外科手術を、自分から望んで、自傷することを喜んだりするのは、
比較的、短期的な色ボケの症状で、
回復可能なので、仮性痴呆と言います。
長期間、仮性痴呆の状態が続くと、
GIDの場合は、25年ぐらいで、脳が萎縮して、
回復不能の、真性痴呆になります。
マイケル・ジャクソンさんは、麻薬による痴呆でしたけれど、
長期間でしたので、脳が萎縮していたかも知れません。
性的快感が、いつまでも持続しないようにする自然の仕組みは、
男性では、射精です。
女性では、性欲が低く、長時間の性的快感を、維持できません。
性周期による変化や、妊娠中の性周期の喪失と、エストロゲンの増加も、
性欲を低く抑えて、持続的な性的快感を、防止する歯止めですけれど、
基本的には、テストステロン(男性ホルモン)を低く抑える仕組みが、
性欲を抑制して、長時間の性的快感の持続を、防止しています。
健常でも、男性よりも、性的快感が持続しますけれど、
低く抑制されています。
GIDのMtF(male to female 男から女へ)は、射精を忌避して、
自分から、わざと性的快感を持続させます。
射精を回避しても、性欲は抑制されませんので、性的快感が続きます。
エストロゲンによって、射精を抑止しても、性欲は抑制されません。
勃起しなくなるだけです。
昔から、オナニーに凝る男性は、女性と性交渉ができなくなり、
インポテンツになると言われていましたが、
たんに、オナニーに凝るだけでなく、自分から、射精を回避して、
しかも、オナニーを長時間、続けようとする人は、
高い確率で、インポテンツになります。
性欲は抑制されません。
生殖を拒否して、生涯、快感に浸り続けたいと思うようになると、
男性は、こうなります。
体よりも、心の疲れた状態です。
反対に、体が疲れていても、心がシャキッとしている男性は、
結構、行けます。
過労や、うつ病に、気をつけて下さい。
女性では、産婦人科の病気から、性欲の亢進する人もいますが、
月経前症候群では、更年期障害と同じように、
どのような精神症状も起こり得ます。
子宮や卵巣を摘出した人が、精神的に安定することも、あります。
一般に、自分の心を、男性的と感じる人の多くが、
粗暴でイライラした感じや、無計画に、積極的に行動したくなる感じや、
性欲が亢進して、抑制できない気持ちなどを、男性的と表現しています。
けっして、文化的な男性の特徴を、仔細に観察して、
自分によく似ていると、判断しているのでありません。
FtMでは、寛容やユーモアや鷹揚さや、
思いやりのある知性や熟慮断行などを、
男性的と表現している人は、滅多にいません。
精神障害者に似ていることを、男性的と表現していますので、
たぶん、自分と違うものに適応する能力が、不足しています。
許容力が低く、融通の効かない自閉的な人は、
自分と違うものに、興味を示すよりも、
拒否することが、少なくありません。
自分と違う男性というものに、自分が似ていると思い、
自分の心を、男性の心と言い、性転換したいと言い出した時が、
GIDという精神の病気の、発症した時と言うのは、
なんとなく、もの悲しい気がします。
脳以外の体や、脳の器質に、
原因となる異常が、認められないにもかかわらず、
何らかの脳の機能の異常から、
結果として、性欲の亢進する仕組みは、よくわかりません。
女性では、性欲の亢進する時は、
かならず、性周期や性ホルモンによる歯止めが、効かなくなっています。
性的快感の持続を、遮断する仕組みが、機能しなくなっていますので、
FtM(female to male 女から男へ)でも、MtFと同様に、
性的快感の持続による認知障害を、きたします。
体の性別にかかわらず、心の性別なる神秘的なものを、感じると言い、
生殖を拒否して、顔や体の外観を、異性に似せるために、
化学的に、わざと生殖機能を阻害して、
性腺を摘出する手術や、性器を変形する手術を、
外科医に要求して、実行します。
これらは、いずれも、仮性の認知障害です。
いわゆる色ボケが、長時間、続いたことによって、起こります。
発症直後の知能検査が、正常であであるにもかかわらず、
自分のSRS(性転換手術)において、
腸を使用したか、体表の一部を使用したかを、
手術の半年後になっても、答えられなかったGIDもいるほどです。
SRSを受ける頃には、一時的に痴呆になっています。
夢うつつですので、精神状態を幅広く検査して、確認して下さい。
部分的に、健常な能力を示します。
GIDの患者さんは、性的快感に、感覚が麻痺しないように、
次から次へと、新手のイベントを実行します。
感覚の麻痺が、性的快感の持続を妨害することになるので、
