ムラサキシキブ 139 性同一性障害と認知障害

よく見ると、ムラサキシキブのようです。
 
 
年齢のせいかも知れないって、
言うのがイヤですけれど、しょうがないかしら。
若い頃から知っている統合失調症の患者さんが、
みんな、高齢化して来ました。
いちおう治っている人でも、かなり痴呆が出てきます。
 
こういうのって、事実でも、なかなか言えません。
匿名のブログですから、内緒で言いますけれど、
統合失調症の患者さんに、見られているかも知れないと思うと、
びくびくします。
できるだけ、患者さんの気持ちを、傷つけたくないの。
 
でも、それでしたら、何も言えません。
性同一性障害(GID)の患者さんも、そうですけれど、
イヤなことをかわしたり、耐えたりする能力って、
幼児なみと思っておいたほうが、無難かも。
だから、精神障害と言えば、精神障害ですけれど、
認知障害が進んで、痴呆になるのも、
たぶん、イヤなことに苦しまないための、最終手段です。
 
性同一性障害では、
MtFは通常の男性の性欲に、耐えられない人のように見えますし、
FtMも性ホルモンの分泌量の変化に、適応できない人のようです。
耐えると言うのも、適応すると言うのも、
似たような意味で使っていますけれど、ごめんなさい。
 
男性は、射精の直前の絶頂感から、射精中を経て、
射精後の怠い気持ちまで、
短時間で、生理的に強制的に、気持ちが変化するでしょう?
それって、健常な男性なら、どなたも同じと思いますけれど、
GIDには、その変化に耐えられずに、適応できずに、
変化中に、今にも死にそうな、恐い気持ちになる人もいます。
 
     ※ 脳波を見て、てんかんと識別する必要がありますけれど、
     てんかんやうつ病は、ここでは除外します。
     てんかんは、けっこうありますよ、GIDに。
     うつ病は、内因性のものはGIDに少ない。
 
だから、射精がイヤっていうMtFもいるし、
そのときに解離して、人格交代してしまうって人もいます。
それを防ぐために、射精しないでいると、
通常の男性的な性欲を、絶頂感で解放できずに、
持続的に弱く感じ続けることになって、
いつも弱い性欲を催しながら、
女性の下着を身につけて生活することになるそうです。
それが女装や、心の性別や、
心と体の性別の不一致や、性転換の原因なのって、
そのMtFは言います。
 
冷静に観察できる人でしたら、
その憶測が正しくても、間違っていても、
たぶん、客観的な事実によって、
物事の因果関係や、道徳的な是非を判断できる人でないかと思います。
こういう人は、もしかしたら、治りやすいかも。
だいたい、思春期以後の性同一性障害の発症から、
10年間ぐらいで、戸籍の性別の変更まで、終わってしまいますから、
その後、治る傾向が見えて来ると思います。
 
お医者さんでGIDって人は、治りにくい。臨床心理士もね。
自分の見立てに間違いないって、思い詰めないと、
沽券にかかわるのかしら。
だいたい、GIDって、カミングしてしまうから、意地になるの。
ホルモンをするのは、あとに戻れない気持ちに、
わざと自分でしてしまうためかもね。
手術をしてしまったら、
あとに戻ったほうが良いか、戻らないほうが良いか、
治った後に、冷静に考えなければいけない時が、必ず来ます。
 
性転換手術を受けたのに、元の性別の暮らしに戻る人も、
日本に10人以上、知っています。治った人よ、性同一性障害が。
医師や臨床心理士がGIDになると、そういう融通を効かすのを、
自分で拒否してしまうの。医療関係以外の人よりも、一層ひどく。
だいたい、融通が効かないってのが、
GIDになる原因の、脳の病的機能としたら、
医師や臨床心理士がGIDになるって、すごく興味ある例でしょう?
 
