帰宅しても、
ロナルド・レーガンは、まだ、帰っていませんでした。
韓国と、演習をしているそうです。
2015年の初夏まで、
原子力空母ジョージ・ワシントンが、
横須賀を、母港にしていましたが、
たぶん、本国でなければ、原子炉を修理できません。
夏から、レーガンに、交替していましたが、
今は、ひっそりです。
艦番号を検索すると、
佐世保のアシュランド(Ashland)という揚陸艦が、
レーガンの埠頭に、入っています。
その手前の、ミサイル駆逐艦のステザム(Stethem)は、
横須賀に、いつも、いる奴です。
左下の隅の、ホースだらけの船は、補給艦ときわ。
ペルシャ湾やインド洋で、西側諸国の軍艦に、
石油を、無償提供して来ました。
F76という種類の軽油ですが、
日本の石油会社と、1リットル37円で、契約しました。
相場は、27円です。
アブダビ沖の公海上で、
民間のタンカーから、商品を受け取りましたが、
戦争中ですので、危険料込みは、仕方ないでしょう。
ついでに、従軍慰安婦を搭載すれば、
もっと喜ばれたのに。
ロシアやアメリカ合衆国が、
衛星や飛行機を使い、偵察しています。
シリアイラクのIS(イスラム国)が、
シリア政府の役人や、
アメリカ合衆国に支援された反政府ゲリラの幹部を、
拷問すれば、
石油会社の名前が、出て来るかも知れません。
こんなことを書けば、防衛省に怒られますが、
殺せるものなら、殺してみろ、という算段がなければ、
石油は儲かりません。
どうせ、殺されるのは身内ですが、
ISに狙われる可能性の、一番高い日本人は、
わたしかも、知れません。
LGBTに狙われる可能性も、低くありませんから、
お笑い草です。
どうして、ISとLGBTが、似て来るのかって、
後藤君や湯川君は、知っていたはずですが、
防衛省や厚生労働省や、
性転換医療を行なうお医者さんたちは、
知らないでしょう。
従軍慰安婦にも、似ています。
写真の一番下の、青緑の蒲鉾(かまぼこ)屋根は、
3階が体育館の、横須賀総監部厚生センターです。
自衛隊の桟橋の、すぐ後ろの山から、撮りました。
左手前の樹木は、実をつけた山櫨(やまはぜ)。
この写真を撮っていたせいで、警察官が飛んで来て、
職務質問を受けましたから、やっぱりお笑い草です。
25年前に、迫撃弾が、ここから撃ち込まれたそうで、
中核派の、花火みたいなやつかしら。
ISとLGBTと自衛隊と警察と従軍慰安婦が、
似た者同士なんて、
生きている内に、後藤君や湯川君を、拷問して、
白状させて置くべきでした。
彼らは、LGBTが、ISに行く気持ちを、述べるだけで、
立派な思想家に、成れたはずです。
現実は、共食いに終わりましたから、
トランスジェンダーの、ありきたりの末路が、
残念でした。
*** ***
まだ、体が、揺れている感じですが、
何を、書いていたのかと、ブログを読み、
プロクシの話に、書き足すべきことが、あると、
気づきました。
公開の、無料のプロクシサーバを、検索すると、
たくさんのIPアドレスが、引っ掛かって来ますが、
ほぼ全部が、囮(おとり)のプロクシで、
世界各国の、おもに警察や軍隊の関係者が、
運営しています。
なかには、やくざやマフィアも、あるかも。
どの国の、警察や軍隊の間で、
情報交換が行われているのかを、知りませんが、
公開されている匿名プロクシを使い、
悪いことをすれば、捕まります。
その前に、インターネットの通信の、
仕組みや約束事の、裏をかくように、
習熟して置くのが、正しい。
警察を、こき使えない奴に、
悪いことをする権利は、ないと、
日本国憲法に、書いてあります。
起訴されると、99.9%が、
日本では、有罪になりますが、
アメリカ合衆国では、73%ぐらいです。
欧米諸外国の、推理小説や探偵映画は、
西側でしたら、全部無罪ですが、
日本や東側では、全部有罪になるくらいに、
ポワロやホームズは、賢い。
わたしは、良いことをして、