麻痺しないように、少し目先を変えた手に、エスカレートして興じます。
性的快感は、擦れば気持ちよくなるような、生まれつきの性反射を、
手を使わずに作動させるために、
さまざまな条件反射を、スイッチとして設けたものです。
手を使わなくても、心に思うだけで、性的に気持ち良くなります。
石ころであろうが、空気であろうが、獣であろうが、抽象語であろうが、
自分自身を思おうが、他人を思おうが、何を思っても、自由ですので、
思いの内容によって、同性愛や異性愛などと分類しても、
さしたる意味はありません。
人それぞれの、自由の範囲内です。
また、実際に擦りながら、条件反射の何かを想像すれば、
少し擦っただけでも、大きな性的快感が得られます。
実際に、自分の手で擦ろうが、他人の体で擦ろうが、
相手が男性であろうが、女性であろうが、
獣であろうが、ハイヒールであろうが、
また、その時に想像するものが、何であっても、
それらは、法律に違反しない限り、人の勝手です。
人間の死体の首を使って、擦ると、たぶん、法律に違反します。
また、擦る道具や、想像の内容だけでなく、
嗅覚や、視覚や、皮膚の触覚などの、
実際の感覚刺激を、条件反射にすることもあります。
何を実際の感覚刺激としようが、法律に違反しない限り自由ですが、
他人の体のお肉を、実際に食べる感覚を使うのは、
たぶん、法律違反です。
カリバニズムのエキスパートの、佐川一政氏によると、
内臓は臭くて、たべられないけれど、
新鮮でしたら、太ももやお尻のお肉は、お刺身でも、おいしいそうです。
異性装による性的快感は、実際の感覚刺激を使ったものですが、
健常な人は、幼児期から、異性装による条件づけが、
できているのが、普通です。
自分の顔や体の外形を、異性に似せて、
性的快感のための、条件反射を実行するのも、
視覚的な、実際の感覚刺激を、使用したものです。
健常な人は、幼児期から、
異性の顔や体の形、とりわけ、性器の外観による条件付けが、
できているのが、普通です。
異性装や同性愛や、通常の異性愛などは、
いずれも、オナニーの原理の、自由な変形ですので、病気でありません。
性的快感を、適度に切り上げる仕組みを停止して、
長期間、性的快感に浸りっ放しになり、色ボケから認知障害をきたし、
生殖を拒否して、生殖機能を阻害して、
顔や体の変形や、性腺の摘出などを、医師に要求して、
自傷を実行することなどが、精神の病気の症状です。
この一連の過程を、わざと行ないながら、
わざとしたという記憶を封印して、
GIDという病気になることによって、気持ちよさを貪(むさぼ)り、
都合の悪いことを回避して、
周囲の慰撫を獲得しようとしますので、
GIDは、ヒステリーの典型と、言われます。
GIDは、たとえSRS(性転換手術)を受けて、
戸籍の性別を変更しても、健常な人と結婚することは、
事実上、できません。
法的には、できます。
骨格も、体質も、変形された性器も、
元々の性別が、一目瞭然ですので、実際には、使用に耐えません。
生物学的には、元の性別のままですので、
事務的な特例扱いによって、異性に成り済まし、
文化的に、見せかけを演技しているだけです。
GIDと、長期間、性的に交際する人は、GIDや、その他の精神障害者です。
受診していなくても、精神障害と鑑定できる人が、ほぼ全部です。
けっして、同性愛が趣味というだけの、健常な人は、
GIDの、親しいパートナーになりません。
GIDと、そのパートナーになり得る人たちの、
特別な、仲間内の社会があり、
GIDは、その仲間内の社会の人と、交際することによって、発症します。
仲間と知り合わずに発症することは、ありません。
最近は、ほぼ全員が、インターネットによって知り合いますので、
仲間内の社会の輪郭が、曖昧になりつつあります。
マスコミの商業主義も、拍車を掛けています。
思春期よりも前の、GIDは、思春期以後のGIDとは、大きく異なり、
発達障害の一種と言える症状をきたします。
仲間内の社会は、ありません。
これらのことから、医学的に、
19世紀末から20世紀前半の、ヒステリーと言われるだけでなく、
社会学的に、集団ヒステリーと、言われることもあります。
オウムやナチスのようなものです。
認知障害は、やがて回復不能の真性になり、
人によっては、統合失調症に至ります。
乳幼児期から、すでに、軽症の発達障害の認められる人が、
少なくありませんが、
重症では、思春期よりも前に、GIDと診断される子もいます。
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