このクレマチス、病気なんです。
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葉の裏側から斑点が入って、透けて来ます。
やがて斑点の周囲から、茶色に枯れるの。
虫はいません。
カビがついているようにも見えませんので、ウイルス病という人もいます。
それなら、触らないほうがいいかも。
他の植物に移るかも知れないので。
ウイルスって、たいてい土に住んでいますから、根から来るのかしら。
酸性雨っていう人もいますけれど、
それなら、表側から溶けて来ると思います。
斑点が出るって、やっぱりカビかしら。
虫かしら。
このブログって、統合失調症のことを書くと、
お客さんが増えます。
患者さんの数が、性同一性障害(GID)とは、2桁違いますから、
あたりまえですけれど。
余計なことを言うと、
精神疾患ではないけれど、同性愛の人と、性同一性障害の人とは、
人数が、3桁違います。
でも、GIDには、同性愛の人が、たくさんいますから、
3桁も違えば、どうしても、同性愛の人の趣味が、
GIDという精神疾患の人を、振り回してしまいます。
同じように、GIDには、
統合失調症と連続的な症状の出ている人が、たくさんいますから、
2桁も違うと、どうしても、統合失調症の症状が、目立ってしまいます。
慢性的な精神疾患の人は、重症か軽症かは別として、
たいてい、乳幼児期に、すでに、発達障害の症状が出ていますから、
GIDの人の症状も、根本的には発達障害から来るとしておくと、
まず間違いありません。
慢性的な精神疾患の人は、ほとんど、認知障害が出ていますから、
GIDの人の症状も、遅かれ早かれ、痴呆に至るのが、相場です。
でも、ゆっくりと痴呆に進むのなら、
健康な人は、老化すれば、誰でもそうなります。
どれぐらい速く老化するかが、痴呆になるか否かの、違いです。
乳幼児期から、すでに性別が違うと感じていたと、言っているGIDの人は、
その頃から、すでに老化を感じていたのかも知れません。
適応できずに、我が儘を言うのが、
乳幼児の幼稚さと、老人の老化した心との、どちらに近いかは、
継続的に見ていないと、なかなかわかりません。
精神障害者では、多くの場合、
乳幼児の幼稚さから、いきなり、老人の融通の効かない心に、
直結してしまいます。
人生の花も実もありませんので、
性転換というイベントを設けてあげるのは、
必ずしも悪くない、と言う人もいます。
乳幼児の幼稚さと、老人の老化した心との、どちらに見えるかってのは、
ようするに、認知障害の進行を見るってことです。
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