女性ですと、自分の心が男に違いないって確信するのは、
月経前症候群と、すごくよく似た気持ちです。
排卵後、月経までの間の、性ホルモン量の変化が、関係していて、
たぶん、その変化に適応できずに、男みたいな気持ちになります。
この時に、どういう気持ちになるかは、人によって様々ですけれど、
融通が利いて、適応力の優れている人は、びくともしません。
大部分の女性は、そうです。
 
月経前症候群のひどい人って、
だいたい更年期の、不定愁訴のひどい人ですけれど、
エストロゲンを更年期障害に使います。
でも、たとえば抑鬱症状なんかは、
エストロゲンの副作用でも出ますし、更年期障害そのものでも出ます。
更年期障害のひどい人は、更年期になる前の、若い頃から、
しょっちょう、抑鬱状態になっていた人みたいで、
月経前に、特に起こりやすかった人のようです。
こうなってくると、何が原因か、一概に言えないでしょう?
 
MtFでも、思春期に、すごいホットフラッシュの出る子がいて、
学校や家庭で、死ぬほど辛い目に遭っています。
毎日が、鉄砲の弾の飛び交う戦場に行く思いで、登校します。
体が、普通の男の子の形と違うと、虐められるから、学校が戦場になるの。
死ぬ覚悟を決めないと、家を出れずに、登校拒否になってしまいます。
すごいプレッシャーに耐えて、毎日、休まずに通学したものの、
冬は、激越なホットフラッシュで、
電車にも乗れず、お店に入れず、高校受験もできません。
 
暖房の効いた所に入ると、
ホットフラッシュって、発作的な症状になりますから、
真冬に窓を開け放して、コップの水が凍るような部屋で寝ます。
利尿剤系の抗男性ホルモン剤は、副作用が強くて、使えません。
伸びをすると、痙攣します。
 
当時は、LHRHアナログがありませんでしたから、
結局、苦しさに負けて、闇でエストロゲン剤を使うと、
一日にして、特効薬のように、ホットフラッシュがなくなります。
なんのために、これまで苦しんできたのかと、
馬鹿馬鹿しくなるほど、劇的に治るそうです。
でも、そのせいで、お乳が普通の女性の大きさになってしまい、
性転換せざるを得なくなります。
 
女性の更年期障害を、極端に重症にしたような症状ですけれど、
思春期の男の子に出て、MtFの性同一性障害の症状の一つです。
男と女では、性ホルモンの量が、全然違いますけれど、
性ホルモンの量でなく、性ホルモンの量の変化に適応できないと、
同じ症状が出ます。
思春期から青年期の男の子のほうが、
女性の更年期障害や、月経前症候群よりも、症状のひどいのは、
体の脂肪を、エネルギーに変える能力が、高いからです。
テストステロンの作用ね。
性ホルモン量の変化に適応できないことが、、
男女を問わず、性同一性障害の直接のきっかけになります。
 
脳の調節機能が、性ホルモン量の変化に、ついて行けません。
性ホルモン量の変化そのものも、脳の調節機能で起こりますけれど、
これは、半ば自動的に起こります。
その変化に適応して、ついて行くって、
もしかしたら、乳幼児期に、色々な状況に遭遇して、
こうすれば、うまく行くってのを、
学習している必要があるかも知れません。
乳幼児期を過ぎてからでは、もう学習効果がないかも知れないの。
あるいは、性的虐待や、過酷な生活条件があるかもね。
 
     統合失調症でも、GIDでも、
     拒食症でも、解離性同一性障害でも、そうですけれど、
     融通が利かないって、文学的に表現するのが、
     いちばん、ぴったりのような印象を受けます。
     精神障害者の性格を見ると、そう思うの。
     大学受験能力は、一流大学の医学部に合格できるほどでも、
     お母さんのお乳から離れると、色々な精神症状が出て来て、
     これでは、生きて行けないって感じ。
 
