昨日の半夏生と同じように、木天蓼(またたび)も、
葉っぱが白くなります。
ちょうど、今頃に咲きますが、葉のよくわかる写真にしました。
お花のほうは、ネットで検索してください。
猫ちゃんが、喜んで、腰を抜かします。
GIDにそっくりの、色ボケになりますが、
匂いだけにして、食べさせないほうが、いいと思います。
普通は、放って置いても、顔をこすりつけて、寝ころんで、
よだれを垂らすだけで、食べません。
粉にして、餌に混ぜると、有害かもしれませんので、
GID(性同一性障害)の人って、
発達障害から人格障害ってだけでなく、
色ボケを、長期間持続させようとしますので、
認知障害が進行します。
短期的には、
健常者が、恋人とラブホテルに入る気持ちぐらいの、
軽い色ボケですけれど、
年柄年中、四六時中、これが続きますと、
さすがに、弊害が目立ちます。
GIDの異性装は、オナニーの時に、
異性の顔や体や、振る舞いなどを、想像するように、
自分で、異性を実演して、うっとりします。
顔を、異性に似せるために、性ホルモン剤を使います。
MtF(Male to Female)では、
射精を我慢し易くするためにも、エストロゲン剤を使います。
エストロゲンを使うと、射精しなくなりますので、
オナニーの恍惚感に、持続的に浸ることができます。
射精すると、気持ち良さが、水の泡になってしまいますので、
水を差される感じかしら。
そういうふうに、聞いています。
FtMでは、射精がありませんので、性的快感が小さく、
オナニーをナルシズムの要領で実演しても、
さほど恍惚感に浸ることができません。
そのために、テストステロン剤を使い、
男性的な性欲を高めて、性的快感を増幅させます。
一部のFtMでは、卵巣の異常のせいで、
もともと、エストロゲンの分泌が不足して、
プロゲステロンの分泌が、相対的に多くなっています。
男性的な性欲が強く、欲求不満が募ると、イライラします。
男性のようには射精しませんので、
異性装や同性愛によって、性的恍惚感に浸り続けることが、
不安定な気持ちの不快感を、確実に避ける方法のように、
御本人には感じられます。
GIDでは、異性に対する健常な性欲が、
異性装や同性愛の原動力になっていますが、
一部には、同性愛の趣味と、
生殖拒否の精神症状とが、重なっている人が、
性転換を強く望むようになることもあります。
MtFでは、GIDと、単なる同性愛とを、比較的識別しやすく、
GIDと、単なる異性装とが、識別困難です。
FtMでは、GIDと、単なる同性愛とが、識別困難になりやすく、
女性の男装は、いわゆる大正デモクラシーから、
日本では、流行しっ放しですから、
異性装の趣味からGIDになることはありません。
性ホルモン剤を使い、生殖機能を阻害すると、
配偶子の生産は、短期間で回復不能になります。
骨格や体質や人生経験などからして、
望みの性別の社会に、適応できないとわかっていながら、
性腺やペニスや子宮などを、除去してしまいます。
そんなことを頑固に望み、実行するほど、
前後不覚の色ボケ状態になりますから、
持続すると、ほとんど麻薬的な弊害をもたらします。
GIDになることは、事実上、
いわゆる廃人になることに、近いかも知れません。
SRS(性転換手術)を受けても、
実際には、GIDと性交渉を持ち、GIDと一緒に暮らすのは、
GIDか、GIDとの性交渉を強く希望している人だけです。
GIDとの性交渉を強く希望する人というのは、
GIDと、かなり類似した精神障害の人で、
同性愛の人とは、また別の種類の人です。
同性愛の仲間社会の人との、付き合いがなく、
御本人も、自分は同性愛でないと言います。
GIDのことを、本物の男よりも男らしく、
本物の女よりも女らしいなどと言い、GIDに近づきます。
性欲の対象の性別は、ノーマルですが、
健常な人とは、性交渉を持てません。
同性愛者とも性交渉を持てずに、もっぱらGIDを漁ります。
GIDとの性交渉を得られなければ、
一生、性交渉のできない人が多く、明らかに精神障害者です。
GIDとの性交渉を好む人は、
しばしば、自分自身が性転換します。
また、昼間から異性装で、GIDと一緒にうろついていた人や、
GIDと診断されていた人などが、
異性装やGIDをやめて、
GIDとの性交渉を追い求める人になることも、
少なくありません。
GIDの言う性別の心は、簡単に男女交代します。
けっして、幼児の頃から変更不能なものでありませんが、
昨日までは、男性として、MtFを追いかけていた人が、
精神科を受診して、
幼児の頃から性別に違和感を持っていたと、本気で言います。
性転換したいと言います。
GIDには、非常に現金な記憶障害を持つ人が多く、
顕著な解離性障害を、臆面もなく表していますが、
医師は気づきません。
マスコミの前で、晴舞台のように演技を披露して、
患者さんは気持ちよくなります。
演技や嘘の自覚は、奇麗にありません。
GIDの性交渉の相手になる人は、
GIDか、GIDとの性交渉を専門に漁る人か、
一部の同性愛者の中の、精神障害者しかいません。
健常な人が、GIDと一緒になることは、ありません。
日本のGIDの数は、約1万人で、
その数倍の、GIDとの性交渉を求める人を合わせても、
せいぜい数万人が、GIDの拡大された仲間社会です。
全員が精神障害者と、その近辺の人で、
大部分が、社会の底辺に暮らし、
やくざや犯罪者も珍しくありません。
おそらく、経済的に余裕ができても、
精神的には、いつも汲々の人たちです。
健常な社会とは言い難く、
性転換すれば、多くの人は、場末の裏社会で一生を過ごし、
足を抜きたいとも思わずに、骨を埋めることになります。
けっして、小学生をGIDと診断して、
望みの性別で通学できるようにしてあげるのを、
喜ぶようなものではありません。
小学生を、やくざや精神障害者の世界に放り込んで、
マスコミのように礼賛してはいけません。
GIDは、自分がGIDであることを、周囲に明らかにします。
カミングと言います。
一般社会との訣別宣言ですので、
やくざが刺青を見せびらかすようなものです。
小学生にさせるものではありません。
性転換に携わる医師には、
以前から精神障害の疑われる人が多く、
オウムのオカルト医療と、さほど変わらない実態があります。
子供が、自分の性別が違うと言い出した時に、
GIDの専門医を受診しないことを、お薦めします。
一般の精神科医を受診して、
性転換を避けるように、治療してください。
GIDの専門医は、性転換を正当化するように持って行きます。
GID医療は、患者さんの生殖機能を除去しますので、
お医者さんは、一度、手を染めてしまうと、
間違っていましたとは、言えません。
お医者さん自身の心が、その時から、
精神障害者と同じようになってしまいます。
薬剤エイズで訴えられた医学部教授に似て来ます。
嘘をついてまで、SRS(性転換手術)を実施して、
技術や力量を試したい気持ちや、功名を得たい気持ちが、
そもそも、間違っています。
昔は、お金の欲しい医師も、いたかも知れませんが。
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