赤米 202 お仕事

これ、赤米って、聞きましたけれど、
わたしは、わかりません。
風があったので、ピンボケで、ごめんなさい。
 
GID(性同一性障害)では、形だけ自営業でも、
実態は、御両親の残した遺産を、食べている人が、たくさんいます。
看板や暖簾(のれん)を上げて、名刺を作っておけば、
自営業の体裁になります。
 
実態は、写真入りのホームページを作り、
どこぞの殊勝な人が、お金のもらえるお仕事を、
持って来てくれないかと、
マスコミ用の連絡口を設けて、棚ぼたを待っているだけです。
テレビや新聞の、取材や出演依頼なら、
お金をもらえなくても、宣伝になります。
自分でお金を出して、本を出版すれば、お仕事をしているように見えます。
 
プログラマーと自称しても、お仕事の、つてもなく、
独立した芸能人のように、一生、待ちぼうけているだけの、
有閑階級とか。
 
なかには、公務員でありながら、GIDの診断書を提出して、
異性装で出勤して、何もお仕事をしない係を、
仰せつかっている人もいます。
いっぱしのお給料を、もらっていますけれど、
出勤しなくても、だれにも文句を言われない組合の人や、
専属のやくざや、部落解放運動に熱心な人もいます。
拳銃の不法所持で、逮捕されたことのある人が、
運動家のグループに、いらっしゃいましたら、
公務員の同僚は、見て見ぬ振りをします。
 
形だけでも、世間体を整えて、がま口を開けたまま
お仕事の振りをして、NPOなんかに、かまけていれば、
好きこそ、ものの上手ですから、
お金の落ちて来ることも、なきにしもあらずです。
 
昔から、そういう人が、性転換を望みました。
遊郭の名残の町や、歓楽街の片隅に、たむろして、異性装を覚えます。
同性愛でしたら、たぶん、学校のお友達から、教わっています。
そのうちに、遊びの手口を、覚えたやくざが、
売春を束ねて、株式会社を作り、
GIDが事務員に就職して、ニューハーフのお仕事に、
精を出すってことも、あるやも知れません。
 
お医者さんが、会社の名前を聞いても、実態は、わかりません。
世間知らずですから。
昔は、健康保険証を見せてもらうと、
戸籍の性別を、変更できない時代なのに、
MtFの性別が、女になっていました。
 
どこかの国の、横綱のお父さんが、漁業でしたけれど、
息子さんが、優勝すると、
自律神経失調症と診断されて、寝込むようになりました。
ぶらぶらしていると、人に後ろ指を、差されて、
気持ちが鬱陶しくなり、引きこもってしまいます。
世間体が悪いので、病気のせいで、寝込んでいることに、なっています。
息子さんが稼いでくれるので、漁(りょう)に出なくなり、
お仕事をさぼって、遊んでいるだけでした。
儲からなくても、天職のように、まじめに漁に出ていれば、
自律神経失調症の診断も、必要なかったのに。
GIDも、性転換も、必要なかったかも、知れません。
 
GIDの多くの人が、そうしているように、
儲からなくても、お仕事の体裁を、整えられるように、
いんちきで結構ですから、工夫して下さい。
実態は、自分の好きなことに、首ったけが、一番かも。
収入がなくても、遺産で食べて行ければ、
世間に奉仕していても、結構です。
宗教でしたら、自分で教祖になったほうが、無難かも。
松本さんみたいに、サリンを撒かずに、自分を殺さないで下さい。
シー・シェパードの船長さんのように、南氷洋の捕鯨船に突っ込むのも、
自律神経失調症やGIDよりは、涼しいかも知れません。
 
GIDって、特別な人たちでなく、
昔からの、ありきたりの精神障害の人たちです。
新しく、美容外科が暖簾を上げたので、
患者さんが、敷居を跨いでいるだけです。
心療内科の患者さんと、似たような精神症状を、基礎疾患にしています。
御自分から、心療内科を受診する人は、ごくわずかで、
受診しないけれども、似たような症状の人が、
世の中には、たくさんいます。
 
美容外科が、その一部の人の袖を引いて、性転換に誘いました。
生殖機能を阻害するので、精神科に通行料を払っていますけれど、
形成外科の開拓した市場に、餌をもらうわんこみたいに、
精神科のお医者さんが、尻尾を振るのは、節操がないかも知れません。
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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