小石川植物園の鯉(こい)は、
岸辺に立つだけで、一直線に、集まって来ます。
遠くの背びれが、水を切るのが、わかります。
生簀(いけす)の鮪(まぐろ)も、
エンジンの音を聞くと、水面に浮上します。
魚や人間の、脳みそのやっていることは、
毎度お馴染みですから、何のために、
お医者さんが、患者さんを治療するのかは、
言うまでもありません。
ポルポトは、
カンボジアのお医者さんを、全員、殺したそうです。
ヒトラーは、
フランスやイギリスやアメリカに、殺されましたが、
スターリンや毛沢東は、負けたと、決まっていません。
世界の鮪を食べるのは、ほとんどが日本人ですが、
牛や豚と同じで、あいつらに餌を与えて、
太らせてから、食べるって、効率が悪い。
鰯(いわし)や鯵(あじ)や鯖(さば)を、
人間が、直接に食べたほうが、
スターリンや毛沢東を、食べるよりも、
合理的と思います。
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数式を、はてなのブログに書くのは、面倒臭く、
内容が、文学であっても、
恐縮する必要は、ありませんが、気が退(ひ)けます。
知能って、
20才までは、経験的な知識の絶対量が、増えるのに、
他人と比較されれば、生まれつきの素質の相対量は、
死ぬまで変わらないそうです。
わたしの感じでは、
45才ぐらいまで、知識の絶対量が、増えます。
生まれつきの能力は、生まれた時から、低下しますが、
その速度は、人それぞれで、
経験の中身により、変調します。
生まれつきの素質の量や、他人との相対的な序列は、
一定でありません。
世間一般に普及している知能指数の考え方と、
わたしの実感とは、懸け離れているので、
統合失調症を識別できる知能指数を、
130以上などと書くのは、恥さらしもいいところです。
わたしの実感する知能を、測る方法を書けと、
怒られますが、そんな方法は知らん。
だって、知識の量が増えるのは、測れても、
生まれつきの素質の量が、減るのは、
経験次第ですから、測っても測っても、きりがない。
剣(けん)を落として、
舟を刻(きざ)むようなものです。
寿命に、そっくりでしょう?
確実に、余命は減って行くけれど、
あと何年、生きられるかって、
未来を予測するのは、難しい。
判断の順番を、整理整頓するようなものですが、
自分や時間と言われる意識の中身だけでなく、
事実や科学技術のように、論理的な知覚の仕組みが、
脳のハードウェアになっているので、
未来の予測は、上手(うま)く行きません。
知能を測るのは、難しい。
でも、中学3年の数学を、
一生、理解できない人が、
全人口の半分です。
社会の底辺では、その人たちが、
家族や隣近所や職場の同僚などの、
95%以上を占めます。
統合失調症の症状は、
その人たち知能の、日常茶飯ですから、
みんなと一緒のことをしないで、
自分1人の確信するところを、
実行しただけです。
頭の良い人たちに、
ああせい、こうせいと、こき使われるのを、
拒否すれば、
自動的に統合失調症になります。
みんなと一緒のことが、出来なくなるのは、
生まれつきに、頭が悪いだけでなく、
体の異常や、過酷な境遇や経験などが、
重なっています。
やっぱり、頭が悪いって、
重大な結果になりますが、
どうやって測れば、良いのかしら。
急に、頭が悪くなるって、
お医者さんでありながら、
自分が性転換をする人に、よく起こります。
生まれつきに頭の悪い人を、
医療を使い、犠牲にするかも知れません。
お医者さんは、免許があれば、
性転換をしても、食べて行けますが、
生まれつきに頭の悪い人は、
性転換をすると、往生します。
性転換の運動を唆(そそのか)してから、
自分が性転換をすれば、
頭の悪い人たちを、踏み台にして、
食い逃げできます。
LGBTのカミングアウトの運動も、
そうですが、
頭の良い人たちの、狡賢い手口が、
丸見えですから、
かなり、頭が悪くなっています。
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