プロクシサーバを通過した情報が、
どこに、流れて行くかを、見極めています。
わざと、囮(おとり)の情報を、流しているの。
いまに、プロクシサーバも、
グーグルの広告のように、普及しますけれど、
コンピュータや個人を、特定するよりも、
人間の細胞の、一つ一つを、
権力が管理するようになりますから、
コンピュータについても、半導体の一つ一つが、
権力の支配下に、囲い込まれます。
インターネットの便宜を、食い逃げできない人が、
お肉になり、食べられるのは、当たり前であると、
赤ずきんちゃんは、言っていました。
人格や人権などの、個人主義は、
ロマンティックですけれど、
アリストテレスや自然科学の、
論理中心主義と同じくらいに、古臭い。
日本国憲法のような、義理と人情のお伽(とぎ)話は、
もう、要(い)らないのに…
判断のマルペケの、組み合わせを、
地図や道筋の、枝分かれのように、
空間的に説明しましたが、
順番のことを、書きませんでした。
高校一年の数学でも、
組み合わせと順番は、同じ章なのに…
空間と時間という生物の判断の形式に、
対応しています。
時間って、判断の順番でしょう?
自分という意識は、実際に選択した道筋の
記憶のようなものですから、
すべての、可能な判断の組み合わせを、
網羅していないのに、
判断の順番という特定の経験を、
変更できません。
そいつは、魚なのか、そうでないのか、
哺乳類なのか、そうでないのか、
人間なのか、日本人なのか、
東京に住んでいるのか、
医者なのか、会社員なのか、と来て、
♂か♀かと、問われると、
なんで、雌雄の判断が、最初でなく、
一番ケツっぺたなのかと、文句が出ます。
地図のように、判断の枝分かれを、
空間に譬えると、
新潟から東京に、行くときに、
日本橋2丁目第2の交差点を、
右折するか、しないかを、一番最初に、
選択しなければ行けないカーナビは、
頭が悪いのでないかと、疑いたくなります。
新潟から東京だから、
日本橋の交差点の選択は、
最後のほうの、些細な問題でないかと。
植物の検索表を見ると、
葉っぱの、毛の有無は、
たいてい、最後のほうの、着目点ですが、
判断の組み合わせの中で、
そいつを最初に判断して、
進化の系統樹の、太い幹を決めるのと、
最後に判断して、枝葉末節とするのとでは、
何が違うのかしら。
判断の順番は、時間が違う、と言いますが、
空間的な組み合わせに、
順番は、ありませんから、
進化系統樹は、進化の時間でなく、
判断した人間の、経験のほうの順番を、
表わしているのに、決まっています。
進化は、単純な判断を、組み合わせて、
複雑な判断を、積み重ねますから、
生物が進化したわけで、ないのに、
生物を仕分けした人間のほうの、
判断の順番が、
たいていの人にとっても、同じであるのは、
生物の体と言われる判断のプログラムが、
コピーされたからです。
人間は、目が良く、
体の内側の、判断の手順が、
体の外側の形として、知覚されますから、
当たり前ですが、
どうして、みんなと一緒の、具体的な形を、
それぞれの人が、知覚できるのかって、
みんなと一緒でさえあれば、
自分のこれと、他人のあれは、
同じであると、
それぞれの任意の形を、翻訳しますので、
何の齟齬(そご)も、来(きた)しません。
言葉の習得と、同じ要領ですから、
わたしたちが知覚している具体的な内容は、
人為的な言葉なの。
感覚器官は、言葉を受信する器官なの。
統合失調症に、幻聴が一般的なのは、
当然です。
見られる物の、形の違いは、
見る側の、判断の手順に応じていますから、
同じプログラムが、
たくさんコピーされていれば、
だれの目にも、同じ形に見えます。
マルペケの順番が、同じです。
可能な組み合わせの内の、
どこから判断しても、構わないのに、
この順番で判断しなさいと、
生物の体に、書き込まれていますから、
最近の人間は、その記憶のことを、
自分と感じますが、
昔の人は、宿命や神様などと、感じました。
