うちのブドウですけれど、
秋になっても、めったに食べられません。
鳥が先に食べてしまうの。
人間が食べるには、鳥よりも早く、今頃に食べる必要があります。
無理無理。
袋を被せればいいと思うのは、甘い。
鳥は、ちゃんと、袋をはずして、食べます。
網を張らないと、だめみたいで、断念しています。
鳥の餌というか、観賞用です。
GID(性同一性障害)の人って、性別のせいと思っていますけれど、
聞いてみると、世間一般によくある精神障害の症状しか出ていません。
御本人はそれを、性別のせいと直感しています。
理由は、まわりのみんなから、
「オカマ」と言われて、いじめられたと言うのが、多いようです。
自閉的になると、人と気の利いた会話ができなくなります。
人と応対するときの動作も、ぎこちなくなります。
中学や高校ですと、かならず、いじめられます。
その時に「おかま」と言われます。
以前は、男の子がいじめられるときに、「おかま」と言われましたが、
GID(性同一性障害)が、テレビや新聞で紹介されるようになってから、
女の子も、「おかま」と言われて、いじめられます。
中学や高校では、自閉傾向のある子は、
みんな、「おかま」と言われて、いじめられます。
「性転換しろ」と、言われます。
人を、のけものにして、いじめるには、便利な言葉です。
性同一性障害の人の、社会での実生活の様子と、
社会に馴染めずに、自閉傾向のある人の雰囲気とは、同じです。
統合失調症の人も、発病前と退院後に、似たような感じになります。
性同一性障害は、
社会生活に馴染めない理由を、性別のせいに、かこつけて、
自分から、異性装や、異性の言葉や仕草を、わざと使います。
学校に通っている人ですと、制服が嫌というのがあります。
これも、性別によって制服のデザインが決まっていますので、
学校が嫌な子は、制服が嫌になり、
人との付き合いの苦手な子は、学校が嫌になります。
嫌で嫌で、たまらなくなると、体に症状が現れてきます。
心身症ですけれど、体の性機能にも、症状が出てきます。
自分の体が嫌、というのもあります。
自分の心が嫌になれば、自分の顔や体が嫌になるのも、当たり前ですが、
心を嫌と思うのも、体を嫌と思うのも、
どこが嫌と尋ねられれば、中学生や高校生は、性別が嫌と言います。
いじめる側が、「おかま」と言って、人をいじめるのと同じように、
自分が嫌になる人も、自分の性別が嫌と、答えてしまいます。
だから、思春期と言いますけれど、
テレビや新聞は、御本人の思いの通りに、
性同一性障害に、直結させます。
これでは、思春期に悩む子は、
みんな、生殖機能を、だめにしてしまいます。
大部分の子は、異性に性欲を感じますので、
異性には甘いみたい。
女の子の集団の中に、男の子が混じって来ても、
男の子には、女の子と同じことが出来ません。
みんなの真似ができなくても、男の子だから仕方がないと、
女の子たちは、思ってくれます。
折り紙を器用に折れなくても、男の子だから仕方がないと。
手先の器用さって、性別に、あまり関係ありません。
でも、男の子だからという理由で、大目に見てもらえれば、
手先の不器用な男の子は、女の子の中に混じったほうが、
居心地が良くなります。
何事につけても、みんなの真似ができないのは、
男の子だからと思ってもらえますので、
みんなの真似のできない軽い発達障害の男の子は、
女の子の集団の中に混じっていると、
とても気持ち良く感じます。
男の子の集団の中に、女の子が混じっていても、同じです。
女の子だからという理由で、
みんなのすることができなくても、許してもらえます。
人と同じことをする能力の、低い子には、
たいへん都合の良い生き方です。
思春期になって、色気づくと、
男の子が、女の子の集団の中に混じろうとしても、
性的なことでしたら、拒否されます。
服を着替える時に、女性の集団に混じっていた男の子は、
追い出されます。
お風呂も一緒に入れません。
当たり前のことですけれど、
子供の頃から、女の子の集団に混じって、
何事につけても、大目に見て貰っていた男の子は、
行くところがなくなります。
思春期になると、そんな男の子ばかりが集まって、
男性同性愛の社会を作ります。
男性社会では、みんなの真似をする能力が低いので、
適応できません。
女性社会には、もう入れてもらえません。
行くところのなくなった男の子も、
思春期になると、性欲が旺盛になりますから、
そんな男の子ばかりが集まれば、
自分達同士で、性的欲求不満を解消します。
たいていは、オナニーの見せ合いから、始まります。
男の子の集団の中に、混じっていた女の子も、同じです。
これまでは、みんなの真似ができなくても、
女の子だからと言われて、大目に見てもらえました。
思春期になると、男の子の集団に混じって、
男の子と懇意にしていた女の子は、
性交渉を求められるようになります。
なかには、力尽くで、性交渉を要求された女の子もいます。
そんな女の子ばかりが、女性同性愛の社会を作ります。
男の子も、女の子も、
幼児の頃から、異性に対する性欲がありますので、
それを当て込んで、異性の集団に混じる子は、
平均的な子よりも、性欲が強いかも知れません。
みんなと一緒に、真似をする能力の、低い子かも知れません。
MtFのGIDは、明らかに、一般の男性よりも、男性器が大きく、
よく発達しています。
男性ホルモンの量が、多い人もいますけれど、
生まれつきに、男性ホルモンに、
反応しやすい人かも知れません。
自閉傾向が強く、
オナニーに夢中になる男性が、多いとも言われています。
FtMのGIDは、一般の女性よりも、
性ホルモン量や血糖値の変化に対する適応力の、
弱い傾向があり、
プロゲステロンが最高になる時期から、
月経前の低くなる時期にかけて、
イライラして、粗暴になり易く、
男性的な気持ちのように、御本人には自覚されます。
自閉的な子は、自分一人で出きることに、時間を費しますので、
ゲームや、インターネットや、
コンピューターのプログラムなどは、得意かも知れません。
受験勉強に凝る子も多く、
医師には、GIDになり易い傾向があるのでないかと、
医師に尋ねられたこともあります。
知りません。
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