     とりあえずは、お乳を口に含ませて、
     優しさで包んであげるのがいいの。
     どこそこが痛いって言えば、まず見る、聞く、撫でてあげる、
     これが一番ね。
     性別が違うって叫んだり、座り込んだりするのは、
     痛い、苦しいって、訴えているんだから。
 
     統合失調症でも、性同一性障害でも、
     お医者さんが結構、罹ります。
     やっぱり、ガチガチです、気持ちが。頭が。
     二日酔いするのでないかしら、乗物酔いするのでないかしら、
     お酒を飲むと、裸踊りをして、何もかも忘れてしまうとか。
     みんなで庇ってあげないと、この子は生きて行けない、
     社会に適応できないって、わかります。
 
     エストロゲン剤を注射すると、
     お寺や神社の、石段を、降りられなくなる子がいるの。
     鉄の手すりがないと、バランスを崩してしまいます。
     エストロゲンを使う前は、
     穂高の岩の上を、ひょいひょいひょいと、歩いていた子なのよ。
     エストロゲンで、遊園地の観覧車に乗れなくなります。
 
     これぐらい、敏感に反応するって、だれも予測できません。
     本人の自覚する気持ちとは、違うのよ、脳の機能って。
     勝手に機械のように機能している脳が、お薬に反応して、
     その結果のほうを、
     人は、自分の間違いない本心のように感じるの。
     お医者さんの脳味噌も同じ。
     何に対して、脳がどう反応するか、自分では、わかりません。
     自覚できません。
 
     これって、ヒステリーの記憶障害と似ていると思いません?
     自分で嘘をついて、工作しておきながら、
     記憶を喪失したり、捏造したり、変造したりして、
     記憶をインチキしたってことを、自分で忘れてしまいます。
     操作した結果の、出来上がりの記憶を、
     正真正銘の嘘偽りのない、自然な自分って、
     本人は確信しています。
 
     エストロゲンで、観覧車に乗れなくなったMtFの子は、
     自分は、子供の頃から、意気地がなく、
     女の子のようだったと、言い出します。
     なんで、意気地がなければ、女なの?
     観覧車が恐くて乗れないのは、意気地がないの?
     3ヶ月前まで、穂高の稜線を、歩いていたのを、忘れたの?
     この子は、冷静に物事を考えられなくなりました。
     エストロゲンを使わずに、男性ホルモンを下げた場合や、
     何もしない場合と、比較してみたかったけれど、
     使わなかったほうが良かったかもって、悩むのはわたしです。
     本人は、喜んでいます。
 
     FtMでも、プゲステロンを下げて、
     エストロゲンが上がるようにしたほうがいい人に、
     なんでテストステロンを使うのか、悩みます。
     御本人の望みですけれど、その望みや、
     女はイヤって、確信する気持ちは、
     各種の性ホルモン量の、変化の不調や、
     その変化に適応できない脳の機械的な機能のせいで、
     自動的に起こってる気持ちなのに。
 
     変化に適応できない脳の機能って、
     色々な神経伝達物質を、調節する能力の不足ね。
 
     そういう人が、わたしと同じように、年を食って、
     だんだん高齢化して来ると、いちおう症状は落ち着いて、
     軽快して、治ったって感じになっているのに、
     認知障害が進んできて、統合失調症の人と同じことが、
     性同一性障害の人にも起こるのが、とても心配です。
 
     統合失調症で言うなら、
     若い頃に、統合失調症で入院したことはあるけれど、
     会社社長として、それなりに経営能力のあった人がいて、
     総理大臣は精神病院に入院していたくせに、
     嘘をついているって、裁判に訴えて、棄却されたとしても、
     それはそれで、元気があって、よかったのですけれど、
     60才を過ぎると、ボケーッとして来て、
     会社社長としては、使いものにならなくなります。
     朝から晩まで、うわのそらで、
     あさっての物語の中に生きているようになります。
 
