三浦市の、宮川湾に面した、三崎町六郷のヨットハーバーです。
可愛らしい陸繋島は、観音山。
横須賀のある三浦半島の、南端ね。
横須賀は、東京湾に面しているので、海が汚い。
横須賀市の浦賀湾も、浦賀水道って言って、
東京湾の出口に面しているので、まだ汚い。
でも、三浦市まで行くと、相模灘に面しているので、
GID(性同一性障害)って、オナニーの病気ですけれど、
人間って、フェロモンを分泌して感知する機能が、退化しているので、
他の個体と共有する情報を処理して、生殖を制御する脳の機能が、
他の哺乳類と、違う仕組みになっています。
他の哺乳類でも、喉の音声や、手の動作を使い、
他の個体の、聴覚や視覚を刺激して、
コミュニケーションとしますけれど、
人間って、ほとんど、そればっかり使ってますから、かなりのあほです。
動物がおしっこをかけて、情報を残すように、
人間って、手先で文字を残して、情報を伝えます。
おしっこの内容の制御より、文字の制御のほうが、きめこまかいみたい。
人間は、有性生殖ですから、
生殖のために、遺伝子を使って、コミュニケーションするときに、
他の個体の遺伝子を識別するために、性別っていう指標を使います。
あほですから、性交渉の機能によって、遺伝子を識別しますけれど、
性器の見た目の形から、性交渉の機能を類推します。
そんなことをすれば、オナニーしかできない個体が、増えるのに。
顔や、衣服や、言葉つきや、振る舞いや、物腰などから、
性器の見た目を、想像するだけで、生殖した積もりになるの。
生殖して、世代交代して、永遠に生きるって、
遺伝子によるコミュニケーションなのに。
それぞれの個体の、
生まれつきの素質や、生まれた後の、環境や経験などの、
個体の特殊性に応じて、行動するには、
他の個体と、情報を交換して、
豊富な知識を、獲得しなければいけません。
他の個体の、経験知識だけでは、足りずに、
遺伝情報も、必要になりますから、
個性って、貪欲(どんよく)に、性交渉します。
生物の進化って、複雑な機能になることよりも、
生き続けるために、個体の特殊性に応じて、
個体ごとに、きめこまかく行動したほうが、効率がいいの。
個体の持っている情報だけでは、
個体の特殊な、能力や、状況や、経験などに応じた行動を、
導き出せません。
赤ちゃんに、できるわけがない。
思春期になってもだめ、成人してもだめ、老人になってもだめ。
他の個体と、コミュニケーションして、
たくさんの情報を、知れば知るほど、個性的になれます。
みんなと一緒に生きれば、個性的になるの。
孤立して、オナニーしていると、あほです。
生殖って、その究極ですから、人間って、やっぱり、あほかも。
ウイルスのほうが、偉いのかしら。
数撃ちゃ、当たるって感じで、
男の精子って、夥(おびただ)しい数です。
それに比べて、女は…
オナニーって、人間特有の自我って機能の、典型ですけれど、
むかし、カニクイザルのオナニーを、見たことがあるので、
お猿さんにも、ちょっとぐらいは、自我があるみたい。
面倒臭いから、自我は人間特有ね。
主体と客体を、自由に使い分けて、その気になるの。
人の気持ちに、共感します。
素敵な男性を想像すると、その人になった積もりで、エッチできます。
その人が、わたしとエッチすることもできるから、自由自在ね。
人間でなく、石ころや、空気や、雰囲気や、家畜などを、想像しても、
オナニーはできます。
ライプニッツって人は、
石ころにも、ちょっとぐらいは心があると、言いました。
微積分が得意な人ね。
ほんとは、オナニーって、コミュニケーションになりません。
それなのに、コミュニケーションした積もりになれるの。
自我には、事実だけでなく、ありもしない嘘っぱちを、
事実のように認識したり、人に伝えたりする機能があります。
自我って、事実を知ると、気持ちよくなるの。
感覚して、世界を知るってこと。
実際に感覚しなくても、同じように脳内麻薬を出してあげれば、
嘘っぱちなのに、事実を知ったように、気持ち良くなります。