いずれも、コンピュータのプログラムと、
似たようなものですが、
時間と言われるように、
生まれつきに変更不能な記憶だけでなく、
生まれた後の経験の中身も、
過去を変更することは、困難です。
判断の順番の記憶ですから、
迂闊に変更すれば、記憶が悪いと、
笑われます。
実際に選択した判断の道筋を、
覚えていなければ、
選択可能な、判断の組み合わせの、全部を、
試してみることも、できません。
記憶を変更しないことを、
責任と言いますが、老化に似ています。
可能な選択を、比較できなければ、
選択の意味もありませんが、
順番が大切なのは、世代交代のせいです。
他人と、そりが合わなければ、
世代交代が出来ないのは、
生殖の同じ手順が、
コピーされて来たからに、決まっています。
可能な判断の、組み合わせでなく、
実際に判断した道筋の、
マルペケの順番が、大切なのは、
特定の判断のプログラムが、
物として、記憶されていなければ、
世代交代ができないからです。
同じ御先祖様を、
神様とする道筋でなければ、
生殖できません。
可能性や能力の問題でなく、
記憶の中身が違えば、右巻きと左巻きの、
蝸牛(かたつむり)のように、
生殖不能です。
近親相姦の跡形が、体に現われていると、
エステティシャンや外科医は、言います。
人間は、目が良いので、
生まれた後の記憶も、
体に現れた物の形が、大切である。
変更不能な責任が、
評価されなければいけない。
40を過ぎれば、自分の顔に責任を持てと、
ほんとうに、リンカーンは、
考えたのかしら。
暗殺されても、やむを得ません。
地球も月も、でこぼこの顔ですから。
わたしの足は、まだ、歩いています。
生物の年齢が、40億才って、
人格や人権やエステティックなどにより、
個人を評価するのと、同じくらいに、
ロマンティックですが、
宗教や日本国憲法の、教条のように、
骨董品です。
白人は、アムダリア川の上流中流域の、
ソグディアナ地方で生まれたと、
言われていますが、
現在のタジク人の居住地と、ほぼ同じです。
雨の多い熱帯の猿が、乾燥や寒さに、
耐えられるように、なりましたが、
頭の良くなる方法を、使いましたから、
たぶん、頭の悪い奴を、飼育して、
食べました。
交雑できる猿が、一匹も残っていないのは、
マンモスを食べて、絶滅させたように、
近縁の猿を食べて、進化したからです。
生物は、食べ物ですから、当たり前ですが、
蛸(たこ)みたいに、自分の手足を食べて、
前へ進みます。
変形菌は、栄養分を舐めながら、
移動しますが、
生物の個体や死骸や断片が、
栄養の、ほぼすべてですから、
ようするに、共食いです。
植物の光合成によって、得られた物質を、
生物全体に供給するために、
動物が、血液のように、生物の体の中を、
移動しますから、
人間は、白血球のようなものです。
性転換医療を行なうお医者さんや、
自分が性転換をするお医者さんなどは、
ようするに、大量のあほの人間の、
数(かず)の力を、利用しました。
いつもの狡賢さです。
人間は、遺伝子組み換え技術に、
目を輝かせますから、
他の猿だけでなく、他の生物を、
全部食べてやろう、という魂胆が、
丸見えです。
食べ尽くすのは、もったいないから、
飼育して、こき使ってやろう。
専用の品種を作れば、問題ないと、
性転換医療は、言っています。
♂と♀の、辻褄合わせを作るのなら、
猿や牛やばい菌との、雑種のほうが、
便利でないかしら。
雌雄の仕分けって、
判断の順番が、枝葉末節ですから、
食べられて絶滅した人間の遺伝子を、
生き残っている人間の中から、純化すれば、
お肉専用の品種を、再現できます。
ブルドックやダックスフンドって、
遺伝子を操作しなくても、
簡単に作られました。
人間も、同じなのにって、
性転換医療は、言っています。
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