     統合失調症では、ごく普通の、あたりまえの症状です。
     残遺症ですけれど、
     性同一性障害でも、これと似たようになる人が、出てきます。
     認知障害の進行を止められずに、じわじわと進行して、
     何か、精神的に動揺するたびに、一足飛びに進行します。
     これを何度か繰り返していると、
     60才を過ぎた頃には、痴呆になっています。
 
     精神的な動揺ってのが、普通の生活をしていると、
     1年にいっぺんぐらいは、避けられない程度のものなら、
     そのたびに、認知障害が進んで痴呆に近づくのも、
     避けられません。
     老化に似ていますけれど、速いの。精神に関して。
     若い頃の統合失調症なら、
     そのたびに急性症状をきたして、入院していたのに、
     慣れてくれと、やりすごすことが、できるようになります。
     それでも、気持ちの動揺は避けられずに、
     そのたびに、認知障害が進みます。
 
     変化に弱いのですけれど、
     いまのところ、どうしようもありません。
     これが、性同一性障害にも起こります。
     気持ちの動揺を、表面に表さずに、
     耐えるための、最終手段が、認知障害みたいなの。
     性同一性障害って、
     色ボケになって、心の苦しさを麻痺させる症状ですから、
     仕方ないのかも。
 
     統合失調症の人から、
     精神病院に入院していたって、因縁をつけられて、
     告訴された総理大臣って、小泉って言う遊び人ですけれど、
     あの人、横須賀なの。
     わたしの地元だから、よく知っています。
     統合失調症の出版社の社長さんのほうを、応援しました。
     精神病院って、世田谷の松沢病院です。
 
     多いのです。
     わたしは、1960年頃に、去勢していたMtFを、何人か見て、
     その人達の、友達の人とも、知り合いました。
     友達のほうは、去勢していません。
     でも、去勢したほうの人も、去勢していないほうの人にも、
     その後、痴呆が多いと感じました。
 
     1970年頃に、性転換した人たちと知り合いました。
     性腺を除去しているだけでなく、
     性器の形成手術を受けて、エストロゲン剤を使っていました。
     その人達の、大先輩のMtFに、痴呆が多く、
     不思議に思いました。
     性腺の除去でもなく、エストロゲン剤でもなく、
     年齢と心理的なケアに、関係があるような気がしました。
 
     エストロゲン剤は、当時はDESを使っていました。
     あれは催奇性が強く、今は使用されていませんが、
     痴呆が出るとは、聞いていません。
     脳血管障害でもなく、やはり統合失調症と同じタイプです。
     性同一性障害の認知障害も。
 
長年のお付き合いですので、今はもう、友達づきあいですけれど、
わたしの気持ちや意見を言う時には、
かならず、精神障害の人の、心のケアを心がけます。
わたしは青空が好きって、言ったあとは、
夕焼けも好きだけど、ピナツボの時に飽きたから、
と付け加えるような感じ。
 
精神障害の人が、夕焼けが好き、と言った後、
わたしが、青空が好き、と言って、
そのまま放ったらかしにしていると、
精神障害の人は、自分の気持ちを足蹴にされて、蔑ろにされたとか、
相手に嫌われて、怒らせてしまったとかって、
変なふうに悩んでしまいます。
 
そんなの、言葉を継いで、問い質して、会話を続ければいいのに、
精神障害者の人には、それができません。
円滑に人と会話が出来ないの。
会話をしながら、考えることができないの。
本を朗読するときに、
声を出して読みながら、文章の意味を取れないとかって、多いのよ。
発達障害の一種。
 
虐待を受けた経験とか、家庭環境とか、原因は色々ありますけれど、
孤立して、社会生活ができていないからなの。
会話しながら考えられずに、人と円滑に会話ができないのは。
他人や自分の、リアルタイムの受け答えを、
自分の思考の手順に、組み入れることができません。
 