絶食療法を受けると、見たことのない素晴らしい色が見えて、
この世のものと思えない音楽が聞こえて、
世界を悟ったような気持ちになれます。
幻覚です。
オナニーって、生殖していないのに、
生殖したような気持ち良さを、味わえます。
GID(性同一性障害)は、手を使わずに、
衣服や、態度物腰言葉遣いなどによって、
持続的に、オナニーの快感に、耽ります。
すぐに、馴れてきて、気持ち良さが麻痺してしまうので、
だんだんと、オナニーの手段がエスカレートして、
性ホルモン剤を使い、手術を受けて、性器の見た目を変形させて、
気持ち良さを失わないように、ずーっと、浸りっきりになろうとします。
基礎疾患の、しつこい人ほど、
いつまでも、GIDに、しがみつこうとするみたい。
心を入れ替えることの、苦手な人かもね。
SRS(性転換手術)を受けた後でも、
本を出したり、講演したり、テレビに出演したりして、
一生、治らない人もいます。
半分ぐらいの人が、発症後10年ぐらいで、治り始めるの。
GIDの仲間社会や、マスコミや、医療などの、
いわゆるGID業界の、内輪のからくりが、見えてきますから、
事情を知れば、治るとも、言えないこともありません。
オナニーの気持ち良さが、麻痺しないように、
次から次へと、オナニーの、お惣菜(そうざい)になるイベントを、
目白押しで、設(もう)けないといけません。
異性装で外出の次はカミング、カミングの次はホルモン、
次は乳房の手術ってふうにね。
どこまでも、設(しつら)え続けないと、治ってしまいます。
だんだんと、ネタ切れになるし、費用もかさむから、
得られる気持ちよさと、維持費と、基礎疾患の苦しさとの間で、
採算がとれなくなります。
抗不安剤や抗鬱剤を使い、へべれけの依存症になったほうが、
手軽で安上がりかもね。
半分ぐらいの人は、発症後10年ぐらいで、治癒傾向が出て来て、
GID社会に、寄りつかなくなりますけれど、
ごく一部の、いつまでもGIDの仲間社会に、
しがみついている人を除いて、
残りの半分ぐらいは、GID特有の精神症状が曖昧になり、
他の精神症状が目立ち、
精神科のお薬に、漬かったような人生になったり、自殺したり、
統合失調症の認知障害に、似たような症状になったりします。
GIDの発症する前の、基礎疾患に多い症状に、落ち着くみたい。
絶食療法って、2週間ぐらいで退院しますけれど、
性転換療法は、10~25年の、お騒がせ期間かしら。
基礎疾患によっては、生殖機能を失っても、
詐欺医療とまでは、言えないかも。
絶食療法だって、それなりの効果が、あるものね。
断眠療法は、嫌。
眠るほうが、わたしはいいけれど、
人によっては、永遠に眠るのは、嫌って、言うかもね。
基礎疾患が、たいしたことでもない人は、
もしも、子供がいなければ、
生殖機能を放棄するのは、やめたほうがいいかも。
体の病気から、不妊症が治らない人もいるので、
一概に言えませんけれど。
お子さんがいるのに、さしたる基礎疾患がなく、性転換する人は、
配偶者と離婚しないで、仲良くやって下さい。
子供の有無にかかわらず、離婚して、そのうえで、性転換するのは、
MtF(male to female)でしたら、
精力不足は、GID以外の、精神の病気かも知れないって、
わたしは思うけれど。
体質や、体の病気なら、離婚しなくていいもの。
心は女って言い出すのは、オナニーのほうがいいって、
言っているように、聞こえるけれど。
FtMの不妊症も、精神の病気と、密接な関係がありますけれど、
イライラして、粗暴になるって、
御本人には、ちから任せの、男っぽい気持ちに感じられます。
体の不妊症に、今のところ、治る見込みがなかったとしても、
テストステロンを使って、女性特有の性周期をなくしてしまうより、
エストロゲンを使って、
女でありながら、男っぽい寛容や、温厚なユーモアを、
身につけたほうが、いいような気もするけれど。
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