ピナツボって、昔、噴火したフィリピンの火山ね。
その年は一年中、毎日、夕焼けでした。
見飽きたの。きれいな夕焼けを。
 
なんで、こんなことになるかって言うと、
精神障害ね、
事実によって、記憶を整理しないからです、たぶん。
事実って、人とコミュニケーションをして作られる概念なのよ。
漠然とした抽象語のことでなく、
事実の具体的な内容が、コミュニケーションによって作られる概念なの。
具体的な事実の一つ一つが、概念と同じように機能するの。
なんか、形而上学みたいになるから、遠慮するけど…
 
たとえば、自然の事実が、
だれの目にも、だいたい同じように見えるのは、
人間の認識から独立した自然の事実が、あるって意味なのかしら。
それとも、人間の認識から独立した存在は、認識できないのだから、
あるのか、ないのか、
証明不能に決まっている、と思っておくのが、正解なのかしら。
 
多分、一人の人間が、物事を知るってのと、
たくさんの人が、だいたい同じように物事を知るってのとは、
意味が違うのよ。
事実ってのは、
たくさんの人が、だいたい同じように物事を知る仕組みによって、
知られた具体的な内容なの。
だから、人と人とが、コミュニケーションをしなければ、
事実って、あり得ません。
 
それから、記憶障害もそうよ。
性同一性障害でも、ヒステリーでも、
記憶障害を、共通の精神症状として、はっきりと指摘できます。
記憶がおかしくなるって言っても、
人は、経験の中身を、全部まるごと、覚えるわけでないでしょう?
自分にとって大切なことや、世の中で大切とされていることを、
優先して覚えます。
たまには、イヤなことも、優先して覚えてしまうけれど。
それから、要点やあらすじを、覚えます。
 
とにかく、なにが大切かっていう価値によって、
なにを記憶しておくかが、違ってきます。
人と一緒の生活をしていなければ、価値が違ってきて、
同じ事を見聞きしても、記憶の中身が違って来るでしょう?
記憶障害って、早い話が、
みんなと一緒の生活をしていないってことなのよ。
同じ生活の舞台に暮らしていながら、一緒に生活していないって、
社会に適応できずに、孤立して、自閉しているってことなの。
 
性同一性障害って、本人は社会運動をしているように、思っているけれど、
自閉症の一種かもね。
社会運動をしていると、錯覚しているだけ。
社会から浮き上がって、根無し草みたいに、目立っているだけかもね。
それが、記憶障害として現れています。
 
     統合失調症の人が、電磁波の本を書きますけれど、
     妄想か、妄想でないかって言うと、
     お薬を飲んでいる人ですと、たぶん妄想です。
     でも、お薬を増やしたり、
     入院してもらったりする必要はありません。
     むしろ、子供の頃からの、発達障害の疑いがあれば、
     お薬を減らせる可能性があります。
 
     うまく行ってるのなら、
     無理をして、減らす必要もありませんけれど、
     発達障害の人に、抗精神病薬を使っている場合は、
     減らしたほうが、うまく行く場合もあるみたい。
 
     まかり間違っても、電磁波の本を書くような妄想を、
     お薬で、治そうとしてはいけません。
     そんなことをすると、
     体が動かなくなるぐらい、お薬を増やすことになって、
     一生、入院したままの、寝たきりになってしまいます。
 
     周囲に危険を及ぼすときは、昏迷状態になるぐらいまでは、
     たっぷりと、お薬を使いますけれど、
     何も悪いことをしていないのなら、
     電磁波の本を書いて、講演していたほうがいいでしょう?
     人間って、多少興奮しているほうが、生き生きとしています。
     わたしは、そっちのほうが好きです。
 
     性同一性障害の人の、性別の気持ちって、それに近いかもね。
     これで、認知障害が進まなければ、文句ありませんけれど、
     そうは問屋が卸さないみたい。
 

精神医療の廃止とコンピュータ

進化論や精神医学などの、 ロマン主義による社会や心の学説を否定して、 精神医療と精神科と精神病院の廃止を、 主張します。

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